東伊豆が荒れていたので

大瀬崎に変更して潜って来ました。


大瀬崎 ダイビング




今回の参加者はオリンパスのカメラと

オリンパスのビデオを持っていました。



カメラはコンデジの「TG-4」

ビデオは「TG-Tracker」



羨ましい限りです。


オイラもトラッカー欲しいよ~




さて、水中の透明度は

浮遊物はありましたが15Mオーバー

水温も26度オーバーで

とても気持ちのよい海です。




お二人はカメラを本気で楽しみ始めて様で

今までと潜り方が変わって来ました。



水中撮影が楽しくなってきたのでしょう。


大瀬崎 湾内 ダイビング
大瀬崎 ダイビング 湾内












オイラは嬉しいですよ!!





ただ、オイラが教える事が出来るだけの

水中撮影の腕が無い事が残念です。



大瀬崎 ダイビング オキゴンベ




終わり


ダイビング雑誌の

「マリンダイビング 8月号」を

1ヶ月遅れで読みました。


マリンダイビング 8月号 ダイビング雑誌






手元には9月号がすでに届いています。


年間購読をしているので・・・




8月号の「減圧症教室」が

とても面白かったよ!



ダイビングコンピューターを

使っても減圧症になるリスクが高まる

パターンが書かれていました。



この内容は最近よく目にしますが

それぞれ書き方が違うので

記事を読むたびに理解が深まります。



近年の減圧理論のトレンドなのでしょうかね。






終わり


大学のダイビングサークルが

舞台のダイビングマンガ「ぐらんぶる 6巻」を

読みました。


ぐらんぶる 6 ダイビングマンガ





毎回、ダイビングシーンを

楽しみにして読んでいますが

本巻はダイビングシーンが一切ありません。


とても残念です。



また、いつものようにお酒を飲んで

全裸になるというシーンもありません。



ただただ、女子大の文化祭に

潜り込む事だけで1冊を費やしていました。



潜ると言う事だけがダイビングに通じているのか???



ただ、いつも通りのバカバカしさは健全でした。



次巻に期待です。


http://www.do-dive.com/index.html




おわり





水族館がモチーフとなっている


「みずいろミュージアム」の第2巻を読みました。




残念ながら最終巻です(涙)



みずいろミュージアム 水族館


4コマ漫画ですが


水族館の日常がよく分かります。




務めた事はありませんが


そうなんだろうなぁ~って。




ダイビングシーンがあったり


魚の生態の話があったりとして


ダイビングインストラクターとしたは


話ネタの宝庫です。




ダイビングツアーには


プチネタやマニアックネタが


必要ですから・・・・





日々ネタを探しまわっているオイラでした。



おわり







月刊ダイバー 8月号を読み終えました。



表紙は土屋アンナさん。



オイラには性格がきついイメージが有りましたが


子供と一緒にいる時の顔を見ると


とても優しそうなお母さんですね。



魅力的な女性に見えました。




月刊ダイバー 8月号 土屋アンナ


ところで8月号では


デューク山中さんの「マスク美人になる」と


水中科学研究所の「M値とGradient Factor」が


とても為になりました。




特にマスク美人はダイビングの時に


役に立つ内容でした。




早速使おうと思っています。





おわり