不安でたまらない。 -31ページ目

料理番組のあるある探検隊

郁恵の手際に惚れ直す!ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!
 (( (`Д´) (`Д´)
   (/ /)  (/ /) ))
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あるある探検隊!
 あるある探検隊!
 _(Д´ )  _(Д´ )
  ヘ|  |\  ヘ|  |\
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「やっぱり井森よりも、郁恵ちゃんやな。」

「あんまり手際映らへんけどな。」


お酢を掛けすぎむせ返る!ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!
 (( (`Д´) (`Д´)
   (/ /)  (/ /) ))
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あるある探検隊!
 あるある探検隊!
 _(Д´ )  _(Д´ )
  ヘ|  |\  ヘ|  |\
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「番組真似して作っても、お酢の加減て難しいな。」

「一口目にくるよな。」


番組おかずに飯食らう!ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!
 (( (`Д´) (`Д´)
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あるある探検隊!
 あるある探検隊!
 _(Д´ )  _(Д´ )
  ヘ|  |\  ヘ|  |\
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「貧乏やと、テレビと白飯があれば生きていかれるよな。」

「調理に失敗することないよな。いつでもおいしく食べられる」

「ホンマは味せえへんねんけど」

コンパのあるある探検隊

乾杯直後に孤立する!ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!
 (( (`Д´) (`Д´)
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あるある探検隊!
 あるある探検隊!
 _(Д´ )  _(Д´ )
  ヘ|  |\  ヘ|  |\
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「待ち合わせの時点から、もぉ不穏な空気が流れてる時とかあるな。」

「あと、自分以外の皆は顔見知りなのはコンパちゃうよな。」



ポケットティッシュのあるある探検隊

ここぞという時無視される!ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!
 (( (`Д´) (`Д´)
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あるある探検隊!
 あるある探検隊!
 _(Д´ )  _(Д´ )
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「風邪引いて鼻水だらだら流れてる時に限って

配ってるバイト君たちはくれへんねんな、松本君。」

「ど~でもええ時は両手いっぱいになるくらいくれるのにな。」


ランキングが大幅ダウンのため、トラックバックステーションに

頼ってしまう自分が哀しくてたまりません…

軽く事故。

自転車で横断歩道を渡っていたワタクシ。
青信号だったのに。
交差点を曲がってきたタクシーに。

思いきり当てられました。

私は怪我もなく。なにもなく。
でもきっと。
あの車のバンパー辺りには、傷がついたことでしょう。

自業自得じゃい。

豆知識におけるスパイス

インパクトに欠けるようなささいな豆知識でも

最後に「…ってタモさんが言ってたよ」と付け加えるだけで

説得力と胡散臭さが程よくミックスされて

なんとなく価値が上がることに気付き、狂喜乱舞してしまいました。

30歳を目前にして。

ゴスロリ服を着ることになりそうです。
人前で。

不安というか。
・・・どうかと思う。

ちょっと違うと大違い。

居酒屋にて。


おいら「瓶ビール下さい」


店員「え? ビール瓶?


…普通そんな聞き間違いしないよね?

…っちゅ~か、今おいらが飲んでる瓶ビールもさっきあんたがオーダー取ったよね?

…そもそも今までに「ビール瓶」なんてオーダー取ったことないよね?


金曜日だというのに、「生ビールないんですけど」と言われた時点で

その店の怪しさに気づくべきでした…。

夢。

突然、霊感が強くなり。


街中を歩く、首から上がない女の人。

かと思えば。

小脇に誰かのアタマを抱える人。

そんな、摩訶不思議なオバケさんたちが見えるようになり。

気が付いたら、家の周りをオバケさんたちに囲まれる。

という怖い夢をみてしまい。


街中の人たちは本物の人なのか、と不安で街を歩けません。

ミュージックバトン

どうやら「ミュージックバトン」というモノが流行っているようなのだが。

「PCに入ってる音楽ファイルの容量」
=ただでさえ容量イッパイイッパイなので入れられない。

「次にバトンを渡す5人」
バトンを渡せるくらい気心知れた知人が5人もいたらもっと幸せな人生だ。

…というわけで、ただでさえ少ない質問の約半分答えられないという事実に
30分程凍り付いてしまいました。

HMVにて。

店頭で流れている「ダウンタウンのガキの使い…DVD」の見本ビデオを観る。
誰か連れがいるならまだしも、独りでいる時はできるだけ笑わないようにしている。

30代男性が独りにやけているのは、やっぱり気持ち悪いから。

…でも、負けました。

堪えきれず、かつ声出そうになったので慌てて顔隠して立ち去りました。

でも肩は揺れてた。

…そっちの方が怪しいですよね、やっぱり。