昨日、振り返り投稿のタイミングを逃しましたので、普通にリブログ致します。

今年は、このタイトルが 気休め的(皮肉的)に感じるシーンもあるかもしれませんが。。ポイントは、「神は、憎しみを持った者を お救いにはならない・・」というところでしょうか?。。

つまり、今年は、集合意識的反応(驕り等の結果)を含め、皺寄せ的結果が表現され易い年となるように感じます。。