しんどいので結論だけ。
ニャンコ先生曰く
・カテーテルでさえできる体力が感じられない。
・ステロイドを1週間やってこれだけの回復なら効果はなかった。
・もう私に対処できることはない。
・癌の進行は神ではないから予測はできない。
・癌に負けるのが寿命
・癌は何カ月も放置というわけにもいかない。
・どちらに決めるのも自分。
・カテーテルを受けられる体力が戻ったら、またおいで。
くらいだったかなあ。重要な案件は。
ということで、市大に出戻りということに。帰りに市大に立ち寄り、紹介状とCDRを渡し予約を入れた。
Kが徳洲会のケモ室。コロナの影響か院内も病棟もガラガラ。忙しい先生なのに、混雑感がまるでない。予約時間通りに診察してくれるし、待合はゼロだし。遠いこと以外は気に入ったのに。できて5年だから、インフラはきれいだし。
くうねるあそぶ。
この3つを頑張って、早く抗癌剤を解毒しないと次がない。
今まで、ナスのでか風呂で大汗を流すのも解毒というか、新陳代謝の期待で大きな役割を果たしてきた。
それなのに、コロナのせいで6月は休会届を昨日出したばかり。今日、せっかく自転車置き場を利用したのに入れなかった。
久しぶりに自宅の風呂に入ったら濃い濃い汗がじりじり出てくる。それをスパスパ出し切りたい。
でも、コロナも確かに怖い。
7月には元気でサウナにも入って大汗かきたい。
いつも、心配とか騒動ばかりでごめんなさい。
少しは楽しい記事も書けるようにこころがけます。
