つなぐ。 はぐくむ。 -15ページ目

つなぐ。 はぐくむ。

かんじる

かんがえる

そーゆう機会を

しぇあできたら

さいこうだな、って

おもって。

んー。

えすぺしゃりぃ

あばうと

教育。たぶん、ね。

驚くほどの







小心者。


ええ。


て、やつです。







です!



え?





ほんのちょぴっと言葉が通じへんと、しょぼくれて、恥ずかしなって、次の言葉出んくなる。(今現在まさにそれ。『え?ごめんゆうてることわからん』てカフェで言われて魂2/3飛んでいってます。)



そんなんでもな、海外住めんねん。

そんなんでもな、『えいやっ!』て奮起して頑張ってんねん。



人生に必要なんかは知らんけど。



ホンマはスマートに居たいけどでけへんねん。

ぶきっちょ。




昔からそうで、たぶんものすごくプライド高くて(これでもいっときに比べてうんと低くなったけど)。


知ったかぶりしたり、スマートにできる体を装ったりして。


中身を後付けにしたりとかして。





海外に出て来てるのもたぶん、今思えばそれで。



今っていう時間を生きてる自分にタスクを与えるというか。

自分で自分に『お前これできるか?』ってやらせてみるというか。



憧れるなぁって思う人がいて、その人になぜ憧れるのかというと、自分にできないことをさらっとやり遂げるから。



海外一人旅も憧れからやったし。☜



できたことはもちろん自信になるし、できへんかったときにどうしたらいいかっていうノウハウ身につくし。いいことはたくさんある。と、思いたい。



ただ、果たしてそれを自分に課してる時間が必要なのかと言われると本気で謎なんやけどな。


そういう時間が、経験が、自分を育てて来たのはたぶん事実で。


そして何がその原動力になってるのかはやっぱり謎で。


待ってるのかも。



未だに。



誰かにすごいね、って褒めてもらえるのを。



そう思うと、わたしの内面ものすごい幼いな。笑



変わらないもんだねぇ。人間。









ただ、小心者で良かったのかもしれない。


これでもかって肝の座った人として今日まで生きてたら、繊細な、人の気持ちの移ろいには鈍感やったやろうし。




それはイヤやなって思うし。(小さな癖とか、言動の変化で子供の言葉になりきらない感情とか読んでたからね。)





きっと、どんな人とでもある程度コミュニケーションとれるのは、そのおかげやろうと思うし。








肝の座ったお母ちゃんみたいなキャラで定着してますが、






肝っ玉は小さいです。笑

(今日までの偽りがすごいな)



何をするにも結構ビビります。

(え?緊張とかせーへんなぁとかゆうてた過去のわたし、とりあえず恥じろ。)



奮起してやり始めてみたところで、これで合ってるんかな?ってめっちゃ不安やし。

(だからテーブルマナーとか、色んな用語とか覚える。知ってたい。恥かきたくない。)






と、まぁ。


こんな感じで2018年の下半期から生きていくんで、どうぞよろしく。