動画ch01.-芸能人-

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こちらは芸能人のニュースをまとめたブログです。

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<RKB>創立60周年記念番組 しずちゃん出演のバラエティーや東国原前知事の討論を生放送
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RKB毎日放送の創立60周年記念番組に出演する(左から)同局の田中みずきアナウンサー、川上政行キャスター、池尻和佳子アナウンサー
 福岡のTBS系列のテレビ局・RKB毎日放送が、創立60周年を記念して「九州から元気を」をテーマに「がんばろう日本!」と題して28日午前9時55分~深夜2時2分に約16時間続けて特別番組を生放送する。特別番組内のバラエティー番組「元気印!決定SHOW」(午前9時55分~11時30分)には、「今日感テレビ」「すまいる大御殿」などRKB制作番組に出演するお笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山崎静代さんやお笑いコンビ「スリムクラブ」「ペナルティ」らが登場。さらに、川上政行キャスターらが九州が生んだ世界に誇る人物やグループ、企業を紹介する「今日感テレビSP」(午後1時55分~4時15分)などをラインアップしている。

【写真特集】RKB毎日放送の創立60周年記念番組の出演者ら

 ゴールデンタイムには、「探検!九州」と「豆ごはん」が合体した2時間番組「探検!九州×豆ごはん」(午後7時~8時54分)を放送。“普通の人々”や“人生の達人”にスポット当て、番組イチオシの個性あふれる人々を紹介していく。深夜には、吉本興業の大崎洋社長、東国原英夫・前宮崎県知事、芸能ジャーナリスト井上公造さん、お笑いタレントの小薮千豊さんらが日本のお笑いの歴史を振り返るバラエティー番組「眠れぬ夜の笑いと金言」(午後11時50分~深夜2時2分)を放送する。

 ほかにも、ジャーナリストの勝谷誠彦さん、東国原前知事、高島宗一郎・福岡市長、タレントのスザンヌさんらが日本の行方を討論するトーク番組「激論!この国の未来」(午後4時15分~5時45分)、ジャーナリストの鳥越俊太郎さんをスペシャルゲストに迎えた報道番組「今日感ニュース」(午後6時15分~7時)を通して、九州地方の魅力を伝えていく。(毎日新聞デジタル)



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「プレイボーイ」創刊者の元婚約者、ラジオで性生活暴露
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 7月26日、プレイボーイ誌の創刊者ヒュー・ヘフナー氏(左)との結婚式を直前にキャンセルしたクリスタル・ハリスさん(右)が、ヘフナー氏との性生活を赤裸々に語った。4月撮影(2011年 ロイター/Fred Prouser)
 [ロサンゼルス 26日 ロイター] 米男性娯楽誌「プレイボーイ」の創刊者ヒュー・ヘフナー氏(85)との結婚式を直前にキャンセルしたクリスタル・ハリスさん(25)が26日、ラジオ番組に出演し、ヘフナー氏との性生活を赤裸々に語った。

 ハリスさんは「ヘフ(ヘフナー氏)は服を脱がない。裸は1回も見たことがない」と暴露。2年間の交際中に性交渉は1回のみで、「(時間は)2秒くらい」だったと述べた。

 さらに詳細を尋ねるラジオ番組のDJに対して、「もうたくさん。申し訳ないけど、ヘフに対して性的な魅力を感じない」と続けた。

 ハリスさんは今回のラジオ出演とは別に、芸能情報番組「アクセス・ハリウッド」でのインタビューで、ヘフナー氏は「ソファーで寄り添い、映画を見て夜を過ごす」ことを好んだとコメント。「彼にとってセックスは最も重要なものではなかった」としたうえで、自分はヘフナー氏を愛し、素晴らしい時間をともに過ごしたと述べた。

 一方、ヘフナー氏は6月27日、新恋人であるフランス系カナダ人のシェラ・ベチャードさん(27)との交際を発表。2009年12月に「プレイメイト・オブ・ザ・マンス(今月のプレイメイト)」に選ばれたハリスさんと同様、ベチャードさんも2010年11月に「プレイメイト・オブ・ザ・マンス」に選ばれている。

 ハリスさんとヘフナー氏は6月18日に結婚式を挙げる予定だったが、ハリスさんが本番5日前に「ドタキャン」した。


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「キャラクターが活かされてる」コンパス満場一致の大賞受賞
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東京・国立演芸場で開催された漫才協会主催の「第10回 漫才新人大賞」。コンパスが大賞、三拍子が優秀賞、世界少年が敢闘賞を受賞。
本日7月26日に東京・国立演芸場で開催された漫才協会主催の「第10回 漫才新人大賞」にて、コンパスが大賞、三拍子が優秀賞、世界少年が敢闘賞をそれぞれ受賞した。

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今大会は約140組の中から予選を勝ち抜いたコンパス、けいいちけいじ、334、世界少年、チックタックブーン、虹鱒、ブルーセレブ、青春ダーツ、新宿カウボーイ、三拍子、スタンバイの11組が出場。個性あふれる渾身の漫才を各自10分にわたって披露した。

審査は会場投票も加えられ、審査中には前回優勝者のエレファントジョン、平成22年度文化庁芸術祭大衆芸能部門大賞の東京太・ゆめ子が漫才を披露した。

大賞を受賞したコンパスは審査員から「満場一致でした」「新しいスタイルと安定した動きが良かった。今後もいい作品を作り上げて欲しい」「キャラクターが活かされてる。これまでいろいろな仕事をやって鍛えられた成果」とお褒めの言葉。西本は「足の悪いお母さんがわざわざ観に来てくれてる」、中島は「親友が観に来てて涙ぐんでいるのか見えた」と、それぞれ大事な人に感謝した。

また、今大会唯一のトリオ・スタンバイも候補にあがっていたことが判明。悔しがる3人にナイツ塙は「まぁまだスタンバイだからね」と声をかけ、審査員も「弁当が3つ余ってるのでそれを食べてください」と労いの言葉を送った。「みなさんが応援して笑ってくれたおかげで大会が盛り上がった」と観客に語った元木すみお審査員は、「僕は新宿カウボーイが好きです」とコメント。ナイツの提案で、特別賞としてかねきよにネタがプレゼントされることになった。

最後に花井伸夫審査委員長は「礼儀、言葉遣い、先輩後輩のけじめをしっかりすること。その場限りの一発ギャグや編集でなんとかするようなものではなく、しっかりした漫才を築きあげてほしい」と、出場者全員の気を引き締めるような漫才師の心得を宣言。しかし「全体的なレベルははるかに高くなっている」と大会の成功を喜んだ。

漫才ファンは今後のコンパスを始め、大会出場者の活躍にぜひ注目してみよう。

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