久しぶりに仲間が増えました。ショップにてはじめて

アーチトップをさわってみて音が大きいのに驚き、

手にもしっくりきたのでお持ち帰りになってしまった

ニューヨークepiphone君です。

縁のあるギターは大体こんな形で突然入手が多いものです。

1940年代製で、ブリッジと指板がハカランダであります。。

十紀夫師匠に演奏してもらったところ、ブラインドブレイク等

ラグタイムブルースにばっちり合うとのことであった。

確かにキレイな曲も弾いてもらいましたが、音が枯れている

ので似合わなかったです。どうやらリゾネーターとともに

ブルース専用になりそうです。