不安でたまらない。 -63ページ目

栄枯盛衰。

久々に、テレビに出てる。
KABA.ちゃんに押されているのかしら。
なんだか。
移り変わる時代を感じてしまいました。

アイ・ラブ・80’s

おいらは、洋楽派である。邦楽はあまり聴かない。
特に多感な時期に聴いた80年代ポップスが好きで、デュランデュランやらa~haやらを語り出したら止まらないくらいである。

でもね。隠していたけど。

自分で一番最初に買ったレコードは、「山田邦子ファースト」だったの…。

おじさま。

会社に電話系の業者のおじさんがきた。

社長 「電話(固定)の通話音量が小さいんです。」
おじさん 「そうですか? ちょっと確認しますね。」
そう言って、おじさんは自分の携帯からかけてみる。
 
 おじさん、耳に受話器をあてている。
 おじさん、口元には携帯電話。
 おじさん、悩んでいる。
 
だってね。
そのまま喋っても意味ないもんね。
自分の声だし。
携帯と受話器の距離近すぎだし。
意味ないもんね。

なぜだか。
見てはいけない姿を見てしまったようで。
切なくなりました。

ハッピーターン

ハッピーターン。
唇に塩がついたのを食べ終わるまでそのままにしておき、最後にペロリと舐める密かな楽しみ。
でもこれをやると、即行で唇ガッサガサになるので注意しましょう。
…たった一枚しか食べてないのに、即ガサガサ。(泣)

飲食店。

お昼に某牛丼屋さんへ行った。
お弁当を頼んだので、待っている私。
急いで入ってきた青年は、どうやらこの店のバイト君。
以下、その時の会話をありのままどうぞ。

店員さん「あれ? どうしたの?」
バイト君「検便持って来ました~!」
店員さん「シーッ! ダメ、ダメッ!」
バイト君「え? まだ間に合いますか? 検便。」

以上、本日の昼食前でした。

病気とかにちゃんと気を使ってるって事はわかったけど。
テンション下がるっつーの。

げほげほげほ…

治りかけの風邪。
咳だけが依然止まらず、とうとう痰に血が混じるようになってしまったのだが、その血はもしかしたら気管支の出血ではなく、歯槽膿漏なのではないかと判断がつかず、不安でたまりません。

衝撃の感想。

久々のライブでした。
が。
しょっちゅう会ってたはずの人からの感想が。

「お前、太ったな。」

から始まったことに。
底知れぬ不安を感じずにはいられませんでした。
その後、立ち直れない程に。
悲しみに暮れたのは言うまでもありません。

ドラえもんの作者

話の流れで、藤子不二雄の漫画の話をしていた同僚が、

「…藤子不二雄って何描いた方の人ですか?」

と真顔で尋ねていた。

アンガールズのメンバーになり、トーナメントコンクールでネタを忘れつつも長井秀和を撃破、決勝に進出するというを見たのだが、そのやっていたネタ自体を忘れてしまい、只今悔しい思いをしております。

…っちゅ~か、アンガールズに入ってる時点でかなり不安なのですが。

緊急告知

「不安でたまらない。」でネタ執筆している、妄想姫。君が
新たに即興ユニット impro H を結成、
即興劇団まねきねこ☆所属のミュージシャンによって企画された
年忘れライブに出演します。
様々なバンドが出場する中、
impro Hは、お客様からその場でキーワードを頂き、
台本も打ち合わせもなく、即興でお芝居をします。

まねきねこ☆Surprise Party vol.1『妄想族がやってきた!ヤア!ヤア!ヤア! 』

日時:12月19日(日) 18:00 OPEN/18:30 START
*途中入場可
impro H の出演時刻は未定です。

入場料:前売/当日共 500円(お食事代は別途)

会場: 目黒バンバンG

…明日なので、ちょっと急ですが、
お時間ありましたら是非ともご来場下さい。

ドビー@言い出しっぺより。