こんばんは。


久しぶりのランニングネタです。


昨日はかすみがうらマラソンや長野マラソンなど、大規模参加のマラソン大会が行われたようですね。


参加された皆様、お疲れさまでした!


中止になる大会もある状況ではありますが、少しずつこういったイベントも復活しているのは喜ばしいことです。


私も以前は積極的に参加していた身でもありますが、コロナを言い訳に、今ではフルマラソンを完走する自分が全く想像できません。


真剣に練習して挑んだ大会でさえ、これまでに途中歩かずに走りきれたのは二度だけですし。

(その一度が目標だった4時間切り)


しかし、そもそもランニングを始めた当初に抱いた夢って、


「いつか息子とフルマラソンを一緒に走ること」


ではなかったっけ?


うーん、今の時点で諦めていては、この夢は到底実現できるものではないですね。



なので、今すぐは無理だけど、二年後くらいにもう一度フルマラソンにチャレンジできるよう、もうちょっとランニング習慣を真面目に戻そうか…


そんな思いを抱いたのに、強い雨で出鼻をくじかれた思いですが、タイミングよくランネットからのメールで無料のオンラインイベントの案内が届いたので、いくつか申し込んでみました。


何か目標があれば意欲も湧くと信じ…



一番厳しいのが10日間でフルの距離か。

以前だったらこんなの余裕、と思えたけど、最近は月100kmにも達していない月が連続しているので、達成できるよう頑張ります。


ところで、昨日は息子と久しぶりにボウリングに行ってきました。

子供とラウンドワンで遊んで、その様子をSNSに上げると2ゲーム無料になるというイベントを利用させてもらいました。

私の分も息子に投げさせたりして、できるだけ息子の練習に充てたのですが、ガター避けなしでスペア2回。

とりあえず、本人が満足して帰れたのでよかった。

しかし、私ときたら、たいして運動したわけでもないのに帰ったらヘロヘロで、一眠り。

こんなではマラソンなんて走ったら翌日は廃人になりそうです。
(まあ、以前もそうだったけど)


こんにちは。


ウィークデーの後半降っていた雨も昨日の朝には止んでくれました。


リビングから見た庭のチューリップたち。


この後、風でいくつかは花が散ってしまったので茎を落としました。

鉢の方ではアンジェリケという品種が咲き出し、これまたきれいです。




ネモフィラも雨でぐたっとしていましたが、復活しました。




雨も上がったので、ホームセンターまでランニング。

他の店で気になっていた源平かずらが150円で値引きされていたので迷わずゲット。

紅白が混じっているのが名前の由来なようですが、私、「源平」という語にひかれるのかも。

こちらの花桃も「源平」の名が。


そういえば我が家のマンリョウも紅白の実が成りますが、これは特に「源平」の名前は付いてはいなかったか。



さて、この間購入した高圧洗浄機をちょっと試してみました。

庭のコンクリートで少しだけ試してみると…


ムラがあるけど、きれいなのが洗浄したところ。
うん、なかなか良さげです。

ただ、広い面積を洗浄するにはそれなりの水が必要なのと、音もそこそこなので、使う時間帯は気をつけないと、と思います。

こんばんは。


今日、4月13日は私の母の誕生日。

何度かブログ内でも触れたことがありますが、妻の父の誕生日でもあります。

ちなみに、生まれた年も一緒。

性格が全然違うのは血液型が異なるからでしょうか?(笑)


そしてこの日を選んで私達夫婦は12年前に入籍しました。


ちょうど干支が一回りしました。


あっという間でもあるし、子供ができて、父が倒れて、その対応での意見の食い違いなどのいざこざで一時期母とも姉、妹とも疎遠になったりもしたし、結局父も死んだし…

色々あった12年間でした。


とりあえず母にはお祝いのメッセージを送ろうと思ったら、妻が先にしてくれました。




そうそう、この12年の間に家も買ってるじゃん。

私達が今の家に住み始めたのは2019年の3月。

そしてこの年の4月13日の写真を振り返ると、まだ殺風景な我が家。

ここを、人工芝を張ったり、防草シートをはがして耕して庭を作っていったのかと思うと感慨深いです。

ちなみに3年前の今日は土曜日だったせいか、この日に小石と芝生を買ってこんなことをしていました。


自分や家族の出来事を振り返る日って年に数回あるけれど、今日はそのうちの一日で、特に家族への思いを感じる日でもあります。


大学生頃から、色んな面で心配ばかりかけてきた母

こんな私を伴侶に選んでくれた妻

時に周囲を困らせる行動を取ることもあるけれど(笑)、いつも気にかけてくれる義父

結婚当初から温かい目で見守ってくれる義母

そして、私の子供として生まれてきて、笑いを提供してくれる息子

色んな人に感謝です。