料理番組のあるある探検隊
郁恵の手際に惚れ直す!ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!
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あるある探検隊!
あるある探検隊!
_(Д´ ) _(Д´ )
ヘ| |\ ヘ| |\
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「やっぱり井森よりも、郁恵ちゃんやな。」
「あんまり手際映らへんけどな。」
お酢を掛けすぎむせ返る!ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!
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あるある探検隊!
あるある探検隊!
_(Д´ ) _(Д´ )
ヘ| |\ ヘ| |\
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「番組真似して作っても、お酢の加減て難しいな。」
「一口目にくるよな。」
番組おかずに飯食らう!ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!
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あるある探検隊!
あるある探検隊!
_(Д´ ) _(Д´ )
ヘ| |\ ヘ| |\
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「貧乏やと、テレビと白飯があれば生きていかれるよな。」
「調理に失敗することないよな。いつでもおいしく食べられる」
「ホンマは味せえへんねんけど」
コンパのあるある探検隊
乾杯直後に孤立する!ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!
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あるある探検隊!
あるある探検隊!
_(Д´ ) _(Д´ )
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「待ち合わせの時点から、もぉ不穏な空気が流れてる時とかあるな。」
「あと、自分以外の皆は顔見知りなのはコンパちゃうよな。」
ポケットティッシュのあるある探検隊
ここぞという時無視される!ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!
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あるある探検隊!
あるある探検隊!
_(Д´ ) _(Д´ )
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「風邪引いて鼻水だらだら流れてる時に限って
配ってるバイト君たちはくれへんねんな、松本君。」
「ど~でもええ時は両手いっぱいになるくらいくれるのにな。」
ランキングが大幅ダウンのため、トラックバックステーションに
頼ってしまう自分が哀しくてたまりません…
軽く事故。
青信号だったのに。
交差点を曲がってきたタクシーに。
思いきり当てられました。
私は怪我もなく。なにもなく。
でもきっと。
あの車のバンパー辺りには、傷がついたことでしょう。
自業自得じゃい。
豆知識におけるスパイス
インパクトに欠けるようなささいな豆知識でも
最後に「…ってタモさんが言ってたよ」と付け加えるだけで
説得力と胡散臭さが程よくミックスされて
なんとなく価値が上がることに気付き、狂喜乱舞してしまいました。
ちょっと違うと大違い。
居酒屋にて。
おいら「瓶ビール下さい」
店員「え? ビール瓶?」
…普通そんな聞き間違いしないよね?
…っちゅ~か、今おいらが飲んでる瓶ビールもさっきあんたがオーダー取ったよね?
…そもそも今までに「ビール瓶」なんてオーダー取ったことないよね?
金曜日だというのに、「生ビールないんですけど」と言われた時点で
その店の怪しさに気づくべきでした…。
夢。
突然、霊感が強くなり。
街中を歩く、首から上がない女の人。
かと思えば。
小脇に誰かのアタマを抱える人。
そんな、摩訶不思議なオバケさんたちが見えるようになり。
気が付いたら、家の周りをオバケさんたちに囲まれる。
という怖い夢をみてしまい。
街中の人たちは本物の人なのか、と不安で街を歩けません。
ミュージックバトン
「PCに入ってる音楽ファイルの容量」
=ただでさえ容量イッパイイッパイなので入れられない。
「次にバトンを渡す5人」
=バトンを渡せるくらい気心知れた知人が5人もいたらもっと幸せな人生だ。
…というわけで、ただでさえ少ない質問の約半分答えられないという事実に
30分程凍り付いてしまいました。
HMVにて。
誰か連れがいるならまだしも、独りでいる時はできるだけ笑わないようにしている。
30代男性が独りにやけているのは、やっぱり気持ち悪いから。
…でも、負けました。
堪えきれず、かつ声出そうになったので慌てて顔隠して立ち去りました。
でも肩は揺れてた。
…そっちの方が怪しいですよね、やっぱり。