呼吸のように好きになっちゃったからしょうがないそう好きになったんだからどうしようもないのだ物理的な距離も流れる時間も色んな制約も全てひっくるめてそれでもどうしようもなく好きなのだ人生は短い自分が思うよりずっとそんな中でこんな気持ちになれたことそれはきっと誇れることなんじゃない?誰かを好きになることそれはきっと呼吸のように自然で陽の光が差すように特別なこと僕の日々の中で君がずっと息を吸うなら僕は君の横でずっと息を吐いていいかいどうだろう?