今月は3つ。
満足です。
なにが??
マリンダイビング 10月号ですよ。
①プランクトンを食べる魚は
どうやってプランクトンを飲み込むかが
まだ解明されていない事が
書かれている記事。
②オス・メスで見た目が違う魚たち
性転換の話まで含まれており
両方の特徴を持っている
魚の写真もありました。
③ダイビング後の高所移動の
注意点とその根拠となった
実験のデータが載っていて
理解しやすかったです。
いろいろと使えるネタだと思います。
おわり
今月は3つ。
満足です。
なにが??
マリンダイビング 10月号ですよ。
①プランクトンを食べる魚は
どうやってプランクトンを飲み込むかが
まだ解明されていない事が
書かれている記事。
②オス・メスで見た目が違う魚たち
性転換の話まで含まれており
両方の特徴を持っている
魚の写真もありました。
③ダイビング後の高所移動の
注意点とその根拠となった
実験のデータが載っていて
理解しやすかったです。
いろいろと使えるネタだと思います。
おわり
DAN JAPANの会報誌が変わったようです。
日本海洋レジャー安全・振興協会で
別々に発行してた数種類の季刊誌がまとまったようですね。
色々と理由を付けての統一ですが
経費削減ではと勘ぐっています。
まーどちらでも良いのですが。
DAN JAPANの部分さへ面白ければね。
季刊誌のタイトルは
「海洋レジャー」となり創刊号だそうです。
気になった記事は
「見えない結晶」です。
個人的にはかなりお気に入りのホースだったのですが
外から視認できないトラブルが発生しているようですね。
知っておいてよかったと思う内容です。
このような記事を今後も期待いいたします。
オイラってどの立場から言っているのじゃ??
おわり
今月の「月刊ダイバー」は
4つもパクる使えるネタがありました。
とても満足です。
①:「アマミホシゾラフグ」の記事。
1万8千種と言う事にビックリです。
②:スキンダイビングの効果的な練習方法。
苦しい事と酸素不足は一部違う事。
③:過換気症候群の事。
経験的に知っていましたが活字になると
教える時に自信になります。
④混合ガスを使ったダイビング。
混合ガスを使うダイビングはしませんが
知識の幅を持たす事が出来ました。
もう一度、言います。
月刊ダイバー 10月満足です。
おわり
葉山にある湘南ダイブさんの
応援で講習を行って来ました。
今回担当をしたのは
初心者講習と
エンリッチド・エア講習です。
海の中は今回も緑色。
透明度はそこそこです。
講習の最後にミニダイブを
ご夫婦でして頂いたところ
とても楽しんで頂けたのではと
勝手に理解したいます(笑)
また、近くのホテルで宿泊を予約している
お客様をホテルまでお送りいたしました。
そこは葉山一の有名なホテルで
テラスからの眺めが絶景のひと言。
こんな素敵な所に泊まってみたいものですね。
おわり
尊敬する先生が書いた
「スキンダイビング・セーフティ」を読みました。
発売前に手に入れたにもかかわらず
読まずに2年の歳月が経っていましたよ。
内容はとても為になる
スキンダイビンやフリーダイビング、スノーケリングーを
する時の注意事項が沢山書かれています。
現場ですぐに役に立つ内容。
もっと早く読んでいればよかったと
チョット後悔です。
よっし!
ダイビングの講習の時に使わせてもらおーっと!!
ところでサイン本も含め
我が家にはこの本が5冊あります。
さて、何故でしょうか?
おわり