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犬の耳の病気(外耳炎)

外耳炎は、垂れ耳の犬や耳の中に毛が多く生えている犬が特になりやすく、耳の中がジメジメしていたり、耳垢がたまっていると細菌やカビが繁殖しやすくなるため、外耳道に炎症が起こりやすくなります。

楽天は6月3日、楽天市場で最大級のセール・ポイントキャンペーン企画「楽天スーパーSALE」を26時間限定で開催する。

これに合わせ、5月28日からテレビCMを放映する。

3月4日に開催した「楽天スーパーSALE」では、1日当たりの流通総額が過去最高の約130億円を記録。今回は、全6種類の新CMを本日から6月3日までの間に放送する。

6月3日のセール開催日には、サッカーの日本代表対オマーン戦の放送に合わせた特別版のテレビCMを放送する。

出典:流通ニュース
フォルクスワーゲンは現在、『ザ・ビートル』の第2バリエーションとして開発中と見られるオープンモデルに関して、興味深い情報をキャッチした。

これは23日、米国の自動車メディア、『CAR AND DRIVER』が報じたもの。同メディアが独自ソースから得た情報として、「ザ・ビートルのカブリオレには、発表記念車として、3種類の特別モデルが設定される」と伝えたのだ。

フォルクスワーゲンは2012年4月の北京モーターショー12に、ザ・ビートルをベースにしたEVコンセプトカー、『E-バグスター』(E-BUGSTER)を出品。着脱式のハードトップを備えた同車が、ザ・ビートルのカブリオレのスタイルを示唆しているのは、ほぼ確実だ。このザ・ビートルのカブリオレに設定される3種類の特別モデルとは、一体どのような仕様なのか。

同メディアによると、フォルクスワーゲンは最近、欧州で「Fifties」(50年代)、「Sixties」(60年代)、「Seventies」(70年代)というモデル名を商標登録。つまり、ザ・ビートルのカブリオレには、長期に渡って多くのファンを獲得したオリジナル『ビートル』(タイプ1)に敬意を示し、各年代をテーマにした特別モデルが用意されるというわけだ。

当時の米国文化のアイコン的存在となったオリジナルのビートル。そのモチーフを反映させたザ・ビートルのカブリオレは今秋、ロサンゼルスモーターショー12でデビューすると見られている。

出典:レスポンス
マルチプレイに新マップやキャラクター、武器などを追加

エレクトロニック・アーツ株式会社は、プレイステーション 3/Xbox 360用SFシューティングRPG「マスエフェクト 3(Mass Effect 3)」の追加ダウンロードコンテンツ(DLC)「反逆パック」を5月31日にPlayStation NetworkおよびXbox Liveにて配信する。価格は無料。

「反逆パック」は、マルチプレイにマップやキャラクターなどが加わるDLC。マップには「Firebase Jade」と「Firebase Goddess」の2種類、キャラクターには「クォーリアン」、「ヴォーチャ」、「サーベラス隊員」がそれぞれ2体ずつ加わり、武器には「Cerberus Harrier Assault Rifle」、「Reegar Carbine Shotgun」、「Krysae Sniper Rifle」の3種類が追加される。

また新しいミッションとして、マップ上の指定された場所へ護衛する「エスコートミッション」と、強化パックでも使用できる新しいギアスロットが追加される。

出典:GAME Watch
和櫻工房は28日、総本革張りキーボード「HONKAWA 2(本革弐)」を発表した。刻印有モデルとと刻印無モデルの2種類が用意。6月1日より発売し、価格は刻印有モデルが25,200円。刻印無モデルが16,800円。制作時間を完全に度外視し、毎月10台のみの予約限定販売となっている。

本体全てが総革張りとなっているキーボード。従来モデルはテンキーなしだったが、テンキー付きのフルキーボードになった。さらに、従来モデルは特殊シートを貼り付ける方式でキートップの文字表示を行っていたが、新モデルではキートップに刻印を施したモデルが用意された。新モデルは特殊コーティングではなくオイルで仕上げており、皮本来の味をより出している。

主な仕様は、キー数が103キー、キー表示が日本語109A配列、キースイッチがパンタグラフ式、キーピッチが19mm、キーストロークが3.3±0.2mm、動作力が58±8g。インタフェースはUSBで、ケーブル長は1m、USB-PS/2変換コネクタが付属する本体サイズはW2390×D127×H21.5mm、重量は約600g。対応OSはWindows 98/98SE/Me/2000/XP/Vista/7。

出典:マイナビニュース
zgs(ZEAMI GRAPHIX STORE)から高性能な無地Tシャツが登場

デザイン・グラフィックだけではなく、色、サイズ、ボディーの種類も可能な限りカスタマイズ可能な日本で唯一のウェアショップ【zgs(ZEAMI GRAPHIX STORE)】から待望の新作アイテムがドロップ。

これからの時期に必須の、汗を素早く吸って乾かす吸汗速乾ドライTシャツが3枚セットになって登場。高い機能性はもちろん、着心地の良さも加わった完成度の高い仕上がりとなっている。

「zgs LTD.シリーズ」からはそれぞれのカラーの特色を生かしたTシャツの3枚セットを。スポーツ&リラックスウェア「NELL'ERBA」からはインナーで使えるノースリーブタイプを3枚セットにしてお届け。

無地Tシャツブーム到来が囁かれる今、高い機能性を備えた【zgs(ZEAMI GRAPHIX STORE)】イチオシの1枚で、快適にお洒落を楽しんでみてはいかがだろう。

出典:unbar
熊本市中央区のパルコ熊本店で26日、夏服のファッションショーがあった。モデル18人が夏らしい洋服を使った36種類のコーディネートを紹介した。

モデルを務めたのはフリーペーパー「熊本美少女図鑑」のモデルで、県内の10~20代の女性。ワンピースやショートパンツなど夏らしい洋服を身につけ、屋上に特設されたランウェイの上をポーズを取りながら歩き、夏のコーディネートを披露した。

会場には若い女性がたくさん詰めかけ、「かわいい」などと言いながらモデルに手を振ったり写真を撮ったりして楽しんでいた。

出典:朝日新聞
甲斐の飯室さん、本場米国の大会で

様々な種類の貝殻でカラフルな模様を描くアート作品「セーラーズバレンタイン」。多くの作家が白人女性のなか、甲斐市下今井の飯室はつえさん(48)が3月、もっとも権威ある米国の大会で、初出品にして最高賞に輝いた。来月には新しい工房を北杜市小淵沢町に開くなど、活発に活動している。

飯室さんとセーラーズバレンタインとの出会いは2006年。その前年に会社員の夫の転勤で米国ボストンに渡り、ショップでたまたま見つけた。ヨーロッパ発祥で、大航海時代、船乗りの手で米国の東海岸を中心に広まっていた。

日本で見かけなかったアートで、最初は貝でできているとは分からなかった。その魅力にひかれ、現地で教室に通い始めた。幾何学的な模様を根気よくつくる作業は、以前やったパッチワークにも似ていた。腕を上げ、やがて作品を買ってもらえるまでになった。

09年に帰国。翌年から2年続け、北杜市小淵沢町のリゾート施設「リゾナーレ八ケ岳」で、子ども向けの貝殻アートの体験イベントを開いた。それが今回の出展のきっかけになった。

施設内でギャラリーを開く、つぐら康之さん(50)が作品を見て驚いてくれた。貝殻を配する枠を、知り合いの漆や木工の工芸作家に作ってもらうコラボレーションを提案された。そして今年3月、米国フロリダ州のサニベル島で開かれる75回目の「サニベルシェルショー」で、三つの部門に作品を一つずつ出品した。

会場を訪れ、審査結果を確認しようと、作品が展示してある各部門の部屋をまわった。最初に行ったのはオリジナル部門で、震災からの復興をモチーフにした「ジャパン

ライズ アゲイン」を出品していた。一番自信があったが、受賞を逃した。「やっぱり簡単ではない」。ところが次に前衛部門に行くと、自分の作品に、最高賞の「ブルーリボン」がついていた。

余りにうれしくて、最後の伝統部門に行くことをしばらく忘れていた。そして、この部門でも「レッドリボン」、準優勝だった。

この結果を受け、米国でのもう一つの大きな大会、10月のフィラデルフィア大会にも出品を要請され、準備を始めた。リゾナーレのつぐらさんと昨秋、設立した日本セーラーズバレンタイン協会には今月、山梨メセナ協会が助成してくれることになった。都内の教室に続き、来月は北杜市小淵沢町に新しい工房を開き、教室を始める。

米国のショップ、リゾナーレ八ケ岳でのつぐらさん……。全ては、これら出会いのおかげだと思う。夏の子ども向け教室では、周りから「そんなことをやっている場合じゃない」と言われたが、「子どもの発想はものすごく新鮮で刺激的。自分の作品づくりに影響しました」。

「一つひとつの出会いが今につながる。一見関係ない山梨から貝について発信していきます」と笑った。

出典:朝日新聞
南佐久郡佐久穂町と小海町境の白駒池(標高2115メートル)周辺に広がるコメツガやシラビソの原生林で27日、全国でも珍しい「苔(こけ)の森開き」があった。地元住民らでつくる「北八ケ岳苔の会」(山浦清会長)が、各地の「山開き」に倣い初めて企画。参加者は遊歩道を歩きながら、太古の森に迷い込んだかのような緑の光景を楽しんだ。

同会によると、北八ケ岳の原生林には、国内約1800種のうち485種類のコケが確認されている。この日は約1時間、木道が整備されている白駒池の周辺を散策。会員の説明を聞きながら、遊歩道の脇にあるコケをルーペで観察したり、傷つけないようにそっと触れたりした。「こんなに多くの種類のコケがあるとは知らなかった」と、東御市滋野の吉原吉江さん(71)。

例年の観察会よりも多い約50人が参加。同会は、雪が解けて「シーズン入り」するこの時期に「森開き」と銘打って開くことで一帯への関心を高めてもらい、PRや保護への理解につなげたい考えだ。

出典:信濃毎日新聞
松江市西浜佐陀町の英国式庭園「松江イングリッシュガーデン」で、バラが見ごろを迎えた。約1万平方メートルの園内には白や赤、黄色など約50種類2千株が植えられていて、訪れた人たちが散策しながら甘い香りを楽しんでいる。

管理事務所によると、花の色の陰影がよく分かり、香りも強い朝に観賞するのがお勧めで、6月中旬ごろまで楽しめそうだという。無料。

出典:朝日新聞
佐賀市大和町川上の「花しょうぶ園」が今年も開園した。1・1ヘクタールの園内に植えられたハナショウブの花は4万株。品種は100種類を超え、色や形もさまざま。開園期間の6月24日まで、来園者を楽しませる。

ハナショウブは旧大和町の町花。地域の観光振興を目的に毎年開園しており、園内には紫、黄、白など色鮮やかなハナショウブが咲いている。現在は1~2分咲きだが、6月上旬には見ごろを迎える。家族で訪れた佐賀市の会社員伊沢郁平さん(45)は「丸みを帯びた花や角張った花など、個性豊かできれい」とカメラのシャッターを切っていた。

入園料は高校生以上500円。小中学生300円。問い合わせは、佐賀市北部建設事務所。

出典:西日本新聞