10/28 株価変動率上位 前場
*1 33.8% SmartEbook.com(2330)
*2 31.3% 文教堂HD(9978)
*3 29.0% ソフトフロント(2321)
*4 27.3% フューチャーベンチャーキャピタル(8462)
*5 27.1% ソフィアHD(6942)
*6 26.9% ケィティケィ(3035)
*7 19.8% ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)
*8 19.5% デジタルデザイン(4764)
*9 18.7% オプティム(3694)
10 18.0% エヌアイシ・オートテック(5742)
11 17.6% ダルトン(7432)
12 16.5% エルナー(6972)
13 15.2% 日本アビオニクス(6946)
14 14.7% アゼアス(3161)
15 14.7% KI HD(6747)
16 14.3% エナリス(6079)
17 13.6% ネクストウェア(4814)
18 13.1% エクセル(7591)
19 12.5% サイオステクノロジー(3744)
20 12.4% セレス(3696)
平均変動率 4.48%(前日比 +0.04%)
※恒常的に出来高・気配の薄い銘柄および一時的な出来高の増加、
株価二桁の銘柄(前日値)および東京証券取引所以外の銘柄は
ランキング対象外です。「株価変動率」の解説は・・・ こちら
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10/27 引け後の主なIR(18:30版)
【引け後のIR】
・極 洋(1301) 修正 3.0
・ミライト・HD(1417) 修正 4.5
・ユアテック(1934) 修正 4.5
・大氣社(1979) 修正 3.5
・塩水港精糖(2112) 修正 3.5
・オプト(2389) 四半期 3.5
・カゴメ(2811) 四半期 3.5
・コーエーテクモ(3635) 四半期 3.5
・コープケミカル(4003) 修正 1.5
・日本曹達(4041) 修正 4.0
・第一稀元素化学工業(4082) 修正 4.5
・日立化成(4217) 四半期 3.0
・積水化成品工業(4228) 修正 4.0
・あすか製薬(4514) 修正 4.0
・キッセイ薬品工業(4547) 修正 4.0
・医学生物学研究所(4557) 四半期 1.0
・アンジェスMG(4563) 四半期 1.5
・図研エルミック(4770) 修正 1.5
・大同特殊鋼(5471) 修正 2.0
・日立金属(5486) 修正 3.5
・藤倉電線(5803) 四半期 3.0
・フリークアウト(6094) 決短 4.0
・ペガサスミシン製造(6262) 修正 4.5
・鉱研工業(6297) 修正 4.5
・ダイコク電機(6430) 修正 4.0
・TPR(6463) 修正 3.5
・山洋電気(6516) 修正 3.5
・日新電機(6641) 修正 3.5
・KI HD(6747) 疑義選定&決短 3.0
・日本無線(6751) 修正 3.5
・クラリオン(6796) 四半期 2.0
・長野日本無線(6878) 修正 3.5
・スタンレー電気(6923) 自己株&四半期 2.5
・岩崎電気(6924) 修正 4.0
・日本アビオニクス(6946) 四半期 1.0
・村田製作所(6981) 修正 4.0
・三井造船(7003) 修正 4.0
・石川島播磨重工(7013) 修正 3.5
・ニチユ三菱フォークリフト(7105) 修正 3.5
・新明和工業(7224) 修正 4.0
・エクセル(7591) 修正 2.0
・キヤノン(7751) 四半期 2.5
・リコー(7752) 四半期 2.0
・信越ポリマー(7970) 四半期 3.5
・コクヨ(7984) 四半期 3.5
・大垣銀行(8361) 修正 4.5
・タカラレーベン(8897) 修正 3.5
・朝日放送(9405) 四半期 1.5
・ヤマダ電機(9831) 修正 2.0
【信用規制等】
・アイロムHD(2372) 売り禁
・サニックス(4651) 注意喚起
・エンバイオ・HD(6092) 貸借選定
※数字は評価で、「5=良い~1=悪い(9段階、0.5刻み)」です。
※「決算判断基準」の解説は・・・ こちら
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※濃い白文字は、更新時に新たに追加された銘柄です。
※更新タイミングは16:30、18:30を目途に行っています。
また、決算集中期は短縮版もしくはお休みすることがあります。
10/27 売買日記 後場
●引き続きヒマな内容となりました。ただ、ダレた銘柄がいくつか出たことと、終盤に苦戦させられた銘柄が出たため、前場よりも売買は増え、トータル的には普段よりも半分程度の売買ボリュームまで回復となりました。
では売買です。中盤より、ファーマフーズ(2929)が崩れたため、ここで三回転ほどし、その後終盤にはエボラ関連が崩れたためこれらへIN。触ったのは、エアー(6291)やアビオ(6946)でしたが、ここで引っ掛かったのがエアーでした。
普段であれば、「終盤の値崩れは入らない」のがセオリーなんですが、今日は前場はほぼ売買をしていなかったに等しいし、後場もイマイチ「売買した感」が得られなかったので、ついつい触ってしまったものでした。^^;
いやぁ、改めてですが、やっぱり引け際の「落ちるナイフ」は威力ありますねぇ。一瞬にして7~8の評価損になりました。激汗 ただ、これは一応想定内、落ち着いて次の策を実施し、最終的には何とか若干益で逃げ切りました。ということで、本日は終わってみれば「省エネ里佳子」という形になりました。
10/27 株価変動率上位 後場
*1 35.3% ファーマフーズ(2929)
*2 26.9% ネクストウェア(4814)
*3 26.6% パ ス(3840)
*4 25.7% 日本エアーテック(6291)
*5 24.7% オプティム(3694)
*6 23.3% フューチャーベンチャーキャピタル(8462)
*7 23.1% 北川精機(6400)
*8 22.9% 興 研(7963)
*9 22.2% アゼアス(3161)
10 21.4% ダルトン(7432)
11 20.4% オンコセラピー・サイエンス(4564)
12 18.9% プラザクリエイト(7502)
13 18.7% 朝日ラバー(5162)
14 18.5% 東京電力(9501)
15 18.0% 東洋合成工業(4970)
16 17.7% エヌアイシ・オートテック(5742)
17 17.4% 不二ラテックス(5199)
18 16.8% エナリス(6079)
19 16.0% 日本アビオニクス(6946)
20 15.4% 川本産業(3604)
21 15.2% デジタルデザイン(4764)
22 14.5% カッパ・クリエイトHD(7421)
23 14.3% JALCO HD(6625)
24 14.1% アドテックプラズマテクノロジー(6668)
25 13.7% ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)
26 13.4% FFRI(3692)
27 13.0% 全国保証(7164)
28 12.7% SmartEbook.com(2330)
29 12.3% Mipox(5381)
30 12.1% ミマキエンジニアリング(6638)
31 12.0% アスカネット(2438)
32 11.9% サイオステクノロジー(3744)
33 11.7% セキュアヴェイル(3042)
34 11.6% 建設技術研究所(9621)
35 11.5% セレス(3696)
36 11.4% GMOリサーチ(3695)
37 11.3% 鉱研工業(6297)
38 11.1% ネットワークバリューコンポネンツ(3394)
39 10.4% 重松製作所(7980)
40 10.2% 佐田建設(1826)
41 10.0% エルナー(6972)
42 *9.8% メディアグローバルリンクス(6659)
43 *9.6% テックファーム(3625)
44 *9.4% フィックスターズ(3687)
45 *9.2% フライトHD(3753)
46 *9.1% 神島化学工業(4026)
47 *9.0% ディジタルメディアプロフェッショナル(3652)
48 *8.9% エニグモ(3665)
49 *8.8% 日本電計(9908)
50 *8.7% 日本精密(7771)
平均(388銘柄)変動率 5.44%(前日比 -0.66%/後場分 1.00%)
※主なランキング対象外銘柄=2006 2323 2345 2488 2656
3021 3093 3140 3192 3798 3842 4364 4335 4364 4650 4962
6063 6164 6400 6822 7219 7709 9232 9353 9385 9651
※恒常的に出来高・気配の薄い銘柄および一時的な出来高の増加、
株価二桁の銘柄(前日値)および東京証券取引所以外の銘柄は
ランキング対象外です。「株価変動率」の解説は・・・こちら
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10/27 売買日記 前場
●基本的には、「売買する気アリアリ」だったんですが・・・
時間を追うごとにズルズルダラダラと「後退感アリアリ」に変わったので、「売買ストップ令」発令、結局最後まで超様子見となってしまいました。っていうか、本当にヤメといて正解でしたわ。自分の約定代金も、約二週間半ぶりの低水準となり、ほぼ売買していないに等しい状況となっています。
内容的には、触った銘柄はエナリス(6079)のみで、売買回数は僅か二回でした。で、その内容ですが・・・朝一で入った一回目は上手く行きましたが、問題なのは二回目で、毎度のことですが、超絶早売りとなってしまいました、、、
@700割れ。とりあえずこの付近で入ったのは正解だったのですが・・・何であんなソッコーで戻るのよ。。。アレだけ買いが入らなかったのに。号泣 ぶっちゃけ僅か数分で20T以上違ったわ。ガチで損した気分なんですケド。。。OTZ
ということで、前場はとりあえずソコソコのアドバンテージはありますが、かなりモヤモヤした前場となってしまいました。で、後場ですが、基本的には超様子見状態ですが、仮に今行っても(イライラで)無茶しそうなんで、行くなら完全に頭を冷やしてから出動しようと思います、、、汗
10/27 株価変動率上位 前場
*1 25.6% 日本エアーテック(6291)
*2 24.7% オプティム(3694)
*3 24.4% パ ス(3840)
*4 23.2% フューチャーベンチャーキャピタル(8462)
*5 23.1% 北川精機(6400)
*6 22.9% 興 研(7963)
*7 22.1% アゼアス(3161)
*8 21.4% ダルトン(7432)
*9 18.9% プラザクリエイト(7502)
10 18.0% 東洋合成工業(4970)
11 17.3% 不二ラテックス(5199)
12 16.8% エナリス(6079)
13 15.9% 日本アビオニクス(6946)
14 15.9% ファーマフーズ(2929)
15 15.5% 朝日ラバー(5162)
16 15.3% 川本産業(3604)
17 14.4% カッパ・クリエイトHD(7421)
18 14.1% アドテックプラズマテクノロジー(6668)
19 13.8% デジタルデザイン(4764)
20 13.0% 全国保証(7164)
平均変動率 4.44%(前日比 -0.49%)
※恒常的に出来高・気配の薄い銘柄および一時的な出来高の増加、
株価二桁の銘柄(前日値)および東京証券取引所以外の銘柄は
ランキング対象外です。「株価変動率」の解説は・・・ こちら
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10/24 引け後の主なIR(18:30版)
【引け後のIR】
・石油資源開発(1662) 修正 4.0
・東急建設(1720) 修正 3.5
・世紀東急工業(1898) 修正 4.0
・森永乳業(2264) 修正 1.5
・バリューコマース(2491) 四半期 2.5
・ココカラファイン(3098) 修正 1.5
・野村総合研究所(4307) 四半期 2.5
・中外製薬(4519) 四半期 3.5
・ノリタケカンパニーリミテド(5331) 修正 3.0
・Mipox(5381) 修正 4.0
・東洋機械金属(6210) 四半期 3.5
・アマノ(6436) 修正 3.0
・日立工機(6581) 修正 3.5
・IDEC(6652) 修正 4.0
・富士通ゼネラル(6755) 四半期 2.0
・日本マイクロニクス(6871) 修正 4.0
・全国保証(7164) 修正 4.0
・キヤノン電子(7739) 四半期 2.5
・日本精密(7771) 修正 4.0
・東邦HD(8129) 修正 1.5
・エイチ・ツー・オーリテイリング(8242) 修正 4.0
・プロルート丸光(8256) 修正 2.0
・伊予銀行(8385) 修正 4.5
・四国銀行(8387) 修正 5.0
・信金中央金庫(8421) 修正 4.0
・カブドットコム証券(8703) 四半期 2.5
・エリアクエスト(8912) 市場変更
・日立物流(9086) 修正 2.5
・パスコ(9232) 修正 1.0
・ゼンリン(9474) 修正 3.5
・建設技術研究所(9621) 四半期 4.0
【信用規制等】
・enish(3667) 貸借選定
※数字は評価で、「5=良い~1=悪い(9段階、0.5刻み)」です。
※「決算判断基準」の解説は・・・ こちら
へ。
※濃い白文字は、更新時に新たに追加された銘柄です。
※更新タイミングは16:30、18:30を目途に行っています。
また、決算集中期は短縮版もしくはお休みすることがあります。
10/24 売買日記 後場
●スルーしていた訳ではありませんが、前半はほぼ「のーとれ」とかなりヒマでした。で、中盤以降はダレる銘柄がちょくちょく出始めたため、売買再開となりました。また、ラッキーヒットもあり、後場は収支を伸ばすことに成功しました。
では触った銘柄です。ダルトン(7432)やエナ(6079)、Sブック(2330)やアビオニクス(6946)等へそれぞれ複数回入り、エナで若干損が一回(2勝1敗)あった以外は全て里佳子となりました。で、ラッキーだったのはダルトン。
「ナゾのボス」が徐々に下りてくるではありませんか。そこで、多少の疑念は持ちましたが、「今のところはこちらが有利」と考え、ここは思い切って頂くことにいたしました。結果、「美味しく」頂くことに成功しました。^^; しかしエナはナニやってんだぁ? (・_・?) ということで、今週も乙でした。どうぞ良い週末を♪
10/24 株価変動率上位 後場
*1 47.5% デジタルデザイン(4764)
*2 39.2% 不二ラテックス(5199)
*3 38.8% ダルトン(7432)
*4 30.6% 日本アビオニクス(6946)
*5 28.6% SmartEbook.com(2330)
*5 28.6% フューチャーベンチャーキャピタル(8462)
*7 25.6% ダイヤ通商(7462)
*8 25.5% 興 研(7963)
*9 25.0% オンコセラピー・サイエンス(4564)
10 24.4% リボミック(4591)
11 23.3% ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)
12 23.1% クリムゾン(2776)
13 23.0% セキュアヴェイル(3042)
14 22.3% 川本産業(3604)
15 20.6% 日本エアーテック(6291)
16 18.4% アゼアス(3161)
17 18.3% 重松製作所(7980)
18 18.0% 朝日ラバー(5162)
19 17.8% オプティム(3694)
20 17.8% 東洋合成工業(4970)
21 16.7% 神島化学工業(4026)
22 14.6% ドーン(2303)
23 14.3% エナリス(6079)
24 14.3% FFRI(3692)
25 14.1% 日本電計(9908)
26 14.1% GMOリサーチ(3695)
27 13.7% 医学生物学研究所(4557)
28 13.7% リミックスポイント(3825)
29 12.5% 横田製作所(6248)
30 11.9% セレス(3696)
31 11.7% ファーマフーズ(2929)
32 11.6% 栄研化学(4549)
33 11.6% 帝国繊維(3302)
34 11.6% ネットワークバリューコンポネンツ(3394)
35 11.3% クリーク・アンド・リバー社(4763)
36 11.3% 不二サッシ(5940)
37 11.3% テクノホライゾン(6629)
38 11.3% トレックス・セミコンダクター(6616)
39 11.2% 大泉製作所(6618)
40 10.7% ケィティケィ(3035)
41 10.6% テリロジー(3356)
42 10.5% アイフリークHD(3845)
43 10.4% ウインテスト(6721)
44 10.4% ホットランド(3196)
45 10.4% SMK(6798)
46 10.2% エニグモ(3665)
47 *9.9% アクセルマーク(3624)
48 *9.7% 鉱研工業(6297)
49 *9.7% 田淵電機(6624)
50 *9.7% ケー・エフ・シー(3420)
平均(388銘柄)変動率 6.10%(前日比 +0.29%/後場分 1.17%)
※主なランキング対象外銘柄=2307 3053 3140 3328
3578 3628 3675 3796 4241 4243 4335 4364 4814
5742 6063 6092 6292 6420 7487 7831 9039
※恒常的に出来高・気配の薄い銘柄および一時的な出来高の増加、
株価二桁の銘柄(前日値)および東京証券取引所以外の銘柄は
ランキング対象外です。「株価変動率」の解説は・・・こちら
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10/24 売買日記 前場
●本来であれば、本日は爆アゲ確定相場、「スルー」したい衝動に駆られる内容ではありますが、ここ最近は「様々な材料が豊富」なこともあり、比較的モチベーションを保っていることから、参加するケースが多い今日この頃ですw
●そんなワケで参加した前場でしたが・・・基本的に超苦手相場につき苦戦すること必至なワケでw 勝率度外視でやや積極的に出た売買となりました。結果、Sブック(2330)やエアー(6291)、エナ(6079)にDデザイン(4764)等を触り、何とか必要最低限の利益を確保した前場となりました。しかし・・・
内容を見れば、Sブックに助けられた部分が大きく、他は決して褒められた内容ではありませんでした。例えばエアーテックの安い時では、(ニュースを知っていたにも関わらず)自分を信用できずに超早売りで、里佳子とはいえむしろ損した気分になり、エナでは目測を誤り2戦2敗と屈辱の連敗。
ということで、やや消化不良的な前場でした。ちなみに終盤、「お試し」で触ってみたDデザイン(@1,887→@1,908×300株w)ですが、ここは少ないロットで参加する方は可能な限り避けた方が良いきがしますねぇ。
というのも、ある程度予測はしていたのですが、いざ入ってみると案の定「激ウザアルゴ」が常駐。特に下げ局面では、優良気配(最先端の気配のこと)に売りを置くと、即アルゴが反応し自分の注文の前に売り物を置かれます。
このようなケースでは、「待って売る」か「買いにぶつけて売る」しか選択肢がないため、少ないロットで売買する方には、「死活問題で著しく苦しい勝負」になります。以上、お気を付け下さい。ちなみに後場は通常通り参加予定です。