てっていてきに整形してもモデルになれるわけでも(きゃー恥)モテるわけでもちやほやされるわけでもなかったです。

なんであんなに期待かけてしまったんだろうなぁと思うけどお金ためるのが大変だっからかな。
ほんとは遊びに行ったりもしたかったのかもしれない。いまとなってはもうわからないけど。

それかやっぱり局所麻酔の手術とかが痛かったからかな。

修正するのが悔しかったというか、どうしてこうならないのー!もっとこうなんだけな。っていうのが多々あってもどかしいというか、悔しいというかまだ先は長いなーってゆうのを繰り返したからかな。

なんかこれだけお金かけて痛いおもいいっぱいしたらそのぶんキレイになって、終わったあとにはあんな楽しいことやこんな楽しいこともあって明るい未来が!って思っちゃいませんか?f(^_^;
あたしは思っちゃってたんですよね。

でも現実はそうじゃなかったなーって期待することも必要というか期待するからこそがんばる原動力になってたんだけど過度の期待はほんとダメだなぁっておもいました。


でもそれでも整形することがゴールつねに整形がゴールにするより、整形したらなにをしたいのか整形した自分でなにをしてそこからどう生きたいのかかんがえる又は明確にあるほうが前の私みたいに、なんだかハムスターが滑車をまわすみたいに、いつのまにか整形(すること)が目標整形(することだけ)がゴール)みたいになるよりいいのかなとおもう。