先日、実家へ帰省してきました
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nico(ワンコ 11kg)
nina(娘 6ケ月)
主人&私
娘が産まれる前の帰省は、
nicoと車で6時間掛けて帰っていましたが、
(休憩入れると8時間は掛かったかな
)
今回、初めてワンコ連れでの新幹線にチャレンジ

JRの規定サイズより少し大きめのバギーなので、
(AirBuggy Mサイズ利用)
無事改札を通れるかドキドキしていましたが、
事前に調べた結果、規定サイズよりも
大きいバギーで新幹線に乗れた!
っていう記事を見かけたので、なんとかいけるだろ〜って、最後はもう勢いでチャレンジしてみました

駅によっては、というより駅員さんによってはなのかもしれませんが、厳しく言ってくる駅もあるとのことですので、必ずしも乗車可能かはグレーな感じです
そもそも、規定サイズが小型犬向けなので、
中大型犬は公共機関を利用できません
厳しいなぁと思いつつも、犬猫が苦手な方や
安全面を考慮した結果なので仕方なしかぁ

でも、そろそろこの考えもアップデートしてもいいんじゃないかな。
私個人の思いですが、
わんこを家に迎える際に、飼い主さんへは最低限のマナーやしつけの仕方、わんこにも最低限のしつけをするべきだと思います。
人と犬猫が共存していく中で
必要なことだと思っています。
話が少しそれました
帰省の話に戻ります

一番後ろの席がベスポジだとは思っていたのですが、考えた結果、一番後ろの席を予約。
6号車にしたのは、5〜6号車の間に多目的室があり、赤ちゃんがグズグズした時に利用できそうだったので
ですが基本的には、多目的室は普段施錠されていて、且つお身体の不自由な方が優先されます。
よくよく考えたら、赤ちゃんがグズグズし始めてから → 多目的室空いてるか確認 → 空いてたら車掌さんを探しに行く → 無事解錠 → やっと使える
てゆう流れがある為、すぐに使いたい場合は厳しいなと思い、実際に娘がグズグズした時はデッキに出て、外の景色を見せてました
また、我が家は新幹線の始発駅ではなく、
途中駅からの乗車になるので、ほかに乗り降りする方に迷惑をかけないよう、当日まで何度も頭の中でシミュレーションしました
後はフレームの置き場ですが、
荷物置き場が6号車にあることも事前に調べていたので、割とスムーズにできました

nicoは普段から、クレートトレーニングや
時々バギーで電車に乗るようにしています。
クレートやバギーを閉めた状態で、大人しくできるようになれば、普段の移動や災害時にも役立つと思います

そのお陰か、新幹線の中ではお利口さんに
していてくれたので助かりました
ほぼほぼご機嫌でいてくれました
3枚目の写真は、AirBuggy for Dogに娘を乗せた感じです。わんこ連れの場合、キャノピーを付け替えるのが面倒な時はこれもありですね
ただ、赤ちゃんの腰がきちんと座っていないと危ないので要注意です
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●ワンちゃんのお散歩、お預りしています
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