愛犬のための非常用品 パート2
ドギーボムズ 店長の金太郎です。
昨夜のゲリラ豪雨は凄かったな~
屋根に穴が空くんじゃないかとヒヤヒヤしていましたよ。
さてさて、
先日に引き続き 『 愛犬のための非常用品 』 パート2です。
今日は、優先順位的には2番目になるであろう持ち物lについてをご紹介します。
災害時の2番めに必要な物は・・・・・・・
それは、
飼い主や動物の情報を記録した物です。
ではなぜでしょうか?
長い避難生活をおくらなければならない場合、様々な事情から愛犬、愛猫がシェルターに入る場合があります。
シェルターでクラス犬猫達は飼い主と離れて暮らすストレスや災害で受けたストレス、慣れない環境で暮らすストレスが多く重なり下痢や嘔吐、暴れる事による怪我が多く見られるそうです。
また、持病を持ってる動物はストレスによって持病を悪化させる事もあるそうです。
そこで、必要になってくるのが 『 飼い主や動物の情報を記録した物 』 健康手帳なのです。
この手帳には写真が貼られており、名前、生年月日、犬種、性別、去勢、病気や混合ワクチンの記録、アレルギーなどなど色々と情報を記載できます。
こういった手帳があれば、飼い主から直接話しを聞かなくても、その場で獣医師もスムーズに治療する事が出来るわけです。
なので、災害時の持ち物リストにいれ、いざって言う時の為に準備しておくことが必要なのかもしれません。
お次は、優先順位の三番目に続きます・・・・・
愛犬のための非常用品
ドギーボムズ 店長の金太郎です。
今日も朝から日差しが強いので熱くなりそうな予感を感じます。
さてさて、
先日、南海トラフで起こりえるであろう巨大地震の被害予測が発表された。
それによると津波は最大で34メートルにもなり、死者約32万人、約238万棟が倒壊するとんでもない想定だ。
もし、本当に大規模な震災が発生したら数日、いや長ければ1周間はライフラインは寸断されるかもしれません。
公的機関による支援体制が整うまでは 『 自分の命は自分達で守る 』 事が求められるでしょう。
また、ペットを飼っている飼い主様は自分の災害時の準備と共に愛犬・愛猫の災害時の準備も行わなければなりません。
そこで、何が必要になるのか、じっくり優先順位を考え、日頃から準備しておく事が大切です。
今日は、優先順位を考えた愛犬の緊急避難時持ち出しグッツを紹介します。
◎ まず、1番めに必要な物
フード・水・薬・救急セット・首輪・首輪・リード・食器
・フードと水に関しては最低1周間分ぐらいは用意してあげたいものです。救援物資が届くようになっても、フードを食べてくれない事もあるので食べ慣れたフードがいいでしょう。
療法食を食べている場合は、療法食を準備しておきましょう。
・薬はその子に持病があるときには絶対に必要になります。
・救急セットは簡易的なものでいいと思います。瓦礫やガラスで怪我をする事も考えられるので、常備しておくのが良いと言われております。
・首輪、リード、逃走防止の意味や、避難場所に行った場合、必ず必要になると思います。首輪には迷子札がついてると尚いいかもしれません!
・食器はおわかりだと思いますが、給餌するには必要です。
以上が、1番大切になるであろう代表的なペットの避難グッツです。
明日は2番めに必要となるものを記載したいと思います。
え、マヨじゃないの?
ドギーボムズ 店長の金太郎です。
今日も暑いですね~
でも、少しだけ日差しの柔らかさを感じるようになってきたかな?
でも、暑い!!
先日こんなものをいただきました。
その名は 『 CHUップリン 』 だあああああー!!
え、でもこれってマヨネーズですよね?
マイマヨって言われてもおかしくないサイズ。
でも、中身はプリンのようです。
まあ、とりあえず食べてみましょう。
吸いながら食べるプリンなので、スプーンいらずがいいね!!
一口 チューーーーーーー。
おおおおおおー、濃厚濃厚!
しかもチョーーーークリーミーーーーー
美味い。
ちょっと甘目ですがとっても上品な感じ。
ごちそうさまでした。










