12/14 引け後の主なIR(18:30版)
【引け後のIR】
・大 光(3160) 修正 4.0
・日本商業開発(3252) 修正 4.5
・山 王(3441) 四半期 1.0
・サンバイオ(4592) 四半期 1.0
・ドクターシーラボ(4924) 消却
・ファーストロジック(6037) 四半期 2.5
・ロゼッタ(6182) 分割
・タツモ(6266) 修正 4.0
・石井表記(6336) 四半期 4.5
・ヤーマン(6630) 四半期 4.5
・オービス(7827) 決短 5.0
・田崎真珠(7968) 決短 3.5
・正栄食品(8079) 決短 3.5
【信用規制】
・-
※「四半期」の決算判断を「進捗率」から「前年比」へ変更しました。
※「修正」及び「決算短信」後に発表された「四半期決算」は、
織り込み済みのケースとなることが多いため記載しておりません。
※数字は評価で、「5=良い~1=悪い(9段階、0.5刻み)」です。
※「決算判断基準」の解説は・・・ こちら
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※濃い白文字は、更新時、新たに追加された銘柄です。
※更新タイミングは18:30を目途に行っています(時折16:00版アリ)。
また、決算集中期は短縮版もしくはお休みすることがあります。
12/14 売買日記 後場 (18,883.42 -347.06/-1.80%)
●(半分は出来心で)「ちょびっとだけ」と思って最初は300株だけ入ったら、そのタイミングでズゴッ!と売られて、「しょーがねーなー」と今度は500株買い増したら、またしてもズドン!とうられて、今度はさすがに「ムッキー!」となって、それでも売り叩くから今度は「本気モード」で買い増して、更に更に売り叩いて来るんで、こっちも更に「ムッキー!ヤルのかゴルァ !?」と、もうこの時点でビビりまくりでこれ以上はヤバス!というのに虚勢を張って、もうイッチョ本気で買いを入れたらやっと反転してくれて、その後はアゲの一途で結果はまさかまさかの利幅となりました。はい、ラッキー以外の何物でもありませんww 銘柄は環境(4657)でしたw ちなみに持ち株は大台まで膨らみましたが、コソコソと300~500ずつ売りさばきました。^^;
ということでその後もダレるものが多く、集中力を切らせない展開が続いたものの、このラッキーもあってどうしても一歩腰の引けた買い注文となりなかなかな刺さらず、薄利続きの展開となりました。で、その後に触ったのは、テリロジー(3356)やワイエス(3358)、アプリックス(3727)にAiming(3911)等を触って薄利を重ねました。で、終わってみればラッキーながら久々の利幅でした。^^;
それにしても、こんな指数は無いとは思いますが(作ればできるんだろうね)、新興指数と日経の乖離率がかなり大きくなってきた感じですね。何度も言うように、ツケはいつかは必ずやって来ます。フラフラしている素振りは見えるのですが、確実に調整したと思えるまでは、やはり積極的には行けませんねぇ、、、
12/14 売買日記 前場
●やっぱり・・・でした。蓋を開けてみれば新興だけが異常に強い状態で肩透かし、朝方以外は「のーとれ」となり超絶にヒマな時間を過ごしているので前場はこれにて。売買は、ブランジスタ(6176)と環境(4657)で里佳子でした。
ちなみに新興は、決して脅かす訳じゃないんだけど、かなりの確率で危ないですねぇ。最近はミクシィ(2121)指数ではなく、そーせい(4565)指数と化している「マザーズ指数」ですが、このそーせいに惑わされてますね。
ぶっちゃけ、今は「超短期資金」が行く場所が無く新興に来ているだけであって、日経が落ち着きを見せ始めこの人たちが・・・ではないでしょうか。いずれにしろ、ツケというものは遅かれ早かれ必ず来るもの、今手を出す時とは到底思えないので、今後も見送り継続とします。後場は一応通常参加の予定です。
12/11 引け後の主なIR(18:30版)
【引け後のIR】
・フルスピード(2159) 四半期 4.5
・くらコーポレーション(2695) 決短 3.5
・ファーマフーズ(2929) 四半期 1.0
・丸善CHI(3159) 四半期 3.5
・ダイキサウンド(3350) 修正 2.0
・シーアールイー(3458) 四半期 1.0
・モルフォ(3653) 決短 4.0
・エイチーム(3662) 修正 3.5
・ザッパラス(3770) 四半期 1.5
・フリービット(3843) 四半期 3.5
・アイリッジ(3917) 四半期 1.5
・ジャストプランニング(4287) 四半期 4.0
・ロングライフHD(4355) 決短 3.5
・デジタルデザイン(4764) 四半期 2.5
・長府製作所(5946)&ノーリツ(5943) 業務提携
・イトクロ(6049) 決短 4.0
・ウエスコHD(6091) 四半期 1.5
・北沢バルブ(6498) 自己株
・インスペック(6656) 修正 1.0
・ハイレックスコーポレーション(7279) 決短 3.5
・ウイルコHD(7831) 決短 3.0
・小林産業(8077) 決短 2.5
・サンゲツ(8130) 自己株
・ファースト住建(8917) 決短 4.0
・U-NEXT(9418) 市場変更
・日本テレホン(9425) 修正 1.0
・東京ドーム(9681) 四半期 4.0
・ファーストリテイリング(9983) 社債発行
【信用規制】
・ケミプロ化成(4960) 10倍適用解除
※「四半期」の決算判断を「進捗率」から「前年比」へ変更しました。
※「修正」及び「決算短信」後に発表された「四半期決算」は、
織り込み済みのケースとなることが多いため記載しておりません。
※数字は評価で、「5=良い~1=悪い(9段階、0.5刻み)」です。
※「決算判断基準」の解説は・・・ こちら
へ。
※濃い白文字は、更新時、新たに追加された銘柄です。
※更新タイミングは18:30を目途に行っています(時折16:00版アリ)。
また、決算集中期は短縮版もしくはお休みすることがあります。
12/11 売買日記 後場 (19,230.48 +183.93/+0.97%)
●後場早々からダレてくれる銘柄がでたことで、予想外に集中できた後場となりました。しかし、後ほども触れようと思いますが、こちらも予想外に値を保った「柱」でしたね。ただ、「ヨレヨレ感」はさすがに否めませんねぇ。^^;
では後場の売買です。触ったのは、KLab(3656)やM工房(3815)、Aiming(3911)に田中(4080)、環境管理(4657)やカイオム(4583)で、ヤラれはありませんでした。で、この中で良かったのが引け際に売買したカイオムでした。
普段であれば、まず入らないであろう株価の位置の同銘柄ですが、引けに大量の買いが入っているということで思い切って入りました。結果、上手く利食えましたが、やっぱりストポまでは我慢できませんでしたわw ちなみに、買値は@651.7でした。ということで本日は、マズマズの内容となりました。
●それにしても、前場にも少々触れましたが、今をトキメクインフォテリア(3853)、ちょっとここ最近ではかなりケタ外れです。で、何がケタ外れなのか。まずはこの値動き。私も含め(笑)、短期トレーダーにはモノ凄く魅力的なものですが、これがフラフラし過ぎで全く読めないケタ外れな値動きですw
更にはこの出来高。今日も2,300万株ありますが、昨日などは3,900万株です。別にこの程度の出来高なんて普通だとお思いでしょうけど、実はここの発行済み総数は約1,500万株なんです。もちろん、ここから更に「固定」と「浮動」に分けられますから、この数を計算すると浮動株の数はナント約240万株!w
この240万株(実際にはもうちょっと多いかと思いますが)が市場で出回り、「回転回転~♪(古っ!w)」とガヤガヤやっているワケです。回転率にすると、実に16倍にもなります。で、この数字、「聞いたこともねーよ」なんて思って自分の過去のブログをあさってみると・・・昨年8月にも同じようなケースがありましたw
それは当時同じく大活況だった日本エンター(4829)で、ここも回転率は16倍でした。で、ここで参考にしたいのが当時の値動き。スタートは約250円でした。その後一気に850円まで上昇、そしてこのピークを付け約一か月半後に株価は半値まで調整という動きをしました。
ということで、ここは今後どのような動きを辿るのか、売買に絡まなくても実に興味深い銘柄となりました。つまりは、年に一回出るか出ないかの銘柄です。今後も頭の中にも記憶が残るよう、値動きを見ていきたいと思いますね。
12/11 売買日記 前場
●ダメだこりゃ。売買は朝からブランジスタ(6176)を触ったのみ、時間のムダでもあるので前場はこれにて。チャンスはあったと思うんだけど予想以上に強く、ここから追ってもかなりリスキーだしヤメときます。後場は通常参加予定です。
それにしてもインフォテリア(3853)は全く予想外な動きでしたわ。細かいことはまた書こうと思いますが、色々とブッ飛んでますなw ただ、中途半端な位置では絶対に手出し無用。何度か成功してもたった一回のヤラれで全てを吹っ飛ばすような完全な自己責任銘柄。お取り扱いには細心のご注意を。。。
12/10 引け後の主なIR(18:30版)
【引け後のIR】
・ベステラ(1433) 四半期 2.5
・積水ハウス(1928) 四半期 4.0
・アスカネット(2438) 四半期 2.5
・テンポスバスターズ(2751) 修正 2.5
・バルニバービ(3418) 四半期 3.5
・菊池製作所(3444) 修正 1.5
・gumi(3903) 四半期 1.0
・ジグソー(3914) 分割
・神島化学工業(4026) 四半期 4.0
・ティー・ワイ・オー(4358) 四半期 1.5
・シーズ・HD(4924) 四半期 1.0
・鎌倉新書(6184) 四半期 4.0
・サムコ(6387) 四半期 4.0
・多摩川HD(6838) 修正 1.0
・トミタ電機(6898) 修正 1.0
・システムソフト(7527) 市場変更
・ダンロップスポーツ(7825) 修正 1.5
・泉州電業(9824) 決短 4.0
【信用規制】
・インフォテリア(3853) 増担保
・クニミネ工業(5388) 貸借選定
・SE HD・アンド・インキュベーションズ(9438) 増担保
※「四半期」の決算判断を「進捗率」から「前年比」へ変更しました。
※「修正」及び「決算短信」後に発表された「四半期決算」は、
織り込み済みのケースとなることが多いため記載しておりません。
※数字は評価で、「5=良い~1=悪い(9段階、0.5刻み)」です。
※「決算判断基準」の解説は・・・ こちら
へ。
※濃い白文字は、更新時、新たに追加された銘柄です。
※更新タイミングは18:30を目途に行っています(時折16:00版アリ)。
また、決算集中期は短縮版もしくはお休みすることがあります。
12/10 売買日記 後場 (19,046.52 -254.52/-1.32%)
●Ahhhhhhh!!! どぶ。のバカぁぁぁぁ!!! ドアホォォォーーー!!! あんぽんたーーーん!!!・・・ハァハァハァ、、、 ったく分かっちゃいたけど、なんでここまで『【ド】チキン』なんかねぇ。。。OTZ==333 で、原因はコレなんですな。
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例によって、恐ろしくて・・・
最後のワンクリックが
できんかった
ってヤツですわ。恥 少なくとも今日は貼り付かれる可能性は少ないだろうと思ってはいたけど、それでもおっかなくて最後のワンクリックができなかった自分、本当に情けない気持ちでいっぱい&結構な魚を逃しましたわ。。。
ということで、後場も超絶にヒマな時間は続き、売買は後場寄りで売買したブランジスタ(6176)と中盤で売買したSE(9478)のみで、いずれも里佳子でした。
それにしても前場も書きましたが、無理して逆行したものは後々に「ツケ」は必ず来るもの。引けの新興のサゲはその一部かと思われますし、まだまだほんの一部とも思われます。まぁ「柱」が崩れると「終わる」ので、そう簡単には崩れさせないと思いますが、明日の「柱」の動きには注目ですね。。。
