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アメリカで今注目のドクターズコスメでスキンケア

ドクターズコスメを中心にスキンケアグッズを紹介していきます

こちらでは、今アメリカで注目の、ドクターズコスメ、ハイドロペプチドをご紹介します。


「ドクターズコスメ」ってなに?って方も多いと思いますので、ドクターズコスメについて
簡単に説明しておきます。


ドクターズコスメとは?

「ドクターズコスメ」という言葉が使われ始めたのが、2000年くらいからでしょうか。
もともとアメリカでは「コスメシューティカル」というお医者さんが開発する薬品的イメージの化粧品カテゴリーが存在しますが、「ドクターズコスメ」はそれを日本流に言い換えた日本独自の言葉です。

アメリカやヨーロッパでは皮膚がんを初めとする皮膚の研究から独自の化粧品開発で学会に発表したりして有名になったお医者さんたちが数多く存在します。

お医者さんが率先して化粧品メーカーを創業したり、大学の研究所と提携して商品開発を行っていたり、とにかく商品開発の中心人物が医者であることがその条件です。

当時のアメリカの化粧品は実に興味をいだく物がたくさん存在しました。有効成分の濃度は結果が出る限り濃く、日本では許可されない効果の表現がわかりやすく記載され、使用前、使用後の写真も目を疑うような結果を出していました。

一方日本ではアメリカを習って少し遅れた時期にこの流れが同じようにやってきました。
ちょうどその頃に薬事法の規制緩和が行われ、日本でも使用可能な化粧品成分が急激に増えたことがそのことに拍車をかけています。

残念ながらアメリカのコスメシューティカルと日本のドクターズコスメは少しずつずれ始めているように思います。ドクターズコスメという言葉にははっきりとした定義が存在しないため、お医者さんの名前だけが付いてはいますが、必ずしも商品開発の中心人物ではないメーカーがあるからです。

本物のドクターズコスメを見分けることが必要になるのかもしれません。

ちょっと説明長くなりましたけど、まーどこにでも偽物なんかは存在しますから、
それを見極める目を持つことは大切ですね。


それでご紹介するのは(やっとかよ(/ω\))ハイドロペプチドです。

この手の化粧品は、成分やブランドで大きく価格が違っています。
また値段だけで購入してしまって粗悪品にあたってしまうことも気を付けなければなりません。

その点、ハイドロペプチドは、海外でビューティーアワードを10回も獲得するなど
実績は信頼できるものだと思います。


ハイドロペプチドを詳しくみる方は↓