「発症から二十年 俺の病気は尋常性乾癬です。」

「発症から二十年 俺の病気は尋常性乾癬です。」

.二十年前のある出来事により発症。

医療機関からは一生治らないと宣告。

気が付けば 今年で四十歳。

そして 心も身体も醜い怪物になっていました。

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赤い発疹とその上に白色の鱗屑(りんせつ。皮膚上皮の角質細胞が剥がれ落ちたもので、皮屑(ひせつ)とも呼ばれる)を伴う発疹が出現する。


病変部は周りの皮膚よりすこし盛り上がった状態へ移行し、大きな紅色局面(きょくめん。発疹によって一様な広がりをもった病変のこと)を形成する。これを俗にハム様皮疹を形容されて使われることがある。頭皮、膝、肘など外部からの刺激が強い部分に出来やすいが、眼球と口唇以外ならば全身どこにでも発疹が出現する。


爪の表面に発症した場合は変形して凹凸や穿孔、荒れになり、爪切りすら容易な作業ではなくなることもあり、これを爪乾癬(つめかんせん)と呼ぶこともある。


強い発疹のわりには、他の皮膚疾患に比べて痒みが少ない場合や、強い痒みを伴う人もいたりするなど、症状の度合や病変部位、使用する薬剤の刺激などによって非常に多様性のある病態を形成する。


伝染することはなく命にかかわることも全くない病気であるが、一般への認知度がまだ低いことや「カンセン」という語感から伝染病であると勘違いされたり、症状が皮膚へ目に見える形で現れているなどの理由で、差別やイジメの温床になりやすいため、精神的に不安を抱えている人が多いのが実情である。


昨年の自殺者数2万7195人…4年連続で減少


昨年の自殺者数(速報値)は2万7195人だったことが16日、警察庁のまとめでわかった。

 前年に比べて663人(2・4%)少なく、4年連続の減少となった。

 男性が1万8727人で68・9%を占めた。都道府県別では、東京都が2825人で最も多く、鳥取県が130人で最も少なかった。自殺者は1998年に 初めて3万人を超え、2003年には過去最悪の3万4427人に上った。10年からは毎年、減少を続け、12年に15年ぶりに3万人を下回った。



これは、ご遺体が発見された件数だけでしょうね。

実際は、この人数より何割か多いはずなんですが・・・

または、未遂で発見されているケースも合わせると

膨大な数になるんでしょうけどね。

五体満足で未遂に終わるのなら良いですが

俗に言う「死には愚った」状態だと・・・考えると

恐ろしい限りですね。


私事ならがですが・・・2度ほど未遂しております。


人生なるようにしかならず

これしかないんですよね。。。


悪しからず・・・です。

カッコイイ身体です。

ナチュラル・ボディービルですかね?

こんな身体を手に入れたい。

日本も激動の年になるでしょうかから

有事の為に・・・自分を守るのは自分自身。