手術終わりました。
手術前に血の固まる時間をみる凝固検査の結果とレントゲンの結果をみせて頂きました。
凝固検査は、大丈夫そうでした
(何個か正常値以外のものもありましたが、今回の脾臓肥大が原因だろうと)
レントゲンも肺などに転移している可能性はないだろうとの結果でした
そして手術を行うことに。
手術の時間は、待合室でまっていました
約1時間後、手術がおわり、先生と看護師さんがななをつれてきてくれました。
ななはタオルに包まっていて、ふるえていました。こわかったのかな・・・。
摘出した脾臓腫瘍をみせてくれました。
とても驚き
かなりの大きさ・・・。エコー検査でもみたように5センチぐらい。
こんなに大きいものがななのお腹の中に入っていたなんて。本当辛かっただろうな。
先生がぷよぷよしているので近い将来脹破裂していたかもしれないですっと。
決してはやめではないが、破裂する前に摘出できてよかった。
24時間以内にも何もなければ今回の手術は成功。
しかし、摘出したものを病理検査にだし悪性か良性かが判断されます。
また、今回の血液検査でコレステロール値がかなり低く、他に何かしらの病気が潜んでいるようなので
今回の脾臓腫瘍の治療が終わったら、今度は他の病気の検査を行います。
明日またお見舞いに行ってきます。







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」
した瞳で見つめられ、つい人間用の食事を与えてしまったりしなかったり。心当たりありますよね・・・
玉ねぎ・ねぎ・にんにく・にら・・・溶血性貧血(血液を壊す)を引き起こす


参考書や獣医さんのお話しをもとにこんな内容で書いていっています
」も与えてはいけないリストに入っていたそうです。今では、アボガドを主としたドッグフードが多数売っているので、とても驚きました。
はすぐ下痢をしてしまい

















