先日、毎年恒例の論文研修に行ってきました。
しかし、いつものこと
もう、前の「無我なる愛」論文研修から、相当論文研修には参加しているというのに
うんうん言いながら、やっと書き上げるという状態には変わりなく
館長の書き方に従って付箋で色々作っていても
用紙に書き出しながら考えつつ書いてしまう
でも、最終的に一泊二日このテーマについて徹底的に考えて論文にすることで身につくというか
聞慧、思慧、修慧の修慧のキッカケを得ているのかもしれません。
三慧については
ありがたいことに「光よ通え」の論文からは詩編についての公案があって、それを考えた後に論文作成となる、論文の題も事前に明かされていて実践して考えて研修にのぞめるようにはなっている。
「無我なる愛」の時は詩編2つについて研修時に明かされる論文の題を一泊二日で書き上げるというので、これもなかなかの手強さでした😅
忘れてしまうのは、この詩編も
公案も論文も仏が作って下さっているということで
一泊二日を通して、そのなかに込められた願いを受け取る...というのは凄い体験なのだなと
それでも実際、うんうん言いながら書いてるのは
結局、日々の生活でこの世的で
実践できていないのかなーとも
なんにしろ、気づき、発見は宝、そこからどうするかですね✨🙏✨
論文は幸福の科学では初期の頃から、あり
初期は大川隆法総裁先生が直接論文を添削されたりしていたそうです。那須の館長の詩編の解説や直接添削されたコメントから、お話される論文の書き方は、とても学びになりました。
ちなみに、今回の論文の詩編は「光よ通え。」のなかの「上昇気流に乗れ」でした
↓今回、研修を受けた総本山奥の院那須精舎。お花がお出迎え

↓大ストウーパ、奥に幸福の科学学園が見えます



太陽の光と共に

入口のお花が綺麗


近くの林に竹の子が❗

桜と霊園の一つである涅槃堂

ピンピンコロリの白天象

ナデナデできます。絵馬は隠させて頂き🙇🙇

大ストウーパの池には鴨が✨
ここからが
本番です。
上昇気流に乗るべく
3つの覚悟を🙏✨






























