どぶ。ログ♪ -744ページ目

11/26 株価変動率上位 前場

*1 26.9% ウェッジHD(2338)

*2 20.9% 陽光都市開発(8946)

*3 19.1% フォンツHD(3350)

*4 18.7% 細田工務店(1906)

*5 17.4% 総医研HD(2385)

*6 17.2% ジーンズメイト(7448)

*7 15.3% サニーサイドアップ(2180)

*8 15.1% GFA(8783)

*9 14.9% アイロムHD(2372)

10 14.4% カイオム・バイオサイエンス(4583)


平均変動率 3.79%(前日比 +0.26%)
※恒常的に出来高の薄い銘柄および一時的な出来高の増加、
 株価二桁の銘柄(前日値)および東証・大証以外の銘柄は

 ランキング対象外です。「株価変動率」の解説は・・・ こちら へ。

11/25 地震情報

11/25(日)の地震情報


 本日の有感地震回数 ※( )は無感地震回数(M2.5以上・非公式)
3回 (28回)

 うち、午前 3回、午後 0回

 この日の最大震度(震度3以下は簡略化)
震度 2

 千葉県北東部

 この日の主な有感地震発生地域(2回以上)

 -

 -

 この日の主な無感地震発生地域2回以上、M2.5以上・非公式)

8回
5回
2回

 福島県沖

 宮城県沖、茨城県沖

 岩手県沖

 最近一週間の推移(左から日付、最大震度、最大規模、有感回数)
11/18
 1 千葉県、東京都、神奈川県、他

 M4.2 千葉県南東沖

8
11/19
 2 北海道、熊本県

 M4.2 福島県沖、他

5
11/20
 2 新潟県中越、宮城県北部・中部  M3.7 岩手県沖
5
11/21
 3 岩手県沿岸北部  M5.1 択捉島南東沖
7
11/22

 4 宮城県北部

 M4.8 宮城県沖
4
11/23
 3 岩手県、宮城県  M4.7 岩手県沖
7
11/24
 4 宮城県、東京都、神奈川県

 M5.2 宮城県沖

9
 過去3日間での有感地震発生地域(回数順)

 福島県沖、岩手県沖、宮城県沖

 現在の状況

 小康状態です

独り言 Vol.539~騒音

ども。どぶ。です。


かなり久しぶりの「独り言」です。^^;

さて、今回のテーマは「騒音」なんですが・・・。

先ほど、たまたま点いていたTVにて取り上げていたことですが、

そのテーマが、「子供の泣き声は騒音か?」というものでした。

実は今日、まさにこのような出来事がありました。


先に個人的見解を申しあげましょう。私は「両方」と考えます。

ただし。子供は何も悪くありません。子供は騒ぐものだし、

泣くのも仕事。しかも誰もが「通ってきた道」なのですから。


ならば何故、「両方」と考えるのか。

それは「親の行動如何」によるものと考えます。

親が一所懸命に何とかしようとしているものならばそれは同情し

「仕方ない」で済むでしょう。問題はその逆で、「放置」もしくは

「子供だから仕方ないでしょ」という態度を取られた時。

これが自分が「両方」と考える理由です。


今日の出来事を書いておきましょう。

本日、私は私用で山形まで行ってまいりました。

かなり歩いてヘトヘトとなり、眠気まで襲ってきたので

「今日はゆったり帰ろっかな・・・」と新幹線のグリーン車を選択。

そしていざ乗車したら・・・「きゃーーーきゃっキャッ♪」。。。


はい。今日のTVの内容のようなテーマが待ち受けていました。

まぁ、親も適度に注意をしていたので、「うんうん、いっか」と容認。

ところがです。時間を追うごとに様子が一変してきました。

子供と一緒にTV(スマホのビデオかな?)を観始めたのです。

それだけならいいのですが、何と音を出して。呆れましたねぇ。

恐らくあの音は4~5列目前後の人たちにも聞こえていたでしょう。

まぁ、それでも「眠さ」が勝った自分は、グースカと眠りましたがw


話は変わり。正直、モラルの低下が著しく低下してきた

今日この頃と私は感じています。

申し訳ありませんが、特に若い世代。

もちろん全員が全員ということなどはあり得ませんが、

このモラルの欠如したまま大人となり、そして親となった僅かな

大人が今のような状況を作りだしていると考えています。

なので今日のTVのテーマは、今後のためにも良いきっかけに

なると思いましたね。うるさいことかもしれないし大変でもある

でしょうが、でもそれは「自分や子供のため」。心当たりのある方、

今一度見つめ直してみませんか?長文失礼いたしました。


(※ちなみに。参考ですが、このようなケースの場合、

座席に余裕がある時であれば、車掌さんに言えば席を

変えてくれるそうです。私自身でも以前に、間違えて

購入した時に変えてくれたことがありました。)

11/25 主要各地放射線量(22:00)

【主要都市の放射線量】 参考=1年前の数値

都道府県
市区町村・施設
線量
高/低(24H)
高さ
福島県
福島市 信夫山公園
1,360
1,380-1,330
0.5m
福島県
郡山市 酒蓋公園東側
869
889-850
1m
福島県
白河市 城山公園
313
323-303
1m
福島県
いわき市 平中央公園
221
225-209
0.5m
福島県
飯舘村 飯舘中学校
2,460
2,500-2,420
1m
宮城県
仙台市 県保健環境センター
(58)
58-57
9.5m
宮城県
白石市 越河
157
160-156
1m
茨城県
守谷市 守谷市役所
148
150-144
1m
茨城県
取手市 取手市役所
149
151-136
1m
栃木県
日光市 県西環境森林事務所
123
123-122
1m
栃木県
那須塩原市 那須塩原市役所
231
231-230
1m
千葉県
印西市 高花
126
126-125
1m
千葉県
松戸市 新松戸
*
107-105
1m
-
埼玉県
三郷市 花和田
155
156-154
1m
東京都
新宿区 健康安全研究センター
*
58-56
18m
-
東京都
江戸川区 都立柴崎公園
98
98-96
1.8m

【主要都市の放射線量・週一回まとめ更新版】

都道府県
市区町村・施設
線量
高/低(1W)
高さ
福島県
会津若松市 駅前公園
123.1
143-119
1m
宮城県
角田市 角田市役所
117.9
124-115
1m
茨城県
水戸市 茨城県庁
101.5
105-100
1m
茨城県
北茨城市 北茨城市役所
132.9
134-131
1m
栃木県
宇都宮市 子ども総合科学館
56.4
58-55
1m
千葉県
柏市 大室
104.4
112-103
1m
群馬県
前橋市 衛生環境研究所
48.7
51-46
1m
埼玉県
さいたま市 衛生研究所
(48.1)
51-46
18m
神奈川県
横浜市 保土ヶ谷区仏向西
47.8
57-46
1m
新潟県
新潟市 西区放射線監視センター
(62.6)
86-59
11m
長野県
長野市 環境保全研究所
(66.9)
72-64
15m
長野県
軽井沢町 軽井沢町役場
44.6
46-44
1m
愛知県
名古屋市 環境調査センター
(66.1)
73-63
34m
三重県
伊勢市 伊勢庁舎
52.1
60-51
1m
京都府
京都市 京都府庁
57.1
65-54
1m
大阪府
東大阪市 環境衛生検査センター
78.6
88-78
1m
兵庫県
姫路市 姫路総合庁舎
70.5
77-67
1m

【福島第一原発およびその周辺】
市区町村・施設
線量
高/低(24H)
距離
時刻
福島第一原発 事務本館南側
207,000
208,000-202,000
0.4Km
23:30
福島第一原発 仮設MP-西門
6,900
7,000-6,800
1.3Km
23:50
大熊町 夫沢三区地区集会所
32,400
32,500-31,600
3.2Km
22:00
双葉町 山田
18,200
18,300-18,100
4.1Km
22:00
浪江町 小丸多目的集会所
24,100
24,200-23,800
10.3Km
22:00
浪江町 浪江高校津島校
9,750
9,880-9,610
27.9Km
22:00

【その他、やや線量の高い地域】(夕刻版のみ、青数字は更新あり)
都道府県 市区町村・施設
線量
高さ
測定日
栃木県
那須塩原市 那須野が原公園
730
0.5m
10/4
栃木県
那須町 余笹川ふれあい公園
560
0.5m
11/6
千葉県
龍ヶ崎市 つくばの里向陽台公園
190
1m
11/13
千葉県
松戸市 松戸市役所
154
1m
11/12
群馬県
太田市 薮塚本町南小学校
113
1m
11/21
群馬県
桐生市 黒保根小学校
163
0.5m
11/7
群馬県
下仁田町 下仁田町役場
110
1m
11/12
埼玉県
八潮市 八潮南公園
125
1m
10/25
東京都
葛飾区 東金町運動場多目的広場
220
1m
11/5

※「線量」単位はnSv(ナノシーベルト)/h、「*」は欠測、( )は高さ
 1mの換算値で、表示している数値は「1時間における平均値」です。
 また、「比」は一ヶ月前比で、「-」は対象データ無しです。
※9/10より【主要都市の放射線量】は、一部省略させていただきました。
 省略した地域については日曜・夕刻版にてまとめ掲載しております。
※掲載地域の選定は、基本的に「市街地にある公共施設」であり、
 「周囲よりも線量の高い場所」を選定しております。また、
 【その他、やや線量の高い地域】(夕刻版のみ)の「比」は、
 前回調査時との比較ですが、日時は各自治体により異なります。
※更新タイミングは、平日は12:10(11時版)と18:40(18時版)、
 土曜日は9:40(9時版)と23:40(23時版)、日曜・祝日は14:40(14時版)と
 22:40(22時版)が目途です。また都合により遅れるこがあります。
※放射性セシウムの「半減期は30年」です。計算上、決して短期間の
 うちに減少を目で確認できるものではありません。数値が下がっても、
 「下がったのではなく地中へ浸み込むなど、どこかへ移動し減少した」
 ものと考えられます。このことを考慮した上でこの表をご覧ください。

※ライブドアブログ時代の線量(2011/3/15~5/17)は こちら です。
※原発事故後の各地放射線量最大値は
こちら です。

11/25 主要各地放射線量(8:00)

【主要都市の放射線量】
都道府県
市区町村・施設
線量
高さ
福島県
 福島市 信夫山公園
1,370
0.5m
福島県
 郡山市 酒蓋公園東側
862
1m
福島県
 白河市 城山公園
312
1m
福島県
 いわき市 平中央公園
218
0.5m
福島県
 飯舘村 飯舘中学校
2,440
1m
宮城県
 仙台市 県保健環境センター
(58)
9.5m
宮城県
 白石市 越河
157
1m
茨城県
 守谷市 守谷市役所
150
1m
茨城県
 取手市 取手市役所
149
1m
栃木県
 日光市 県西環境森林事務所
122
1m
栃木県
 那須塩原市 那須塩原市役所
230
1m
千葉県
 印西市 高花
126
1m
千葉県
 松戸市 新松戸
*
1m
-
埼玉県
 三郷市 花和田
155
1m
東京都
 新宿区 健康安全研究センター
(57)
18m
東京都
 江戸川区 都立柴崎公園
97
1.8m

【福島第一原発およびその周辺】
市区町村・施設
線量
距離
時刻
 福島第一原発 事務本館南側
-
0.4Km
-
-
 福島第一原発 仮設MP-西門
-
1.3Km
-
-
 大熊町 夫沢三区地区集会所
32,300
3.2Km
8:00
 双葉町 山田
18,100
4.1Km
8:00
 浪江町 小丸多目的集会所
24,000
10.3Km
8:00
 浪江町 浪江高校津島校
9,650
27.9Km
8:00


※「線量」単位はnSv(ナノシーベルト)/h、「*」は欠測、( )は高さ
 1mの換算値で、表示している数値は「1時間における平均値」です。
 また、「比」は一ヶ月前比で、「-」は対象データ無しです。
※9/10より【主要都市の放射線量】は、一部省略させていただきました。
 省略した地域については日曜・夕刻版にてまとめ掲載しております。
※掲載地域の選定は、基本的に「市街地にある公共施設」であり、
 「周囲よりも線量の高い場所」を選定しております。また、
 【その他、やや線量の高い地域】(夕刻版のみ)の「比」は、
 前回調査時との比較ですが、日時は各自治体により異なります。
※更新タイミングは、平日は12:10(11時版)と18:40(18時版)、
 土曜日は9:40(9時版)と23:40(23時版)、日曜・祝日は14:40(14時版)と
 22:40(22時版)が目途です。また都合により遅れるこがあります。
※放射性セシウムの「半減期は30年」です。計算上、決して短期間の
 うちに減少を目で確認できるものではありません。数値が下がっても、
 「下がったのではなく地中へ浸み込むなど、どこかへ移動し減少した」
 ものと考えられます。このことを考慮した上でこの表をご覧ください。

※ライブドアブログ時代の線量(2011/3/15~5/17)は こちら です。
※原発事故後の各地放射線量最大値は
こちら です。

11/24 地震情報

11/24(土)の地震情報


 本日の有感地震回数 ※( )は無感地震回数(M2.5以上・非公式)
9回 (42回)

 うち、午前 5回、午後 4回

 この日の最大震度(震度3以下は簡略化)
震度 4

 05:21(M5.2 宮城県沖 深さ60Km) 宮城県北部・南部・中部

 10:30(M4.8 宮城県沖 深さ60Km) 宮城県中部

 17:59(M4.9 千葉県北西部 深さ80Km) 東京都23区・

  多摩東部、神奈川県東部・西部

 この日の主な有感地震発生地域(2回以上)

 宮城県沖

 2回(最大規模 M5.2)

 この日の主な無感地震発生地域2回以上、M2.5以上・非公式)

6回
5回
4回
3回
2回

 宮城県沖

 釧路沖、茨城県沖

 福島県沖

 青森県東方沖、岩手県沖、種子島南東沖

 福島県浜通り、茨城県南部

 最近一週間の推移(左から日付、最大震度、最大規模、有感回数)
11/17
 3 京都府南部

 M4.2 青森県東方沖

5
11/18
 1 千葉県、東京都、神奈川県、他

 M4.2 千葉県南東沖

8
11/19
 2 北海道、熊本県

 M4.2 福島県沖、他

5
11/20
 2 新潟県中越、宮城県北部・中部  M3.7 岩手県沖
5
11/21
 3 岩手県沿岸北部  M5.1 択捉島南東沖
7
11/22

 4 宮城県北部

 M4.8 宮城県沖
4
11/23
 3 岩手県、宮城県  M4.7 岩手県沖
7
 過去3日間での有感地震発生地域(回数順)

 岩手県沖、宮城県沖、千葉県南部・北西部、福島県沖

 現在の状況

 小康状態です

11/24 主要各地放射線量(23:00)

【主要都市の放射線量】 参考=1年前の数値

都道府県
市区町村・施設
線量
高/低(24H)
高さ
福島県
福島市 信夫山公園
1,370
1,380-1,330
0.5m
福島県
郡山市 酒蓋公園東側
869
882-847
1m
福島県
白河市 城山公園
307
321-306
1m
福島県
いわき市 平中央公園
212
225-212
0.5m
福島県
飯舘村 飯舘中学校
2,430
2,490-2,430
1m
宮城県
仙台市 県保健環境センター
(57)
58-57
9.5m
宮城県
白石市 越河
156
160-156
1m
茨城県
守谷市 守谷市役所
147
151-146
1m
茨城県
取手市 取手市役所
149
151-145
1m
栃木県
日光市 県西環境森林事務所
122
123-121
1m
栃木県
那須塩原市 那須塩原市役所
231
232-230
1m
千葉県
印西市 高花
125
127-125
1m
千葉県
松戸市 新松戸
107
116-103
1m
埼玉県
三郷市 花和田
155
159-155
1m
東京都
新宿区 健康安全研究センター
(56)
60-56
18m
東京都
江戸川区 都立柴崎公園
98
99-97
1.8m

【福島第一原発およびその周辺】
市区町村・施設
線量
高/低(24H)
距離
時刻
福島第一原発 事務本館南側
203,000
208,000-201,000
0.4Km
23:30
福島第一原発 仮設MP-西門
6,900
7,300-6,700
1.3Km
23:50
大熊町 夫沢三区地区集会所
32,500
32,500-32,100
3.2Km
23:00
双葉町 山田
18,200
18,300-18,200
4.1Km
23:00
浪江町 小丸多目的集会所
24,000
24,200-24,000
10.3Km
23:00
浪江町 浪江高校津島校
9,690
9,780-9,670
27.9Km
23:00

【その他、やや線量の高い地域】(夕刻版のみ、青数字は更新あり)
都道府県 市区町村・施設
線量
高さ
測定日
栃木県
那須塩原市 那須野が原公園
730
0.5m
10/4
栃木県
那須町 余笹川ふれあい公園
560
0.5m
11/6
千葉県
龍ヶ崎市 つくばの里向陽台公園
190
1m
11/13
千葉県
松戸市 松戸市役所
154
1m
11/12
群馬県
太田市 薮塚本町南小学校
113
1m
11/21
群馬県
桐生市 黒保根小学校
163
0.5m
11/7
群馬県
下仁田町 下仁田町役場
110
1m
11/12
埼玉県
八潮市 八潮南公園
125
1m
10/25
東京都
葛飾区 東金町運動場多目的広場
220
1m
11/5

※「線量」単位はnSv(ナノシーベルト)/h、「*」は欠測、( )は高さ
 1mの換算値で、表示している数値は「1時間における平均値」です。
 また、「比」は一ヶ月前比で、「-」は対象データ無しです。
※9/10より【主要都市の放射線量】は、一部省略させていただきました。
 省略した地域については日曜・夕刻版にてまとめ掲載しております。
※掲載地域の選定は、基本的に「市街地にある公共施設」であり、
 「周囲よりも線量の高い場所」を選定しております。また、
 【その他、やや線量の高い地域】(夕刻版のみ)の「比」は、
 前回調査時との比較ですが、日時は各自治体により異なります。
※更新タイミングは、平日は12:10(11時版)と18:40(18時版)、
 土曜日は9:40(9時版)と23:40(23時版)、日曜・祝日は14:40(14時版)と
 22:40(22時版)が目途です。また都合により遅れるこがあります。
※放射性セシウムの「半減期は30年」です。計算上、決して短期間の
 うちに減少を目で確認できるものではありません。数値が下がっても、
 「下がったのではなく地中へ浸み込むなど、どこかへ移動し減少した」
 ものと考えられます。このことを考慮した上でこの表をご覧ください。

※ライブドアブログ時代の線量(2011/3/15~5/17)は こちら です。
※原発事故後の各地放射線量最大値は
こちら です。

11/24 主要各地放射線量(9:00)

【主要都市の放射線量】
都道府県
市区町村・施設
線量
高さ
福島県
 福島市 信夫山公園
1,350
0.5m
福島県
 郡山市 酒蓋公園東側
855
1m
福島県
 白河市 城山公園
321
1m
福島県
 いわき市 平中央公園
217
0.5m
福島県
 飯舘村 飯舘中学校
2,430
1m
宮城県
 仙台市 県保健環境センター
*
9.5m
-
宮城県
 白石市 越河
157
1m
茨城県
 守谷市 守谷市役所
*
1m
-
茨城県
 取手市 取手市役所
151
1m
栃木県
 日光市 県西環境森林事務所
122
1m
栃木県
 那須塩原市 那須塩原市役所
230
1m
千葉県
 印西市 高花
127
1m
千葉県
 松戸市 新松戸
109
1m
埼玉県
 三郷市 花和田
*
1m
-
東京都
 新宿区 健康安全研究センター
(58)
18m
東京都
 江戸川区 都立柴崎公園
99
1.8m

【福島第一原発およびその周辺】
市区町村・施設
線量
距離
時刻
 福島第一原発 事務本館南側
-
0.4Km
-
-
 福島第一原発 仮設MP-西門
-
1.3Km
-
-
 大熊町 夫沢三区地区集会所
32,200
3.2Km
9:00
 双葉町 山田
18,200
4.1Km
9:00
 浪江町 小丸多目的集会所
24,100
10.3Km
9:00
 浪江町 浪江高校津島校
9,730
27.9Km
9:00

※23日午前3時頃より、文科省配信のモニタリング情報の相当数が停止
 しております。この関係でこのデータ使用地域は欠測となっております。

※「線量」単位はnSv(ナノシーベルト)/h、「*」は欠測、( )は高さ
 1mの換算値で、表示している数値は「1時間における平均値」です。
 また、「比」は一ヶ月前比で、「-」は対象データ無しです。
※9/10より【主要都市の放射線量】は、一部省略させていただきました。
 省略した地域については日曜・夕刻版にてまとめ掲載しております。
※掲載地域の選定は、基本的に「市街地にある公共施設」であり、
 「周囲よりも線量の高い場所」を選定しております。また、
 【その他、やや線量の高い地域】(夕刻版のみ)の「比」は、
 前回調査時との比較ですが、日時は各自治体により異なります。
※更新タイミングは、平日は12:10(11時版)と18:40(18時版)、
 土曜日は9:40(9時版)と23:40(23時版)、日曜・祝日は14:40(14時版)と
 22:40(22時版)が目途です。また都合により遅れるこがあります。
※放射性セシウムの「半減期は30年」です。計算上、決して短期間の
 うちに減少を目で確認できるものではありません。数値が下がっても、
 「下がったのではなく地中へ浸み込むなど、どこかへ移動し減少した」
 ものと考えられます。このことを考慮した上でこの表をご覧ください。

※ライブドアブログ時代の線量(2011/3/15~5/17)は こちら です。
※原発事故後の各地放射線量最大値は
こちら です。

11/23 地震情報

11/23(金)の地震情報


 本日の有感地震回数 ※( )は無感地震回数(M2.5以上・非公式)
7回 (29回)

 うち、午前 3回、午後 4回

 この日の最大震度(震度3以下は簡略化)
震度 3

 08:26(M4.7 岩手県沖 深さ50Km) 岩手県沿岸南部・

  内陸北部・内陸南部、宮城県北部

 この日の主な有感地震発生地域(2回以上)

 岩手県沖

 3回(最大規模 M4.7)

 この日の主な無感地震発生地域2回以上、M2.5以上・非公式)

7回
5回
3回
2回

 茨城県沖

 福島県沖

 岩手県沖

 宮城県沖、関東東方沖、種子島南東沖

 最近一週間の推移(左から日付、最大震度、最大規模、有感回数)
11/16
 3 石川県能登、千葉県南部  M5.5 千葉県東方沖
4
11/17
 3 京都府南部

 M4.2 青森県東方沖

5
11/18
 1 千葉県、東京都、神奈川県、他

 M4.2 千葉県南東沖

8
11/19
 2 北海道、熊本県

 M4.2 福島県沖、他

5
11/20
 2 新潟県中越、宮城県北部・中部  M3.7 岩手県沖
5
11/21
 3 岩手県沿岸北部  M5.1 択捉島南東沖
7
11/22

 4 宮城県北部

 M4.8 宮城県沖
4
 過去3日間での有感地震発生地域(回数順)

 岩手県沖、静岡県西部

 現在の状況

 小康状態です

11/23 主要各地放射線量(22:00)

【主要都市の放射線量】 参考=1年前の数値

都道府県
市区町村・施設
線量
高/低(24H)
高さ
福島県
福島市 信夫山公園
1,340
1,370-1,340
0.5m
福島県
郡山市 酒蓋公園東側
864
878-856
1m
福島県
白河市 城山公園
313
323-301
1m
福島県
いわき市 平中央公園
212
231-212
0.5m
福島県
飯舘村 飯舘中学校
2,490
2,500-2,440
1m
宮城県
仙台市 県保健環境センター
*
59-58
9.5m
-
宮城県
白石市 越河
158
161-157
1m
茨城県
守谷市 守谷市役所
*
152-149
1m
-
茨城県
取手市 取手市役所
149
154-147
1m
栃木県
日光市 県西環境森林事務所
122
123-121
1m
栃木県
那須塩原市 那須塩原市役所
231
233-230
1m
千葉県
印西市 高花
125
133-125
1m
千葉県
松戸市 新松戸
105
116-101
1m
埼玉県
三郷市 花和田
*
157-156
1m
-
東京都
新宿区 健康安全研究センター
(57)
66-57
18m
東京都
江戸川区 都立柴崎公園
98
109-98
1.8m

【福島第一原発およびその周辺】
市区町村・施設
線量
高/低(24H)
距離
時刻
福島第一原発 事務本館南側
207,000
209,000-200,000
0.4Km
23:30
福島第一原発 仮設MP-西門
6,900
7,000-6,700
1.3Km
23:50
大熊町 夫沢三区地区集会所
32,200
32,500-32,000
3.2Km
22:00
双葉町 山田
18,200
18,300-18,100
4.1Km
22:00
浪江町 小丸多目的集会所
24,100
24,200-23,900
10.3Km
22:00
浪江町 浪江高校津島校
9,740
9,860-9,650
27.9Km
22:00

【その他、やや線量の高い地域】(夕刻版のみ、青数字は更新あり)
都道府県 市区町村・施設
線量
高さ
測定日
栃木県
那須塩原市 那須野が原公園
730
0.5m
10/4
栃木県
那須町 余笹川ふれあい公園
560
0.5m
11/6
千葉県
龍ヶ崎市 つくばの里向陽台公園
190
1m
11/13
千葉県
松戸市 松戸市役所
154
1m
11/12
群馬県
太田市 薮塚本町南小学校
113
1m
11/21
群馬県
桐生市 黒保根小学校
163
0.5m
11/7
群馬県
下仁田町 下仁田町役場
110
1m
11/12
埼玉県
八潮市 八潮南公園
125
1m
10/25
東京都
葛飾区 東金町運動場多目的広場
220
1m
11/5

※23日午前3時頃より、文科省配信のモニタリング情報の相当数が停止

 しております。この関係でこのデータ使用地域は欠測となっております。

※「線量」単位はnSv(ナノシーベルト)/h、「*」は欠測、( )は高さ
 1mの換算値で、表示している数値は「1時間における平均値」です。
 また、「比」は一ヶ月前比で、「-」は対象データ無しです。
※9/10より【主要都市の放射線量】は、一部省略させていただきました。
 省略した地域については日曜・夕刻版にてまとめ掲載しております。
※掲載地域の選定は、基本的に「市街地にある公共施設」であり、
 「周囲よりも線量の高い場所」を選定しております。また、
 【その他、やや線量の高い地域】(夕刻版のみ)の「比」は、
 前回調査時との比較ですが、日時は各自治体により異なります。
※更新タイミングは、平日は12:10(11時版)と18:40(18時版)、
 土曜日は9:40(9時版)と23:40(23時版)、日曜・祝日は14:40(14時版)と
 22:40(22時版)が目途です。また都合により遅れるこがあります。
※放射性セシウムの「半減期は30年」です。計算上、決して短期間の
 うちに減少を目で確認できるものではありません。数値が下がっても、
 「下がったのではなく地中へ浸み込むなど、どこかへ移動し減少した」
 ものと考えられます。このことを考慮した上でこの表をご覧ください。

※ライブドアブログ時代の線量(2011/3/15~5/17)は こちら です。
※原発事故後の各地放射線量最大値は
こちら です。