こんばんはー。
今さらなんですよ。今さら。
日曜日の新潟メイン。
メジロオードリー・・・4着でした(´・ω・`)
逃げた勝ち馬は置いておいて、
自分としては・・・2着はあったかと思っています。
道中は中団待機でレースを運び、末脚に賭けます。
ただ、直線に入る辺りでは少し後ろかな・・・と思って観ていました。
でも、新潟の直線は長い!大丈夫!!
・・・と思っていたのに。
案の定。
直線で前が詰まる詰まる!!
前が開いた時はもう遅く、懸命に末脚を炸裂させますが届かずに4着・・・orz
いやね、もう・・・本当に・・・勘弁して欲しいです(T_T)
鞍上は、何回ミス騎乗すれば気が済むんでしょう・・・。
文句は言いたくないのですが、さすがに今回はいただけません。
本当にいい加減にして欲しいのですが!!
もう、むやみやたらにレースに使うのはやめて欲しいし、とにかくお休みに入らせてあげて下さいッ(。>0<。)
あと・・・鞍上は吉田騎手に固定して下さい!これはかなり切実・・・!!
悲しいというか、虚しいというか・・・。
オードリーは一生懸命走っているだけに、余計にそう感じました。
なんとかしてーーー・°・(ノД`)・°・
こんにちは。
天皇賞。
色々ありました。
勝ったのは、ブエナでも4歳勢でも、アーネストリーでもなく・・・
札幌記念を勝って挑んできた、5歳のトーセンジョーダンでした。
トーセンさんにとっては初のG1制覇。
今年の震災で被災されたオーナーさんもさぞかし嬉しいことでしょう。
おめでとうございます!
・・・
てか、
何?あの時計!
1.56.1て。
メジロブライトが、15年前に函館の新馬1800m戦で出したタイムは2.01.6だったんですよォ・・・。
まあ、それはそれで「どゆこと!」って感じなんですが(苦笑)
早いタイムの出る、固い固い高速馬場。
最内枠に入った逃げのシルポートとは対照的に、痛恨の大外枠に入ってしまったアーネストリーは、少し出負けした感じで鞍上が手綱をしごいて前につけます。
しかし、先頭に立ったシルポが超のつくハイペースで逃げる展開に。
1000m通過タイムは56.5。
2003年に、ローエングリンとゴーステディがバカ逃げの叩き合いで出した56.9をも超えるタイム!
本当、バカかと思う・・・(;´Д`)
直線では、先行したシルポやビッグウィーク、さらにアーネストリーまでもが後続に呑まれてしまいます。
そんな中、先行勢にいたエイシンフラッシュがいったん先頭に立つなど頑張りますが・・・。
勝ったトーセンや2着のダークシャドウ、3着だったペルーサはのきなみ中団以降で競馬をしていた馬達。
トーセン・・・上手に乗っていましたね。後方でジッと我慢させて直線勝負に徹したピンナ騎手の好騎乗が光ります。
馬自身も、この一年でコンスタントに重賞勝利を挙げていましたし・・・充実していたのでしょう!
ブエナは、直線で内ラチ沿いを追い込みましたが前が開かず。国内で初めて馬券圏外となる4着になってしまいました(´・ω・`)
このペースとしては道中の位置取りはなんら問題なかったと思うので、残念ながら今回は・・・という感じ。
その、固い馬場が影響したのでしょう。
レース中、4コーナーでメイショウベルーガが競走中止してしまいました。
3コーナー手前辺りからベルーガさんの走り方がおかしかったので、不安に思って見ていた矢先の事でした。
4コーナーを周る各馬のはるか後ろで、白い馬体が減速していくのが見えた瞬間にショックで涙が止まりませんでした。
ひたすら、「死んじゃやだ・・・ベルーガさん・・・死んじゃやだ・・・」そう泣きながら震えていました。
正直言うと、レースどころではなくて・・・。まともに直線は観ていません。
13年前のあの悪夢を思い出しました。
結局、ベルーガさんは右前脚の靭帯不全断裂を発症。競走能力喪失と診断されました。
幸い、命は助かることができました。予後不良にならなかったのが唯一の救い。本当に良かった・・・。
重賞など大きなレースで活躍した牝馬は、絶対に何があっても繁殖として牧場に返す義務があると自分は思っています。
ベルーガさんほどの活躍馬が子供を残せないとしたら、そんな悲しいことはありません。
なので、お母さんになるためになんとか牧場に戻ることができるようで本当に本当に安心しました。
脚部不安で8ヶ月もお休みしていたベルーガさんに、いきなりあんな固い馬場を走らせるなんて!その、固い馬場自体もどうかしていますが。
陣営は、もう少し慎重に出走の可否を判断して欲しかったです。
今のご時勢、タイムが早くなる事が競馬のレベルアップになっているという事は理解できます。
ただ、その代償で、今この場でなくならなくてもよい命が脅かされるのはいかがなものか・・・とも考えてしまうのです。
今日は、JBC!
スプリントに出走予定だったオーロマイスターが無念の競走除外Σ(゚д゚;)
まじかよ!ショック!!
今年から新設されたレディースクラシックも楽しみですが、
やはり・・・
クラシックのトランvsスマファルさんに尽きるでしょう!!
遂に実現の頂上対決。
ゾックゾクするでしかしッ!!
でもでも・・・自分としては、シビルも侮れないかも?なんてな事を言ってみる(笑)
天皇賞。
色々ありました。
勝ったのは、ブエナでも4歳勢でも、アーネストリーでもなく・・・
札幌記念を勝って挑んできた、5歳のトーセンジョーダンでした。
トーセンさんにとっては初のG1制覇。
今年の震災で被災されたオーナーさんもさぞかし嬉しいことでしょう。
おめでとうございます!
・・・
てか、
何?あの時計!
1.56.1て。
メジロブライトが、15年前に函館の新馬1800m戦で出したタイムは2.01.6だったんですよォ・・・。
まあ、それはそれで「どゆこと!」って感じなんですが(苦笑)
早いタイムの出る、固い固い高速馬場。
最内枠に入った逃げのシルポートとは対照的に、痛恨の大外枠に入ってしまったアーネストリーは、少し出負けした感じで鞍上が手綱をしごいて前につけます。
しかし、先頭に立ったシルポが超のつくハイペースで逃げる展開に。
1000m通過タイムは56.5。
2003年に、ローエングリンとゴーステディがバカ逃げの叩き合いで出した56.9をも超えるタイム!
本当、バカかと思う・・・(;´Д`)
直線では、先行したシルポやビッグウィーク、さらにアーネストリーまでもが後続に呑まれてしまいます。
そんな中、先行勢にいたエイシンフラッシュがいったん先頭に立つなど頑張りますが・・・。
勝ったトーセンや2着のダークシャドウ、3着だったペルーサはのきなみ中団以降で競馬をしていた馬達。
トーセン・・・上手に乗っていましたね。後方でジッと我慢させて直線勝負に徹したピンナ騎手の好騎乗が光ります。
馬自身も、この一年でコンスタントに重賞勝利を挙げていましたし・・・充実していたのでしょう!
ブエナは、直線で内ラチ沿いを追い込みましたが前が開かず。国内で初めて馬券圏外となる4着になってしまいました(´・ω・`)
このペースとしては道中の位置取りはなんら問題なかったと思うので、残念ながら今回は・・・という感じ。
その、固い馬場が影響したのでしょう。
レース中、4コーナーでメイショウベルーガが競走中止してしまいました。
3コーナー手前辺りからベルーガさんの走り方がおかしかったので、不安に思って見ていた矢先の事でした。
4コーナーを周る各馬のはるか後ろで、白い馬体が減速していくのが見えた瞬間にショックで涙が止まりませんでした。
ひたすら、「死んじゃやだ・・・ベルーガさん・・・死んじゃやだ・・・」そう泣きながら震えていました。
正直言うと、レースどころではなくて・・・。まともに直線は観ていません。
13年前のあの悪夢を思い出しました。
結局、ベルーガさんは右前脚の靭帯不全断裂を発症。競走能力喪失と診断されました。
幸い、命は助かることができました。予後不良にならなかったのが唯一の救い。本当に良かった・・・。
重賞など大きなレースで活躍した牝馬は、絶対に何があっても繁殖として牧場に返す義務があると自分は思っています。
ベルーガさんほどの活躍馬が子供を残せないとしたら、そんな悲しいことはありません。
なので、お母さんになるためになんとか牧場に戻ることができるようで本当に本当に安心しました。
脚部不安で8ヶ月もお休みしていたベルーガさんに、いきなりあんな固い馬場を走らせるなんて!その、固い馬場自体もどうかしていますが。
陣営は、もう少し慎重に出走の可否を判断して欲しかったです。
今のご時勢、タイムが早くなる事が競馬のレベルアップになっているという事は理解できます。
ただ、その代償で、今この場でなくならなくてもよい命が脅かされるのはいかがなものか・・・とも考えてしまうのです。
今日は、JBC!
スプリントに出走予定だったオーロマイスターが無念の競走除外Σ(゚д゚;)
まじかよ!ショック!!
今年から新設されたレディースクラシックも楽しみですが、
やはり・・・
クラシックのトランvsスマファルさんに尽きるでしょう!!
遂に実現の頂上対決。
ゾックゾクするでしかしッ!!
でもでも・・・自分としては、シビルも侮れないかも?なんてな事を言ってみる(笑)
こんにちは。
らしくない時間に登場です。
えーっと・・・
明日は秋の天皇賞。
ブエナビスタは牝馬初の連覇がかかります。
4歳馬達も大挙として出走し、宝塚記念馬・アーネストリーも順調に仕上がったようです。
アーネストリーは調教がメチャクチャよかったよ~(ノ゚ο゚)ノ
・・・で、結局何が言いたいかというと、
メジロオードリーが明日の新潟メインに出走するよ、という(笑)
勝った前走から中2週。
やっぱり休ませてもらえなかったのね・・・orz
勢いのあるうちに・・・って事なんでしょうかね?
メインレースを走るのは昨年のフェアリーS以来。
勝って、2連勝で昇級で・・・
目指すは来年のヴィクトリアマイルじゃー!!(これは自分のこだわり!)
どうか、ケガなく無事に走ってきてね。
頑張れ!オードリーp(^-^)q
らしくない時間に登場です。
えーっと・・・
明日は秋の天皇賞。
ブエナビスタは牝馬初の連覇がかかります。
4歳馬達も大挙として出走し、宝塚記念馬・アーネストリーも順調に仕上がったようです。
アーネストリーは調教がメチャクチャよかったよ~(ノ゚ο゚)ノ
・・・で、結局何が言いたいかというと、
メジロオードリーが明日の新潟メインに出走するよ、という(笑)
勝った前走から中2週。
やっぱり休ませてもらえなかったのね・・・orz
勢いのあるうちに・・・って事なんでしょうかね?
メインレースを走るのは昨年のフェアリーS以来。
勝って、2連勝で昇級で・・・
目指すは来年のヴィクトリアマイルじゃー!!(これは自分のこだわり!)
どうか、ケガなく無事に走ってきてね。
頑張れ!オードリーp(^-^)q
こんばんは。
寒かったり寒かったり寒かったり・・・
もうすぐ11月ですもんね。
お風邪など召されませんように。
それよりなにより・・・
オルフェ!
強かった~(≧▽≦)
今さらになってしまいましたが(苦笑)
6年振りの3冠馬誕生!本当にめでたいの一言!
おめでとうございます!!
そのディープインパクトの時は、無敗という事もあり自分の中ではかなり緊迫して見ていました。
もちろん、今回のオルフェもドキドキものではありましたが(^^ゞ
なんというか・・・間違いなくいけるだろォ~!みたいな雰囲気でしたよねぇ。
競馬に絶対はありませんが!
だって・・・神戸新聞杯のレース観たらそう思いたくもなります。
血統だって、長距離歓迎のそれだし。
いやいや・・・本っ当に強かった。
ハラハラドキドキのない、横綱相撲で3冠制覇だなんて!
しかも、ゴール後に池添騎手を振り落とすだなんて!!
色んな意味で(苦笑)この先が本当に楽しみで仕方ありませんなー(`∀´)
今年はオルフェのおじいちゃんのいたメジロ牧場さんが解散となり、3冠馬のシンボリルドルフが亡くなり・・・
そんな中で、このような快挙を達成してくれたオルフェはなんだか孝行息子みたいな。
金色の馬体にイケメンな流星。なのにヤンチャ坊主!
異色の3冠馬・オルフェーヴル・・・
今後の活躍を願ってやみません!!
まずは有馬。
そして・・・来年の凱旋門賞へ。
パスポートもそろそろ期限切れるし・・・更新しておきましょうかね。
来年の10月のために!
とにかく、本当におめでとう!オルフェ!!
寒かったり寒かったり寒かったり・・・
もうすぐ11月ですもんね。
お風邪など召されませんように。
それよりなにより・・・
オルフェ!
強かった~(≧▽≦)
今さらになってしまいましたが(苦笑)
6年振りの3冠馬誕生!本当にめでたいの一言!
おめでとうございます!!
そのディープインパクトの時は、無敗という事もあり自分の中ではかなり緊迫して見ていました。
もちろん、今回のオルフェもドキドキものではありましたが(^^ゞ
なんというか・・・間違いなくいけるだろォ~!みたいな雰囲気でしたよねぇ。
競馬に絶対はありませんが!
だって・・・神戸新聞杯のレース観たらそう思いたくもなります。
血統だって、長距離歓迎のそれだし。
いやいや・・・本っ当に強かった。
ハラハラドキドキのない、横綱相撲で3冠制覇だなんて!
しかも、ゴール後に池添騎手を振り落とすだなんて!!
色んな意味で(苦笑)この先が本当に楽しみで仕方ありませんなー(`∀´)
今年はオルフェのおじいちゃんのいたメジロ牧場さんが解散となり、3冠馬のシンボリルドルフが亡くなり・・・
そんな中で、このような快挙を達成してくれたオルフェはなんだか孝行息子みたいな。
金色の馬体にイケメンな流星。なのにヤンチャ坊主!
異色の3冠馬・オルフェーヴル・・・
今後の活躍を願ってやみません!!
まずは有馬。
そして・・・来年の凱旋門賞へ。
パスポートもそろそろ期限切れるし・・・更新しておきましょうかね。
来年の10月のために!
とにかく、本当におめでとう!オルフェ!!
こんばんは。
風邪ひいてました。まるっと一週間。
寒くなったり暑くなったり・・・(´・ω・`)
人間、体が資本。
元気があれば何でもできる。
皆さまもお体には十分お気をつけ下さい。
先日の秋華賞。
骨折を乗り越えたアヴェンチュラが、春の雪辱を果たしました!
なんつーか・・・やっぱりなぁ!
正直いうと、そんな印象でした。
夏に復帰して2連勝と好調のアヴェ。
前走は古馬を破っての重賞制覇!そのレース以来2ヶ月ぶりでしたが、充実度が違ったようです。
今の京都は内が有利な馬場。
そんな2枠4番という絶好の枠順で、終始内ラチ沿いをロスなく走れたのも勝因の一つだったのでしょう。
とはいえ、逃げたメモリアルイヤーはそこそこ早いタイムでレースを引っ張っていたことを考えれば、その3番手にいたアヴェは強い競馬をしたって事なんですよね~\(゜□゜)/
いやはや・・・
自分はキャプちゃんを応援していましたが・・・これは、アヴェを褒めるべきかと!!
今度こその戴冠を狙ったキャプちゃんでしたが、やはり外枠が響いたようですね(TωT)
終始、外を周らざるを得なかったのはやはり厳しかった!
道中の位置取りは悪くなかったのでしょうが、直線は思いの外いつもの伸びがなかった感じがしましたよ。
距離?ペース??
結局、クラシックを勝つことはできずに残念な結果とはなりましたが、キャプちゃんほどの能力があればこの先もきっと活躍はできるはずです!
運がちょっと向いてくれなかったんだと・・・そう思って。
アヴェもキャプちゃんも次走はエリ女のようですね!
国内外から、かなりのメンバーが揃いそうなので・・・これはメッチャ楽しみやで(≧▽≦)
さ、日曜日は運命の菊花賞。
オルフェの最終追い切り、よかったです。
ダービーの時の、オーラを振りまいて坂路を登っていた(笑)時に匹敵する出色の出来!
キャプちゃんでポカッた池添騎手・・・。さすがに今回はそれは許されませんぞよ!!
オルフェの走り、大いに期待しましょうp(^-^)q
風邪ひいてました。まるっと一週間。
寒くなったり暑くなったり・・・(´・ω・`)
人間、体が資本。
元気があれば何でもできる。
皆さまもお体には十分お気をつけ下さい。
先日の秋華賞。
骨折を乗り越えたアヴェンチュラが、春の雪辱を果たしました!
なんつーか・・・やっぱりなぁ!
正直いうと、そんな印象でした。
夏に復帰して2連勝と好調のアヴェ。
前走は古馬を破っての重賞制覇!そのレース以来2ヶ月ぶりでしたが、充実度が違ったようです。
今の京都は内が有利な馬場。
そんな2枠4番という絶好の枠順で、終始内ラチ沿いをロスなく走れたのも勝因の一つだったのでしょう。
とはいえ、逃げたメモリアルイヤーはそこそこ早いタイムでレースを引っ張っていたことを考えれば、その3番手にいたアヴェは強い競馬をしたって事なんですよね~\(゜□゜)/
いやはや・・・
自分はキャプちゃんを応援していましたが・・・これは、アヴェを褒めるべきかと!!
今度こその戴冠を狙ったキャプちゃんでしたが、やはり外枠が響いたようですね(TωT)
終始、外を周らざるを得なかったのはやはり厳しかった!
道中の位置取りは悪くなかったのでしょうが、直線は思いの外いつもの伸びがなかった感じがしましたよ。
距離?ペース??
結局、クラシックを勝つことはできずに残念な結果とはなりましたが、キャプちゃんほどの能力があればこの先もきっと活躍はできるはずです!
運がちょっと向いてくれなかったんだと・・・そう思って。
アヴェもキャプちゃんも次走はエリ女のようですね!
国内外から、かなりのメンバーが揃いそうなので・・・これはメッチャ楽しみやで(≧▽≦)
さ、日曜日は運命の菊花賞。
オルフェの最終追い切り、よかったです。
ダービーの時の、オーラを振りまいて坂路を登っていた(笑)時に匹敵する出色の出来!
キャプちゃんでポカッた池添騎手・・・。さすがに今回はそれは許されませんぞよ!!
オルフェの走り、大いに期待しましょうp(^-^)q