おはようございます。
今日は子どもの頃の話でも。

実は子ども時代に吃音に苦労した記憶はない。

中学の頃に
「せ、せ、せ、先生」
みたいなのはよくありましたが体質だと思っていたし、それを馬鹿にするような人はいなかった。

親もきっと「よく吃る子だな〜」とは思っていたと思う。

別に学力に問題はなかった。
人並みに勉強はできた。
友達もたくさんいた。

中学、高校、専門学校も楽しい学生生活を送れた。


吃音の9割は発達性吃音と言われているが、
私は子ども時代は軽〜い発達性吃音で、
大人になってからストレスなど精神面からくる獲得性吃音になったのかなーと思う(←勝手な推測)


病院に行きたいけど、0歳の娘もいてなかなか行きづらい...