こんにちは!
精神科医Bhavyaです。
今日もお読みいただきありがとうございます。


私の拙い物語をお読みいただきありがとうございます。
たくさんの方に読んでいただけて本当に感謝しています。



ゾーンに入り続け、最高のパフォーマンスを発揮できたら、たったの3週間で100人を抜けるのか⁉️
物語は佳境に入りました。

私の知能検査の結果は凡人レベルです。


そして、私は医学部ではおそらく一番貧しい家庭の出身です。


両親とも高卒で、母は専業主婦。私はもちろん高額な英才教育など受けたことはないし、小中高と塾に行ったこともありません。持ち家も含めて財産は一切ない家庭です。

つまり、この実験には、私のIQの高さというバイアスもないし、お金でなんらかの下駄をはいたという事実もない。

(例えば、凄腕の家庭教師を雇ったとか、袖の下で合格させてもらった、という不正も一切ない!)
純粋に、凡人である私の能力だけで遂行されたものです。

家が貧しくても、知能が突出していなくても、虚弱体質でも、



情熱があれば、夢を叶えられます‼️



この物語が、読んでくださる方に勇気をあげられますよう願っています。



おそらく、次で最終回になると思います。

思い付きで書き始めた物語。
タイトルが全く思い浮かばないので、
私の研修医時代の口癖を、とりあえずタイトルにしました。
どこかで、このタイトルの伏線を回収しようと思っていましたが、物語が予想外の展開を迎えていき、このまま未回収で最終回を迎えてしまいそうです。



ところで物語を書くというのは、こんなにも予想外の連続なのでしょうか?!
自分で書いていて何なんですが、勝手に話が進んでいく感じでした。
飽きっぽくてズボラな私なのに、物語がなんとか仕上げられそうなので、自分でもびっくりしています。

今回、物語を書くことに初めて挑戦しましたが、とても楽しい時間が過ごせました。
読んでくださった皆様には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございます。