腹部救急医学会に参加して来ましたが、どうせやるなら、もっとちゃんとやってもらいたいものです。理事は会が終わった後に、「この瞬間が一番良い」と言いながら

ビールを数人の主催者の方と飲んでいました。

学会自体は赤字らしいですが、先生は会の時に若い人に救急の放射線科の知識などを伝える為に、画像のデータベースを作ってくださるそうですが、本当にそれは作られるのでしょうか?

以前も他の学会でそういう話を聞きましたがそうなのでしょうか?

(病理学会)

 

しかも、遅れて来て、途中から公演で画像診断セッションに入りましたが、

その時のスライドが早くてメモも取りきれず、とても病名なんかメモを取りきれませんでした。早い人は取るのでしょうけど、誰もメモも取っておらず、

私は若い研修医よりも、誰よりもメモを取るのが早いです。

それで女医さんが泣いていたこともあります。(他の小さな学会で2年以上前に)

その私がメモを取りきれないのです。

 

それでスライド管理をしているスタッフに頼み、先生のスライドを写させてもらいました。そのスタッフの方はそれほど悪い人だとは思いませんが、(もし言いつけたのなら悪いやつだと思います。)それでもうすぐ次の後援が始めるからとメモの途中で、言われましたがその後何分か時間がありました。ムカつくなーと思いつつ、席に座って、後からまた見させてもらおうと 思っていました。

それでまた、講演が終わってからメモをスライドを見ながら取っていました。そのスタッフがスライドも開いてくれました。少し経ってから その時に別のスタッフが入り口のところから私を睨んでいるというか険しい目で見ているのを確認しました。案の定そいつは近づいて来て、私がメモを取っているのを邪魔したのです。

それで私が怒ると 全ての先生にお願いしている事ですので 私が確認を取ったのか!と言うと 先生に確認を取ったところメモの丸写しはダメだと言う話だったそうです。

けれど、そんな事いつの間に確認したんだ!と私は言いたいです。

その間悪意があったのか否か 私ではなくて他の人なら言いつけなければそいつは死んだ方が良いです。スライドを開いてくれたスタッフさんではなくて、そしてそのスタッフも何か訳のわからない独り言を言っていました。「近くにいれば良いと言うもんじゃない」意味不明だけれども他のスタッフのことを野次ったのでしょう、。もしそうだったら同感です。それで全ての先生にお断りしている と言うので仕方なく、断念しましたがそれでもしつこく、後30秒だけ見せろ と言うニュアンスで見てました、

へへhへ 画像を見ながら、私は血漿成分が別れると言うことはフィブリンで固まってなんとかーーーと話をすると スタッフのムカつく奴の方は「よくホテルとかにいる気持ち悪い顔の40代半ばくらいの男(運営会社)」「話されても分からないから」と年上を良いことに 私に対して、そんな口の聞き方をしています。

学会にわざわざ来る意味ないだろこんなんだったら と捨て台詞を残していきました。

それで、部屋を足をわざと、がしがしい言わせながら大門先生のように広い会議場を出ると、女性のスタッフがいました私は匿名で意見を出したいと言いましたら窓口に行ったら良いと思います。とそれでそれを見ていた他の女性で良い感じのスタッフの方がいました。その方はその日に私が2階のエントランスから帰る時も素敵な優しそうな感じで、挨拶をしてくださいましたし、その前にも意見がありましたけれど、言えましたでしょうか?と相手を敬っている感じで とても素晴らしい雰囲気でした、性格の悪さやあくどさなどこれっぽっちもない 素敵な年配(50代くらい?)の女性でした。

気を取り直し帰って次の日も学会に参加しましたが専門医の取得セミナーの際に時間が過ぎたら入れないのですが、うっかり、時間をオーバーして途中から入れませんでしたが、(専門医の取得のセッションは時間がオーバーしたら本当にはいれない仕組みになっているのです)年配男性のスタッフに私は学生なので専門医とか関係ありませんから聴講だけしたいので入れませんか?と話したら、「それでしたらどうぞと入り口まで丁寧に案内していただき、入れました。そう言うこともあるのです。
私は今までに、コンチクショウ!!死ね!と言うような対応をされたこともあります。

田辺三菱製薬のくそ女文系で医学のいの字も知らないくせに、年配の男性や女性で社会経験もある方は素晴らしいからもそうでないバカも見かけることはありますが、違いがあると感じました、あとは運営会社のスタッフで若い男の子(先ほどの私を見張っていたくその中途半端な年齢40代後半くらい)とは違う、20代か30代前半くらいの男の子です。は破棄される抄録やプログラムを私が発見して、下さいませんかと確認を取ったら、秘密ですが良いです。と言ってくださったのに 私がいろんな方に配るためや売るために欲張って、手提げなどに入れていたら、パシィフィコの若い女の子が来たので、邪魔されました。「私も口が滑って、その女の子が運営会社だと思ったので、もらっていいと言われているのでと話しました。」

コンチクショウ!!死ね!どころか真逆の対応の方も何回かお会いすることもありますがそうでない奴も多いです。
医学を真面目に勉強する若者(30代後半だけれども)を邪魔する奴らは一体なんなんだと思います。あとは年寄りで、若者をもっと応援すれば良いのに、なんだ と思うような方もいます。上級医であっても。実際に応援してくださる方は付いて言って心配はないと思います。だけど結局、そこまで対応しきれなくて逃げる方もいます。自分の知識がばれたくないのでしょう。あとは医学博士の方は沖縄か九州に来た時は遊びに来て下さいと向こうから誘ってくださり言ってくださる方もいます。できる人は逃げない。できない人は逃げる。しかもその方は南の方で何千人もの結核の検査をされている方です。さすが、あとは絶対メールちょうだいねと言ってくださったあの先生は医科大学協会の理事ですし。その他には国立癌研究センターの方もいます。

本物はやはり違うなと思わされます。