動画編集がおすすめするのが、動画編集というアイテムです。
これをおすすめしたいのには理由があります。
他のものとは違い、か~なり興味深い部分があるのです。

切り抜き、赤目修正、コントラスト調整、色合い調整などの「画質変更」、セピア、モノクロトーンなどの「視覚効果」、画像の拡大、フォーカス変更、傾き調整、画像へのコメント書き込みに対応。さらに Picasa ウェブアルバムを使っての画像共有、スライドショーやムービーの作成、壁紙やスクリーンセーバーの作成、CD/DVD への写真画像の書き込み(ライティング)など画像に関連することならこのソフト一本でほとんどの作業ができてしまいます。

USBメモリーやメモリーカード(メモリースティック)などの外部メディアを挿入すると、自動で画像の取り込みを開始、その際、重複した画像を取り込まないため、ハードディスク内に複数の同じデータを取り込むという無駄がなくなります。Picasa(ピカサ)は画像編集機能も充実しています。

Picasa(ピカサ)をインストール、起動すると、パソコンのハードディスク内の画像や動画をすべて検索・取得してタイムスタンプ(時系列)順に一覧表示します。

画像のサムネイル表示、拡大表示に対応し、動画も画像と同じようにサムネイル表示によって管理することができます。



あまりここでグダグダ解説をするのもイヤなので、実際にご自分でチェックしていただくのが一番良いと思います。
詳しくは「動画編集」で検索していただくか、動画編集のページを見て下さいね。
とにかくおすすめ!!なんです。

なぜ動画編集をもっと早く知ることができなかったんだろう・・・と思っているんですが、今の世の中、インターネットにはとんでもない量の情報があふれているので、貴重な情報を見つけられにくくなっているんですよね。
便利な世界になったのはいいのですが、こういうところに落とし穴がありますね・・・・。

まさに諸刃の剣です(^^;)