おはようございます。
金曜日の雪、東京は予報ほど酷くなくて助かりました。
花を覆っていた雪も土曜日の朝には殆んど溶けました。
昨日は温かく、外のメダカたちの様子を覗いてみると、皆寒さを乗り越え頑張っています。
1.5cmに満たない稚魚が冬を越すのは難しい、と言われているなか、秋にたくさん孵ったこちらの水槽の子たちが心配でした。
中には命を落としてしまった子もいるのでしょうが、たくさん浮かんで餌も食べてくれ、安心です。
そして室内の水槽にも変化が。
メダカと同居させているミナミヌマエビの抱卵を確認したのはひと月ほど前のこと。
そして木曜日の夜、妻からのラインで小さな稚エビの写真が!
少なくとも10匹はいて、見つけた中で小さなものは3mmほど。
清掃するとき吸っちゃわないよう気をつけないと、です。
生まれた直後はきっと小さすぎてメダカに食べられた子もいるはず。
あまり増えすぎても困るので、適度な自然の食物連鎖の中で大きくなっていってくれればと思います。









