全くいいところがない。
怠さは継続。
足の痺れは遂に膝上へ。
手足症候群で足裏は腫れ上がり。
膝下は温めないとあかんのに、足裏は冷やさないといけない。必ずどちらかが不都合になる。どちらかにして欲しい。
しかし、患者の家族も第二の患者だっけ?サポートする側の被害というか負担は、患者以上とも言われている。
それをカバーする術がなく。単に感謝するしかなかったり、ごく簡単な家事を手伝うしかできないのがもどかしい。
もっと介護が必要になると、もっと負担をかけてしまう訳で。
よく考えないと困るけど、推測し過ぎると行き詰まる。息も詰まる。
適度と適当の往復の毎日なのだ。
