どっこいしょおおおおおおおお1ヶ月も更新を止めていたのはそうですやっぱり私です紬です…///
いや…あのすみません…この1ヶ月はなんだかんだありました…
高校卒業しました‼︎だがしかし車校は卒業できませんでした落ちました‼︎ちなみに私の中で今最も禁止ワードは免許です‼︎‼︎‼︎ひゃぁっほおおおおおおおおお
いやぁ…世の免許取ってる大人はみんな意地悪だ…駆逐してやるババァどもめが…
落ち込むこととかもありましたが、その車校の卒検に落ちた次の日に
大阪デートしてきましたよおおおっ
初日はUSJ行ってきました。ゆにばーさるすたじおじゃぱぁん
ちなみに私は初USJ。そんな初めての日にまぁ傘が必須なほどに雨がふりましたね。
さてさて。雨のデートと言えばなんですかねそうです相合傘ですよリア充爆破しろってですか?まぁしませんけどねてへへ
まぁそんな素敵な相合傘をしてきたわけですがむしろ愛愛傘ですけど京君が持ってくれているこの私の傘。何と頼もしいことに16本も骨が付いていらっしゃる。まぁ折れにくいわけですがその分どうなるかってまぁ単純に物理的に重くなるわけですね持ち運び大変。
友達と相合傘したときに私は経験済みなんですがこの傘…持ってるとすこぶる片手が疲れるしんどい。
そこでこの紬。できる女を見せつけようと「重くない?かわろうか?」
と、心優しい言葉を投げかけました。優しさ増大させようと、わざわざ文字色もピンクにしてみました可愛いですね。
そんなこのピンクの言葉を黒に戻す勢いで京君が大丈夫だよと返してくれます。イケメンか。
どうしても傘を渡してくれなかったのでお言葉に甘えて傘をお任せしました。
USJは本当楽しかったですーっ
遊園地の類って本当久々だったので全力で楽しんじゃいました…
多分生まれて初めてじゃないけれどキャラクターと撮った写真
はぁあぁあぁあああんんんん京君の匂いがするっすいい匂いするっすうううううはああああああああ
ラブラブですね~
まぁいっぱい写真も撮ってアトラクションも乗って体を動かした後はお好み焼き屋さんで腹を満たします‼︎‼︎
わらいやき?でしたかね。すっっっっごい美味しいんですね何じゃこりゃああああああ
本当美味しかったです…また食べに行きたい関西人ばっかりズルい。
夜は京君のお家にお泊まりにいったんですが、もちろんこの歳になって彼氏のお家にお泊まりに行くとなったら…そう…
挨拶が…ありますよね…
もう、京君パパがむかえにきてくれたのですがそこから緊張の嵐。(京君のお家に行くまでにゲーセンで太鼓の達人とマリカをしましたが全勝でしたね紬さんあははははっはははんんんん)
さぁお家に着きました京君のお母さんだろうがおばあちゃんだろうがなんぼのもんじゃいいいいいい九州人なめんなよくらすぞボケカスウウウウ
そんな感じでいざ京君ホームのドアのインターホンピンポーン
パタパタと足音が聞こえてきた瞬間さっきまでの覚悟飛びましたよね。あ、これはお家に帰りたいっつってね。もう緊張の嵐ってか嵐呼ぼうぜってね。大阪だから関ジャニかなっつってね。どうでもいいってね。
「あらあらあらあら。おかえり~」
みたいな感じで迎えてくださるお母様。正直緊張のあまり何て喋ってらっしゃったかは覚えてない。
もうここで私は何としてでも礼儀正しくお邪魔しますを言わねばという気持ちでいっぱい。大学の面接よりも緊張しましたよね。もう受験番号から名乗り出た挙句本日はよろしくお願いいたしますっつって90度礼をしようかと考えましたよね。それぐらいパニックだった。
と、思ってたら突然視界の端にあるドアが開いて上品そうなおばあちゃまが登場。かと思えばおじいちゃま。落ち着く暇もなく妹様。
多分私ここでこんなに緊張できたんだから次こそ車校の卒検受かるんじゃないかしら。
正直記憶飛んでるので詳しく書けないですが挨拶も終わりまして図々しくもお風呂を1番にいただくことになった私。
さてここで問題です。
^o^<私のパジャマどーこだっ☆
パジャマ忘れたああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
冗談で「わざと忘れて京君のパジャマ借りるねきゅるるるんっ☆」とか言ってましたが本当に忘れるくそアマがどこにいらっしゃるのですかここでぇぇぇえぇぇえっすううううはああああいいいい^o^^o^^o^^o^
やっちまったもんは仕方ない…京君のクラブジャージ借りました…
いやぁまぁ全力でパジャマ忘れた私に感謝しましたよね。厚かましい私GJ
さて。ゴロゴロしてたら京君が突然「あっ」とか言い出して机の方に駆け出しっていうほど距離を走ったわけでもなく、とりあえず目をつぶれと言われる私。
ここで推理した。とりあえず推理した。
何かもらえるのかとソワァッとしましたが厚かましいにもほどがある。落ち着け私。
・にやっとした京君
・紙を丸めるようなガサガサした音がした
こっ…これは…
ゴミだ…‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎
いやもうゴミだこれはゴミだねほぉらはやくこいよおおおおおお
「目ぇあけていいよーっ」
と、言われ何やらゴソゴソされた左手の薬指。視線を向けるとそこには綺麗なシルバーのリングがはめられておりました。
「あのさ、予約してもいい?
結婚指輪ってか…婚約指輪?」
ブワァッ。・゜・(ノД`)・゜・。
泣き出す私。何言ってるか自分でも分からなかったですが「いいに決まってる」と返事した記憶がうっすら。
一日目は本当に楽しいことばかりでした。ありがとう京君。
そして京君宅を出る直前にホワイトデーのお返しとしてGODIVAをもらう私。意味が分からない。でもとてつもなく美味しかった…
2日目の感想は京君に頼みましたよっっっっっ
そんなわけでお次は京君っ





