1年生社長の奮闘記 -3ページ目
誰にだって自分の人生に転機がある
それを自覚していようがしていまいが
必ず存在する。
そんな転機に今僕は居る
そんな気がする。
こんな時、何を頼りに歩むのか
僕は決めている。
「右脳」
もちろん理屈でも考える
でも最後は直感に頼る。
短いけれど23年間生きてきた
その経験がその直感を生んでいる
そう思っているから。
1月中旬に最終プレゼン
これまでに自分の
右脳と体力をフル使い
走りぬく。
今は歩かない
もちろん立ち止りもしない
とにかく
走る抜ける。
死ぬ者狂いで。
今年に師走は特に。。。
もう街はクリスマス
いつもの街が少し華やかに感じる時期
前に、東京に面接に行った結果が返ってきた。
「通過」
よかった。。
今からは1月中旬まで
コンサルとの数回のミーティング
その後、最終プレゼンである。
目指すべき直近の
目標が新たに出来たこと。
これは自分にとって
大きなモチベーションになる。
そして、
自分の方向性が間違っていない
という少しの裏付け。
根拠のない自信はあるけれど
それだけだと
たまに心が折れそうになることが・・・
だから結果は大切。
そのための努力を惜しまない
だって好きなことだから

昨日、なんとか無事にBPを出し終えた。
ほんとになんとかだけれど。
でも自分なりに満足の出来
さあ、後は「果報は・・・」ってことだけど
寝てるわけにもいかず朝から仕事。
僕は
自分が生きる上で
人と接する上で
心がけていることがある。
「明るくあれ」
生活していると
うまくいかないことも多い
でも
明るく。
自分を励ます意味でも
人を元気づける意味でも
明るく居よう
ポジティブに明るく
そうしていたら
自然と
ポジティブで明るい出来事が
寄ってくる。
根暗って言葉があるのに
なぜ根明は言わないのだろう。
自分は根明に生きる。
さあ、今日も明るく
思いっきり笑って
歩んでいこう


