お笑いコンビよゐこが、携帯小説で作家デビューする。有野晋哉(35)と浜口優(35)が交互にリレー方式で執筆し、1冊を完成させる。有野が描いたイラスト「うヅラ」と浜口の「ゐぬ」が主人公でタイトルは「いぬとうずらの物語(仮題)」。浜口が「ミステリーにしたい」と言えば、有野は「恋愛話で進めたい」と意向は正反対。小中学生でも読める内容を目指しているが、早くも支離滅裂なストーリーになりそうだ。  バラエティー番組の学力テストで散々な成績の浜口だが、小学生時代は「作文が得意な生徒」と言われた。有野も目立たない子供だったが、「学級日誌が面白い」と評判になった。浜口は「ネタ合わせでも、書き出しと設定を僕が決めて、有野が肉付けしていくパターン。有野の方が評判が良かったら嫌やな~」。携帯小説はミリオンヒットもあるなど人気拡大中で、連載後は出版化の計画もある。有野は「先生と呼ばれる時期がくるかもしれません」。小説は22日からモバゲータウン(http://mbga.jp)で連載される。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070517-00000010-nks-ent

「こぉの大バカ者めがぁ~!」「自動車に乗れんじゃろうがっ!」「や~め~て~」など、数々の名言で知られる「ヨコベン」こと横山昭二元弁護士(78・現在は郷土歴史家)が、現在肺がん闘病中であることが週刊現代の報道でわかった。

 横山元弁護士は95年の地下鉄サリン事件など、一連のオウム真理教裁判において、教祖の麻原彰晃死刑囚の弁護人を務めていたが、麻原被告(当時)の供述調書横流し問題などを起こしたこともあり、96年に「弁護士の信用を失墜させた」として大阪弁護士会を除名。その後は歴史研究家として、本を執筆する準備を進めていた。

 そんな彼の今を伝えた「週刊現代」1月13日号によると、「半年前までは口をもごもごさせて歩く姿を見かけていた」が、06年春に肺がんを患い、現在は自宅で伏せっているとのこと。食も細くなり、取材を一切シャットアウトしている状態だという。

 雑誌の日経エンタテインメントやテレビブロスなどで、テレビ関連の記事を多数書いてきたフリーライターの山田慶氏は、現在のこの状況を残念がる。

 「私のライター人生で、何度取材を試みても成就しなかったのが横山元弁護士です。それはご本人の体調の問題だったり、実際に企画にGOを出す編集長の判断だったりするわけですが、まさかここまで体調が悪くなられているとは・・・・・・」と絶句。

 横山元弁護士といえば、ナインティナインの岡村隆史にパロディ化されるなど、テレビタレントとしても人気だった。「あそこまで面白い方はいませんでした。現在テレビでは弁護士が大勢登場していましたが、テレビにおける弁護士の走りは横山さんと、伊藤芳朗弁護士の2人ですよ! あの2人がいなかったら、ここまで弁護士がテレビタレントとして露出していなかったとさえ思います」。

麻原彰晃の元弁護人、横山元弁護士の現在
 「こぉの大バカ者めがぁ~!」「自動車に乗れんじゃろうがっ!」「や~め~て~」など、数々の名言で知られる「ヨコベン」こと横山昭二元弁護士(78・現在は郷土歴史家)が、現在肺がん闘病中であることが週刊現代の報道でわかった..........≪続きを読む≫ [アメーバニュース]



ああ、懐かしい。

というか自分からしたら懐かしいのだろうが、被害者からしたら見たくない顔なんだろうな。

癌だそうです。

別に横山弁護士も出たくて出てきたわけじゃないような気がしますが、

追われて仕方なく出てきて、キャラが面白いからなお追われたというか・・・。

人口11億人で世界第2位、GDP成長率も8%台をマークするなど、インドの成長っぷりはすさまじい。で、成長著しい国はエコロジーの観点でも常に注目の的。中国と同様、京都議定書では「発展途上国」扱いでCO2削減国から除外されてしまったが、実際のエコ事情はどうだろうか。

 たとえばニューデリーなどの都市部では、数年前からバスやタクシー、オートリキシャー(三輪タクシー)などにCNG(天然ガス)の使用を義務化。街の空気が「信じられないほどきれいになった」と現地で驚きの声が挙がっている。また観光地には分別用のゴミ箱が設置され、太陽光発電&オーガニック野菜でもてなすエコロッジも登場。

 そもそもインドは昔からエコなお国柄だ。生ゴミは道端にポイするのが当たり前。それが街を徘徊する牛の餌になり、それを食べた牛糞は肥料や飼料として大地に還元される。またインド人はスプーンもフォークも箸も使わず、右手を器用に使って料理を食べる。当然ゴミレス、食器レス。

 きわめつけはトイレだ。インドでは公共トイレが少なく、あっても男性用のみ(といっても仕切りが設けられただけの露天スペースなので、結局みんな建物の陰で用を足している)。特に女子にとってはトイレ確保は死活問題なのだ。

 ようやくトイレを見つけて駆け込んでも、今度は紙がない! なぜならインドでは紙を使わないシステムなのだ。インド式の便器は、金隠しがないことを除けば和式のソレとよく似ている。違うのはトイレに水道とプラスチックのバケツ、取手つきの桶が完備されている点。インド式トイレに紙があったら今日は大吉。

 つまり用を足した後に桶で水をくみ、左手を使ってオシリを洗浄するのがインド式なのだ。これならペーパーレスで汚れを落とせて、水も節約できるというわけ。まさにアングルも水量も思いのままのセルフ・ウォシュレット!

 なのに嗚呼、どうして水を使うのにこんなに勇気がいるのか。トイレの水を使ってアソコが病気になったという話は聞かないが、それでも「エコか否か……」悩んで結局持参したペーパーを使用。そしてスッキリした後、ゴミ箱がない現実と戦うことになるのだ。

 日常レベルでエコするのは覚悟がいるものだと改めて考えさせる、そんなインドのトイレである。


おそるべきインド【3】インドのトイレでエコを極める
 人口11億人で世界第2位、GDP成長率も8%台をマークするなど、インドの成長っぷりはすさまじい。で、成長著しい国はエコロジーの観点でも常に注目の的。中国と同様、京都議定書では「発展途上国」扱いでCO2削減国から除外されてしまったが、実際のエコ事情はどうだろうか..........≪続きを読む≫ [アメーバニュース]


エコというより風習なんだと思います。

それでも桶があって水道があって水を流すところってアジアは結構あるとおもうんですよね。

中国とかそういうところあったし。

与野党は20日、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領とブッシュ米大統領が先の首脳会談で、北朝鮮が核兵器を破棄する場合には朝鮮半島の平和体制構築に向け、休戦状態となっている朝鮮戦争の終了を公式に宣言することを協議したことについて、一斉に歓迎する意向を示した。

 与党開かれたウリ党は、「朝鮮戦争の終戦宣言が実現されれば、朝鮮半島に恒久的な平和体制を定着させるきっかけになる」と強調し、野党ハンナラ党も、朝鮮半島平和の新たな地平を開くことになると高く評価した。

 ウリ党の金槿泰(キム・グンテ)議長は同日、国会で開かれた非常対策委員会の会議で、韓米首脳会談とともに北朝鮮も前向きな立場を示すことが期待されるが、朝鮮半島問題で韓国政府が影響力を失わないことが何よりも重要なだけに、韓国も南北対話に積極的に乗り出す必要があり、人道的支援を通じた北朝鮮支援事業を慎重かつ積極的に検討しなければならないと述べた。

 金ハンギル院内代表も、朝鮮戦争が正式に終了すれば休戦協定を平和協定に変え、米朝の国交正常化が可能となり、朝鮮半島に本当の春をもたらす意味のある宣言になるはずと話した。

 一方、ハンナラ党の姜在渉(カン・ジェソプ)代表は、最高委員会議で、朝鮮戦争の終了は朝鮮半島の恒久的平和定着に向け必要不可欠な措置だが、完全で検証可能な核兵器の撤廃が優先されなければならないと慎重な見方を示した。

 民主党の柳鍾ピル(ユ・ジョンピル)報道官は、今回の発言を機に米国の対北朝鮮政策の実質的な変化と、これを通じて朝鮮半島の非核化実現につながることを期待するとし、民主労働党の朴用鎮(パク・ヨンジン)報道官は、何よりも大切なことは米国の実践意思だと指摘している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061120-00000027-yonh-kr



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オランダ人戦争被害者:「歴史上の障害、乗り越えたい」 15人が長崎訪問 /長崎

 太平洋戦争で旧日本軍の捕虜になるなどしたオランダ人の戦争被害者グループが19日、長崎市を訪れた。市役所で内田進博助役を表敬訪問した後、原爆落下中心碑や長崎原爆資料館、オランダとゆかりの深い出島などを巡った。
 訪れたのは61~76歳の15人。インドネシアの複数の捕虜収容所に入れられ、家族が離散してしまったという女性、B・A・W・コルフィヌスさん(68)が市役所であいさつ。原爆投下について「私たちには屈辱、飢え、拷問、多くの命を奪ったさまざまな嫌な出来事からの開放を意味するという皮肉な意味合いもあった。互いに歴史上の障害を乗り越えたい」と述べた。
 また、取材には「日本人に否定的な感情があったが、来日して多くの人に親切にされて心の中で分裂が起きている。今回の訪問が私たちのグループの転機になるのではないか」と語った。
 今回の訪問は外務省の事業で、戦争を巡る互いの理解を進めることが目的。グループは16日に福岡に到着後、長崎に来た。20~25日まで大阪、京都、東京を回る。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061020-00000183-mailo-l42



なんか意外だったけど、オランダ人も日本にいい印象なかったんですね。

ざんねん。

原爆投下されて「ざまーみろー」と思われてたわけです。

日本は最後の戦争に負けたという理由で60年も他の国に保障を続けてます。

じゃあ日本に対して保障している国が今まで行ってきた行為に対しての保証を求めたら応じるんだろうか?

最後の戦争に勝ったから、

「こっちは被害者だ」

と、言い続けてる国ってなんなんだと思う。

もし負けてたら、何もいえなかったに違いない。


「日本をうらめ」と言う教育を続ける政府もどうかと思うし、

そういう教育を黙認する日本もどうかと思うし、

日本の教科書にえらそうに口出してくる国もどうかと思う。

お前らの教科書だって偽りだろうが!!!!!

そんなことを思い出した。