高いリップクリーム買いました。400円くらいの。

ディープモイストって書いてあります。


深く潤う。とか。


まぁ、これしかないから買ったわけなんですが。

本当のことを言うと、もっと選びたかった。考慮させてほしかった。


リップコーナーを見てると、どれもこれも女の子向けの外見で男にとっちゃ辛いのですよ。

フルーツを模しているのか、無駄にカラフルだったりして。


でも匂いがついているのはありがたいです。

ミルクバターの香りはいい匂い。鼻腔に残る甘ったるいにおいがいい感じ。


満腹中枢が抑制されまっせ!ダイエットにマジお勧め。

最近いっつもイライラしてんだけど

怒る気にならないのはたぶんストレスのせい


というか、怒る対象がいない


あるとすれば・・・・部屋だ。自分の部屋に怒ってみよう。少しは気が晴れるかもしれない。


まず壁が登場する。

「腕がかすっただけで大きな音出しなさんな!」

本のページをめくると・・・メシッ(腕がぶつかる)


次に床が登場する。

「その一ゾーンだけ軋むのやめてくれよ!夜中とか歩けないよ!」

(すたすたギシッすたすたギシッ)うっせーよ。


ここでベッドが登場する。

「俺の身長より微妙に小さいの止めてくれよ!」

これは兄貴のお下がりなんですが。

なんでか使うのをやめていたので不思議に思ってたが理由がわかった。

小 さ い か ら。 最初っから買うな!とかいえるほど仲良くはない。

このベッドにも不満があるのですが、後述するとして。


天井は部屋の安全を守る戦闘員であった。

「不必要に高ぇーよ!3mも必要ないから!下に明かりが届かないから!」

高いのです。終わり。


またしてもベッドが登場する。

「お前も高ぇーよ!180cmもいらねーよ!しかも一段ベッドだし!」

この下にテレビが置いてあるんですが、後述するとして。


テレビは唯一の娯楽道具であった。

「お前ベッドの下にいるからその部分だけ暗くて目が辛いよ!」

「ビデオ3だけ壊れてるとか何の嫌がらせだよ!PS2出来ないじゃん!」

基本的に俺の部屋は狭いのです。

狭い上に天井が高いので、白鳥由栄が閉じ込められた網走警察署かよって感じです。



・・・そこに住んでるんですがね。あと冬は寒くて夏は暑い。

ってこれ、欠陥住宅の条件そろい踏みだよ!近々部屋の模様替えをする予定です。

3か月にいっぺんの恒例行事であります。がんばります。

暇なのでさっきから本文を書いたり消したり。

お前は中学生2年生かってねー。 えっ?


何故暇なのかというと。

今日は給料日なので朝っぱらからテンションマックスになってしまって学校を休んで家で通販待ってるという

この人生を放棄したに等しい行為に及んだからであるわけですが。

そんなこと関係なしに、一昨日あたりから普通にずっと風邪でした。おなかいてー。


そしてもうすぐ。

アレが届くぞ、アレが。

砂坊主の8巻が。


あとなんか頼んだけど注文内容忘れたんでドキドキして楽しい・・・! 


おわり。(トニーたけざきのパクリだけど更新停止してるようなのでパクらせてもらう。)



Bittercup Runneth Overわらた。
1967の曲だってさ。俺の親も生まれてねーよって。