お茶。
嫁が、働いている店でお客さんからお茶に誘われたらしい。
で、「結婚しています。」
というと、その客は結構ショック
を受けていたらしい。(嫁曰く)
それを聞いて、まあ、男から声をかけられることもあるだろう。
かけられない嫁よりはいいだろう。
と思っていたのだが。
数日後、またその客が来て、
「やっぱり、あきらめられないんで・・・」
みたいな事を言ってきたらしい。(嫁曰く)
おいおいおいおい。
おいっっ!
一度目なら、相手が結婚しているなんて知らないから声をかけるのもわからんでもないが。
結婚していると聞いたあとにもまた声をかけるとは。
それは、つまり、旦那(俺ね。)がいても関係ないから、ということで。
それは、つまり、旦那(俺。)とは別れればいいと思っている、とうことで。
旦那(俺です。)の存在を無視している、ということだ。
嫁に声をかけるのはいいが、
結婚していると聞いたあとにまだ声をかける。 = 俺の存在を無視。
の方程式が成立するであります。
俺を無視するんじゃねえ。
でも、もし、お茶に行くなら俺も一緒に三人で行きたいなあ。
どんな感じで口説くのかなあ。そこは興味があるです。