難題にぶつかってやる気が右肩下がりになる時ってありませんか?
私はあります。
絶対にこの問題、この大問は落としてはいけないと思いつつも沢山落としてしまう。
とても辛いです。
問題集を解いてもノートに書かれる記号はバツばかり。
1度心が折れるとやる気が下がります
それも可愛いものではなく地面とかではない。
マントルにまで到達してしまうことです。
今年度地学基礎で習ったワードを出してみました。
はい、ここでマントルがわからなかったと思うといま、グラフが右に下がりましたね。
で、これを解決する方法なのですが、
題名にも書いてあるのですけども
辛い時には足し算ドリルをやるべき
足し算ドリルでなくてもいいです。
絶対に自分が解ける問題を解くことがいいと思うのです。
バツの悲しみはマルでしか拭えません。
これは本日感じたのでこう書いてます(笑)
バツばかり続いてるなか、
アホみたいにマルがつく問題が出てくると
「お❓いけるのでは❓自分やれんじゃん」
って少しでもやる気になります。
難しい問題を解いて取れないのは当たり前。
でも、それをとける人と戦わないといけない。
本当に辛いです、、、
難題を解ける人は海外の大学にでも行って欲しいです。
話が逸れてしまいましたが、
別に小学校1年生レベルでもいいんです。
だって疲れてる時にまともに数なんて読めないんですから。
肝心な時にケアレスミスとかまじで笑えませんからね。
小学校1年生レベルがプライド的に許せないのであれば3年生でもいい。
もう確実に半分以上取れると分かる、そのような問題を解くことが重要だと私は考えました。
ここまで呼んでくださった方は
「はあ?勉強のことかよ、、」
って思ったはず、、、
まあ大半はそうかもしれないけど
先程言った通り
《足し算ドリルでなくてもいいんです。》
例えば、、
上の立場の人にこっぴどく怒られた、、、
怒られるのは嫌なこと、だと思います。
ということは?=バツです。
怒られる=ダメだし=バツ
もちろん辛いです。
苦しいし、なんならそれが怒りに変わる。
じゃあそのマイナスの思いを少しでも和らげるために自分が確実にマルを得られることをすべき。
怒られた日には沢山料理をする、
→いっぱい美味しそうな料理ができた‼️
=嬉しい=マル
怒られた日にはゲームをする(ex.あつ森)
⚠️PUBGとか勝ち負けのゲームは絶対ダメ
→たくさんどうぶつたちと触れ合えて島が発展した‼️
=楽しい=マル
マルを得られることをしたのであれば
少なからず世の中の何人かよりいいことが出来てる。
かのフロイトが唱えた防衛機制。
何個かありますが大体はマイナス面に働いている。
Aくんが自信あったテストで40点をとった
→まあ今回は本気出してないし?(合理化)
→え?Bくん80点?さすが俺の友達‼️(同一視)
だったり結構テンション的には⤵️、
私が述べているグラフ的にも⤵️ですよね。
全てがマイナスって訳では無いですよ‼️
その辛さを昇華できるのがマルに繋がる。
少なくともここでくじける人もいる、
そんな中バツ続きで右下がりだったやる気グラフを
ぐわーんと右上がりにできる君‼️
いつかきっと、評価されます。
ふかーく考えてブログ書いたとかではなくて
ただ今日2~3校くらいの古典の問題を解いたのに1問くらいしか当たらないのがムカついてた時に解いた問題でアホみたいに当たったのが嬉しかったからもしかしたら?で指をスワイプし始めただけです笑
少しでも誰かの役に立てたらイイなー
ちなみに明後日受験1回目‼️
なう(2026/01/30 23:11:28)