
ひとつのけじめとして、四国とのお別れについて記しておきます。
転勤は仕方のないことだけれど、もう少し居たかったなーと言うのが正直なところです。
今広島に戻ってきてつくづく思うのは、生活はし易いが、自然に触れるのにわざわざ出かけなくてはならない別の意味の不便さ。
はっきり言って、生活環境は四国とは比較にならないくらい悪い。
四国の自然の豊かさには、改めて感謝感謝でした。
特に、水。都会の食べ物はおいしいものがたくさんというけれど、本当かなぁって思います。特に東京の食べ物なんて、そんなにおいしいのかしらん・・
初めて食べたそばのまずさは今もはっきりと覚えています。
それはさておき、四国からの帰りに写した会心の一枚。ぜひ見て頂ければと!