ヤマザキコッペパンシリーズ 第133 弾。
 
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白いコッペパン

濃厚ミルククリーム&ミルクホイップ


Happy go Lucky guy Ⅲ

2013年の新作
なぜかディズニーコラボ

Happy go Lucky guy Ⅲ
ミッキーがパッケージの色と同化してしまい地味で言われないとわからないかも・・・



白いコッペパン

Happy go Lucky guy Ⅲ
ふわふわでネットリしっとりしているおいしいコッペパン



濃厚ミルククリーム
ねっとり感がまして濃厚の名の通り後味にミルク感が増している。

ミルクホイップ
以前まではエアーが入ったふわふわ感が強かったが
今回はホイップの柔らかさが増している。
気のせいかかすかに塩っけがあるような・・・


Happy go Lucky guy Ⅲ

 
YC 千葉工場製
浅草のデイリーヤマザキにて
110円


Happy go Lucky guy Ⅲ

あまり否定的なことは書きたくないのですが・・・


今年の東京・築地市場の初競りでマグロ1本1億5540万円の値がついたそうです。


お正月のおめでたい日ですからご祝儀価格なのでしょうが


そんな価値があるのかどうか 甚だ疑問です。




実際にそのマグロが上がった港まで食べに行ったことがあります。


その時、私は生まれて初めて


凍った大トロを食べてきました。


メニューには生マグロと謳っていましたが


冬のその場所は寒いから釣ったマグロが凍ってしまったのでしょうか?





一緒に食べていた人たちはその凍った大トロを


うまいうまい


と喜んで食べていましたが


テロテロに舌の上で溶けてしまう本当の大トロを食べたことがないのかもしれません。


仕入れた情報だけを疑わずに信じて


おいしくもないのに


自分の味覚を全く信じない。




かわいそうな人たちです。




ちなみにその場所で一番おいしかったのは


駐車場の屋台で売っていた300円の串焼きでした。








まあお金に余裕のある人はその値段で実際に食べ比べてくださいな。


贅沢感だけは存分に味わると思いますよ。


 


海の反対側にある函館の戸井産ならば全く同じマグロが価値相応でもっと安く(と言っても遠洋よりも高いですが・・・)食べられます。










こんな商売していて大丈夫なのかなあの漁港


いずれは化けの皮がはがれる日が訪れます。


余計なことですが数年後にあの漁港が廃れはしないか心配です。


 




値段は一番でも


味が一番とは限りませんよ。


みなさんどうぞ惑わされないように







アクションカメラ
買ってました。
早速、旅先で試し録りをしてみようと準備をしていたら・・・


本体に取り付ける部分を固定するネジを回す
ドライバーを忘れてしまった
(゜゜;)\(--;)バカ





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新潟港のターミナルにあるレストラン

Sea Brfeeze





なぜなのかはわからないけど新潟でカツ丼と言えばたれかつ丼らしい。
味噌汁付き 600円


タレ?
私の勘違いなのかな?


味がうすい? いやっほとんどない?
カツをタレに浸けるの忘れたか?
でも揚げたてのヒレカツだから柔らかくておいしかったぞ。




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