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6/3 主要各地放射線量(14:00)

【主要都市の放射線量】
都道府県
市区町村・施設
線量
高さ
福島県
 福島市 信夫山公園
1,650
0.5m
福島県
 郡山市 郡山駅東口
986
1m
福島県
 白河市 城山公園
382
1m
福島県
 会津若松市 駅前公園
144
1m
福島県
 いわき市 平中央公園
242
0.5m
福島県
 飯舘村 飯舘中学校
2,900
1m
宮城県
 仙台市 青葉区中央
93
0.6m
宮城県
 角田市 角田市役所
127
1m
宮城県
 白石市 越河
279
1m
茨城県
 水戸市 茨城県庁
107
1m
茨城県
 北茨城市 北茨城市役所
144
1m
茨城県
 守谷市 守谷市役所
169
1m
茨城県
 取手市 取手市役所
169
1m
栃木県
 宇都宮市 子ども総合科学館
71
1m
栃木県
 日光市 県西環境森林事務所
147
1m
栃木県
 那須塩原市 那須塩原市役所
279
1m
千葉県
 柏市 大室
114
1m
千葉県
 印西市 高花
168
1m
千葉県
 松戸市 新松戸
111
1m
群馬県
 前橋市 衛生環境研究所
48
1m
群馬県
 渋川市 子持ふれあい公園
87
1m
埼玉県
 さいたま市 衛生研究所
45
18m
埼玉県
 熊谷市 地方庁舎
69
1m
埼玉県
 三郷市 花和田
164
1m
東京都
 新宿区 健康安全研究センター
49
18m
東京都
 江戸川区 都立柴崎公園
119
1.8m
神奈川県
 横浜市 保土ヶ谷区仏向西
50
1m
新潟県
 新潟市 西区放射線監視センター
47
11m
長野県
 松本市 合同庁舎
65
1m
愛知県
 名古屋市 環境調査センター
39
34m
京都府
 京都市 京都府庁
56
1m
大阪府
 東大阪市 環境衛生検査センター
79
1m

【福島第一原発およびその周辺】
市区町村・施設
線量
距離
時刻
 福島第一原発 事務本館南側
236,000
0.4Km
12:00
 福島第一原発 仮設MP-西門
8,100
1.3Km
12:00
 大熊町 夫沢三区地区集会所
36,700
3.2Km
14:00
 双葉町 山田
21,400
4.1Km
14:00
 浪江町 小丸多目的集会所
28,100
10.3Km
14:00
 浪江町 浪江高校津島校
11,300
27.9Km
14:00

※「線量」単位はnSv(ナノシーベルト)/h、「*」は欠測です。

 また「比較」は一ヶ月前比で、「-」は対象データ無しです。
※年間、1mSv(ミリシーベルト)以下を守る条件は 114nSv/hです。
※【その他、やや線量の高い地域】(夕刻版のみ)の「比較」は、
 前回調査時との比較であり、前回調査の日時は各自治体により
 異なります。また、この地域は基本的に公的な場所かつ、
 線量のやや高い場所を選択して掲載しております。
※更新タイミングは、平日は12:10(11時版)と18:40(18時版)を目途に、
 土曜日は9:40(9時版)と23:40(23時版)、日曜・祝日は14:40(14時版)と

 22:40(22時版)が目途ですが、多少の時間の前後はご了承下さい。

 降雨等により変動がある場合は、都度掲載をすることがあります。
※ライブドアブログ時代の線量(3/15~5/17)は こちら です。
※原発事故後の各地放射線量最大値は
こちら です。

6/2 地震情報

6/2(土)の地震情報


 本日の有感地震回数
11回

 うち、午前 6回、午後 5回

 この日の主な地震(震度3以下は簡略化)
震度 2

 鹿児島県奄美北部、茨城県北部、福島県浜通り、

 岩手県内陸南部、宮城県北部・中部

 この日の主な有感地震発生地域(2回以上)

 福島県沖

 茨城県北部

 2回(最大規模 M4.1)

 2回(最大規模 M3.4)

 最近一週間の推移(左から日付、最大震度、最大規模、回数)
5/26
 2 岩手、千葉、茨城、栃木

 M4.0 岩手県沖

6
5/27
 2 大分県、東京都、沖縄県

 M6.1 父島近海

9
5/28

 3 石川県能登

 M4.1 石川県能登地方
5
5/29
 4 東京23区、神奈川県東部  M5.2 千葉県北西部
11
5/30
 2 北海道日高地方東部  M4.1 十勝地方南部
2
5/31

 3 福島県中通り・浜通り

 M4.5 福島県沖
10
6/1
 4 茨城、栃木、群馬、埼玉、他  M5.2 茨城県南部
3
 過去3日間での有感地震発生地域(回数順)

 福島県沖、宮城県沖、茨城県北部

 現在の状況

 小康状態です

6/2 主要各地放射線量(23:00)

【主要都市の放射線量】
都道府県
市区町村・施設
線量
高/低(24H)
高さ
福島県
福島市 信夫山公園
1,620
1,640-1,590
0.5m
福島県
郡山市 郡山駅東口
967
987-959
1m
福島県
白河市 城山公園
379
391-367
1m
福島県
会津若松市 駅前公園
144
146-142
1m
福島県
いわき市 平中央公園
242
250-234
0.5m
福島県
飯舘村 飯舘中学校
2,870
2,920-2,860
1m
宮城県
仙台市 青葉区中央
100
100-92
0.6m
宮城県
角田市 角田市役所
126
128-125
1m
宮城県
白石市 越河
275
285-272
1m
茨城県
水戸市 茨城県庁
104
107-103
1m
茨城県
北茨城市 北茨城市役所
143
146-141
1m
茨城県
守谷市 守谷市役所
169
173-165
1m
茨城県
取手市 取手市役所
174
174-162
1m
栃木県
宇都宮市 子ども総合科学館
71
72-70
1m
栃木県
日光市 県西環境森林事務所
144
149-141
1m
栃木県
那須塩原市 那須塩原市役所
271
284-268
1m
千葉県
柏市 大室
114
116-113
1m
千葉県
印西市 高花
168
168-165
1m
千葉県
松戸市 新松戸
109
117-106
1m
群馬県
前橋市 衛生環境研究所
48
52-46
1m
群馬県
渋川市 子持ふれあい公園
87
88-84
1m
埼玉県
さいたま市 衛生研究所
45
47-45
18m
埼玉県
熊谷市 地方庁舎
70
72-69
1m
埼玉県
三郷市 花和田
164
164-162
1m
東京都
新宿区 健康安全研究センター
48
50-48
18m
東京都
江戸川区 都立柴崎公園
120
121-119
1.8m
神奈川県
横浜市 保土ヶ谷区仏向西
50
51-50
1m
新潟県
新潟市 西区放射線監視センター
46
48-46
11m
長野県
松本市 合同庁舎
63
66-62
1m
愛知県
名古屋市 環境調査センター
39
42-38
34m
京都府
京都市 京都府庁
57
59-57
1m
大阪府
東大阪市 環境衛生検査センター
78
93-79
1m

【福島第一原発およびその周辺】
市区町村・施設
線量
高/低(24H)
距離
時刻
福島第一原発 事務本館南側
235,000
239,000-231,000
0.4Km
12:00
福島第一原発 仮設MP-西門
8,000
8,200-8,000
1.3Km
12:00
大熊町 夫沢三区地区集会所
37,100
37,200-35,800
3.2Km
23:00
双葉町 山田
21,300
21,500-21,100
4.1Km
23:00
浪江町 小丸多目的集会所
28,200
28,400-27,400
10.3Km
23:00
浪江町 浪江高校津島校
11,200
11,400-11,100
27.9Km
23:00

【その他、やや線量の高い地域】(夕刻版のみ、青数字は更新あり)
都道府県 市区町村・施設
線量
高さ
測定日
栃木県
那須塩原市 那須野が原公園
820
0.5m
4/25
栃木県
那須町 余笹川ふれあい公園
600
0.5m
5/29
千葉県
龍ヶ崎市 つくばの里向陽台公園
230
1m
5/14
群馬県
太田市 薮塚本町南小学校
125
1m
5/30
群馬県
桐生市 黒保根小学校
164
0.5m
5/9
群馬県
下仁田町 下仁田町役場
140
1m
5/21
埼玉県
八潮市 八潮南公園
209
1m
5/24
東京都
葛飾区 東金町運動場多目的広場
270
1m
5/7

※「線量」単位はnSv(ナノシーベルト)/h、「*」は欠測です。

 また「比較」は一ヶ月前比で、「-」は対象データ無しです。
※年間、1mSv(ミリシーベルト)以下を守る条件は 114nSv/hです。
※【その他、やや線量の高い地域】(夕刻版のみ)の「比較」は、
 前回調査時との比較であり、前回調査の日時は各自治体により
 異なります。また、この地域は基本的に公的な場所かつ、
 線量のやや高い場所を選択して掲載しております。
※更新タイミングは、平日は12:10(11時版)と18:40(18時版)を目途に、
 土曜日は9:40(9時版)と23:40(23時版)、日曜・祝日は14:40(14時版)と

 22:40(22時版)が目途ですが、多少の時間の前後はご了承下さい。

 降雨等により変動がある場合は、都度掲載をすることがあります。
※ライブドアブログ時代の線量(3/15~5/17)は こちら です。
※原発事故後の各地放射線量最大値は
こちら です。

6/2 主要各地放射線量(9:00)

【主要都市の放射線量】
都道府県
市区町村・施設
線量
高さ
福島県
 福島市 信夫山公園
1,620
0.5m
福島県
 郡山市 郡山駅東口
975
1m
福島県
 白河市 城山公園
382
1m
福島県
 会津若松市 駅前公園
144
1m
福島県
 いわき市 平中央公園
242
0.5m
福島県
 飯舘村 飯舘中学校
2,900
1m
宮城県
 仙台市 青葉区中央
93
0.6m
宮城県
 角田市 角田市役所
128
1m
宮城県
 白石市 越河
276
1m
茨城県
 水戸市 茨城県庁
105
1m
茨城県
 北茨城市 北茨城市役所
144
1m
茨城県
 守谷市 守谷市役所
170
1m
茨城県
 取手市 取手市役所
173
1m
栃木県
 宇都宮市 子ども総合科学館
70
1m
栃木県
 日光市 県西環境森林事務所
144
1m
栃木県
 那須塩原市 那須塩原市役所
268
1m
千葉県
 柏市 大室
115
1m
千葉県
 印西市 高花
166
1m
千葉県
 松戸市 新松戸
115
1m
群馬県
 前橋市 衛生環境研究所
48
1m
群馬県
 渋川市 子持ふれあい公園
86
1m
埼玉県
 さいたま市 衛生研究所
46
18m
埼玉県
 熊谷市 地方庁舎
70
1m
埼玉県
 三郷市 花和田
163
1m
東京都
 新宿区 健康安全研究センター
50
18m
東京都
 江戸川区 都立柴崎公園
120
1.8m
神奈川県
 横浜市 保土ヶ谷区仏向西
51
1m
新潟県
 新潟市 西区放射線監視センター
48
11m
長野県
 松本市 合同庁舎
65
1m
愛知県
 名古屋市 環境調査センター
41
34m
京都府
 京都市 京都府庁
58
1m
大阪府
 東大阪市 環境衛生検査センター
80
1m

【福島第一原発およびその周辺】
市区町村・施設
線量
距離
時刻
 福島第一原発 事務本館南側
-
0.4Km
-
-
 福島第一原発 仮設MP-西門
-
1.3Km
-
-
 大熊町 夫沢三区地区集会所
35,900
3.2Km
9:00
 双葉町 山田
21,300
4.1Km
9:00
 浪江町 小丸多目的集会所
27,500
10.3Km
9:00
 浪江町 浪江高校津島校
11,300
27.9Km
9:00

※「線量」単位はnSv(ナノシーベルト)/h、「*」は欠測です。

 また「比較」は一ヶ月前比で、「-」は対象データ無しです。
※年間、1mSv(ミリシーベルト)以下を守る条件は 114nSv/hです。
※【その他、やや線量の高い地域】(夕刻版のみ)の「比較」は、
 前回調査時との比較であり、前回調査の日時は各自治体により
 異なります。また、この地域は基本的に公的な場所かつ、
 線量のやや高い場所を選択して掲載しております。
※更新タイミングは、平日は12:10(11時版)と18:40(18時版)を目途に、
 土曜日は9:40(9時版)と23:40(23時版)、日曜・祝日は14:40(14時版)と

 22:40(22時版)が目途ですが、多少の時間の前後はご了承下さい。

 降雨等により変動がある場合は、都度掲載をすることがあります。
※ライブドアブログ時代の線量(3/15~5/17)は こちら です。
※原発事故後の各地放射線量最大値は
こちら です。

6/1 地震情報

6/1(金)の地震情報


 本日の有感地震回数
3回

 うち、午前 2回、午後 1回

 この日の主な地震(震度3以下は簡略化)
震度 4

17:48(M5.2 茨城県南部) 茨城県北部・南部、栃木県南部、

  群馬県南部、埼玉県北部・南部、神奈川県東部

 この日の主な有感地震発生地域(2回以上)

 宮城県沖

 2回(最大規模 M3.8)

 最近一週間の推移(左から日付、最大震度、最大規模、回数)
5/25
 2 愛媛、山口、大分、宮城、他  M4.3 福島県沖
5
5/26
 2 岩手、千葉、茨城、栃木

 M4.0 岩手県沖

6
5/27
 2 大分県、東京都、沖縄県

 M6.1 父島近海

9
5/28

 3 石川県能登

 M4.1 石川県能登地方
5
5/29
 4 東京23区、神奈川県東部  M5.2 千葉県北西部
11
5/30
 2 北海道日高地方東部  M4.1 十勝地方南部
2
5/31

 3 福島県中通り・浜通り

 M4.5 福島県沖
10
 過去3日間での有感地震発生地域(回数順)

 宮城県沖

 現在の状況

 小康状態です

6/1 主要各地放射線量(18:00)

【主要都市の放射線量】
都道府県
市区町村・施設
線量
高/低(24H)
高さ
福島県
福島市 信夫山公園
1,610
1,630-1,590
0.5m
福島県
郡山市 郡山駅東口
968
992-960
1m
福島県
白河市 城山公園
386
396-370
1m
福島県
会津若松市 駅前公園
143
147-142
1m
福島県
いわき市 平中央公園
239
250-236
0.5m
福島県
飯舘村 飯舘中学校
2,920
2,930-2,860
1m
宮城県
仙台市 青葉区中央
94
99-91
0.6m
宮城県
角田市 角田市役所
126
127-125
1m
宮城県
白石市 越河
276
280-271
1m
茨城県
水戸市 茨城県庁
108
108-105
1m
茨城県
北茨城市 北茨城市役所
146
148-142
1m
茨城県
守谷市 守谷市役所
170
181-168
1m
茨城県
取手市 取手市役所
163
177-157
1m
栃木県
宇都宮市 子ども総合科学館
72
83-71
1m
栃木県
日光市 県西環境森林事務所
143
156-141
1m
栃木県
那須塩原市 那須塩原市役所
272
274-266
1m
千葉県
柏市 大室
123
123-114
1m
千葉県
印西市 高花
171
171-167
1m
千葉県
松戸市 新松戸
120
120-110
1m
群馬県
前橋市 衛生環境研究所
69
69-46
1m
群馬県
渋川市 子持ふれあい公園
87
91-83
1m
埼玉県
さいたま市 衛生研究所
47
48-45
18m
埼玉県
熊谷市 地方庁舎
79
79-69
1m
埼玉県
三郷市 花和田
173
173-164
1m
東京都
新宿区 健康安全研究センター
51
55-48
18m
東京都
江戸川区 都立柴崎公園
130
130-120
1.8m
神奈川県
横浜市 保土ヶ谷区仏向西
53
64-50
1m
新潟県
新潟市 西区放射線監視センター
46
48-45
11m
長野県
松本市 合同庁舎
63
70-62
1m
愛知県
名古屋市 環境調査センター
39
43-39
34m
京都府
京都市 京都府庁
56
59-55
1m
大阪府
東大阪市 環境衛生検査センター
79
80-79
1m

【福島第一原発およびその周辺】
市区町村・施設
線量
高/低(24H)
距離
時刻
福島第一原発 事務本館南側
235,000
239,000-230,000
0.4Km
12:00
福島第一原発 仮設MP-西門
8,000
8,200-7,900
1.3Km
12:00
大熊町 夫沢三区地区集会所
36,700
37,200-36,300
3.2Km
18:00
双葉町 山田
21,400
21,400-21,100
4.1Km
18:00
浪江町 小丸多目的集会所
28,000
28,300-27,700
10.3Km
18:00
浪江町 浪江高校津島校
11,300
11,400-11,100
27.9Km
18:00

【その他、やや線量の高い地域】(夕刻版のみ、青数字は更新あり)
都道府県 市区町村・施設
線量
高さ
測定日
栃木県
那須塩原市 那須野が原公園
820
0.5m
4/25
栃木県
那須町 余笹川ふれあい公園
600
0.5m
5/29
千葉県
龍ヶ崎市 つくばの里向陽台公園
230
1m
5/14
群馬県
太田市 薮塚本町南小学校
125
1m
5/30
群馬県
桐生市 黒保根小学校
164
0.5m
5/9
群馬県
下仁田町 下仁田町役場
140
1m
5/21
埼玉県
八潮市 八潮南公園
209
1m
5/24
東京都
葛飾区 東金町運動場多目的広場
270
1m
5/7

※「線量」単位はnSv(ナノシーベルト)/h、「*」は欠測です。

 また「比較」は一ヶ月前比で、「-」は対象データ無しです。
※年間、1mSv(ミリシーベルト)以下を守る条件は 114nSv/hです。
※【その他、やや線量の高い地域】(夕刻版のみ)の「比較」は、
 前回調査時との比較であり、前回調査の日時は各自治体により
 異なります。また、この地域は基本的に公的な場所かつ、
 線量のやや高い場所を選択して掲載しております。
※更新タイミングは、平日は12:10(11時版)と18:40(18時版)を目途に、
 土曜日は9:40(9時版)と23:40(23時版)、日曜・祝日は14:40(14時版)と

 22:40(22時版)が目途ですが、多少の時間の前後はご了承下さい。

 降雨等により変動がある場合は、都度掲載をすることがあります。
※ライブドアブログ時代の線量(3/15~5/17)は こちら です。
※原発事故後の各地放射線量最大値は
こちら です。

6/1 引け後の主なIR(18:30版)

・土屋HD(1840) 四半期 1.0

・東日本ハウス(1873) 修正 3.5

・ジパング(2684) 増担保解除

・大黒天物産(2791) 市場変更

・ローマイヤ(2893) 修正 3.5

・アスラポート・ダイニング(3069) 単元変更

・プリンシバル・コーポレーション(3587) 増担保

・イーブックイニシアティブジャパン(3658) 四半期 2.5

・日本アジアグループ(3751) 修正 3.0

・オウケイウェイブ(3808) 単元変更

・アルチザネットワークス(6778) 修正 3.5

・高 島(8007) 注意喚起

・セイコーHD(8050) 修正 3.0


※数字は評価で、「5=良い~1=悪い(9段階、0.5刻み)」です。

※「決算判断基準」の解説は・・・ こちら へ。

※更新タイミングは16:30、18:30を目途に行っています。
 また、決算集中期はお休みすることがあります。

2012/05 月間地震統計

・平均有感地震回数 7.9回

  (最多13回、20日/最少2回、30日)


・最大震度 5強

  青森県三八上北

  (24日00時02分/震源 青森県東方沖/規模 M6.0)


・最大規模 M6.2

  三陸沖

  (20日16時20分/震度3 岩手県沿岸北部・内陸北部、

  宮城県北部・中部、山形県村山)

・有感地震発生場所回数

  宮城県沖 39回(6日/最大規模 M5.1)

  福島県沖 23回(8日/最大規模 M4.8)
  茨城県陸上 22回(18日/最大規模 M4.8)

  千葉県東方沖 19回(5日/最大規模 M4.5)

  茨城県沖 17回(18日/最大規模 M4.4)

  三陸沖 16回(20日/最大規模 M6.2)

  岩手県沖 16回(10日/最大規模 M5.2)

  千葉県陸上 9回(29日/最大規模 M5.2)


6/1 売買日記 後場

●いやぁ、引き続き忙しい後場となりました。^^; 話題はやっぱり

 アレでしょう、「ガチャ」ね。結局三銘柄の綱引きという感じでしたね。

 一つが抜けようとすれば一つが足を引っ張り、また一つが

 抜けだそうとすれば、またどっかで足を引っ張る・・・酷い内容でした。


●それにしても、市場全体を見ても酷いものでしたね。

 日経平均の直近安値は、昨年11月の8,160円と、まだ余裕は

 ありますが、TOPIXに関しては一時、ほぼ肩を並べましたからね。


 もう承知の事実かとは思いますが、今や日本市場の売買の7割は

 外人投資家が占めているそうで、この人たちが売っているから

 内容の良い銘柄まで叩き売られているのが現状だそうな。


 そこで思ったんだけど、これって一見、「原因は外人」のように

 見えるけど、結構そうじゃないんじゃない? 原因は日本側にも

 あるのではないでしょうか? これまでの日本の姿勢に関してです。


 これまで、日本は市場規模を大きくしようと、「外人様ウエルカム」で

 やってきました。外人様がやり易いように、日本の投資家などには

 関知せず、様々なシステムをいじったのも記憶に新しいところです。


 その結果がコレですよ。その「上客の外人様」が市場を引っ掻き

 回しているのが実情です。中には、一部とは思いたいのですが、

 「オイタ上等」と、悪事を働き好き放題にしている輩もいます。

 そんな市場にした日本側には責任はないのでしょうか。


 まぁ昨日も書きましたが、「ガッチガチに固められた聖域」ですから、

 そんな話は一切出ることはないでしょうね。なんか腹立たしいねぇ。。。


●と、前置きが長くなりました。^^;

 後場も忙しくなったと書いたのは前述の通りです。後場も引き続き、

 「ガチャ三銘柄」にIN、長居しないように心掛け、数度入りました。

 結果、本日は16回売買し奇跡的に負け戦はゼロとなりました。

 一時、サイバー(4751)で引っ掛かりそうになりましたけどね。^^;


 ただ、悔しかったのはクルーズ(2138)を売買しようとした時でした。

 「叩き売ってやろう」と思ってたんですわ。そうしたら、注文直前に

 「持ってかれちゃった・・・」。やっぱ考えるタイミングって同じなのね、、、

 ぶっちゃけ、アレが売れてれば、結構上手くいってたよなぁ。汗


 ちなみに、2月爆死 した件についてですが、ようやく返済に目途が

 たちました。長かったなぁ・・・シミジミ。もうやらんようにせんとね。^^;

6/1 株価変動率上位 後場

*1 24.9% 燦キャピタルマネージメント(2134)

*2 24.7% メッツ(4744)

*3 24.5% ガーラ(4777)

*4 23.0% ラ・アトレ(8885)

*5 20.3% アーク(7873)

*6 19.0% トランスジェニック(2342)

*7 16.7% ビーマップ(4316)

*8 15.7% ホロン(7748)

*9 15.3% CSS HD(2304)

10 14.1% アイフリーク(3845)


11 14.1% 新日本理化(4406)

12 14.0% メディアグローバルリンクス(6659)

13 13.8% 日本メディカルネットコミュニケーションズ(3645)

14 13.4% ソフトフロント(2321)

15 12.9% 田淵電機(6624)

16 12.6% ナノキャリア(4571)

17 12.5% 関門海(3372)

18 12.3% C&Gシステムズ(6633)

19 12.2% ジェイテック(2479)

20 12.1% アルバック(6728)


21 11.9% ウィルソン・ラーニングワールドワイド(9610)

22 11.8% キャリアデザインセンター(2410)

23 11.7% アルデプロ(8925)

24 11.5% カメイ(8037)

25 11.4% 廣済堂(7868)

26 11.2% プラネックスHD(6784)

27 11.2% KLab(3656)

28 11.1% クルーズ(2138)

29 11.0% ルック(8029)

30 10.9% エス・エム・エス(2175)


平均変動率 5.32%(前日比 +0.49%)

※恒常的に出来高の薄い銘柄および一時的な出来高の増加、
 株価二桁の銘柄(前日値)はランキングに含まれておりません。
 「株価変動率」の解説は・・・
こちら へ。