何を見ているかではなく、何が見えているか
昨日お風呂に入ろうとした時。
脱衣所に替えのパンツを持って行きました。
結論としましては、
パンツではなく、
腹巻を持って行ってました。
もう、節穴どころじゃないなぁ・・・。
炊飯器に何があったのか
12月に引っ越す前は、
炊飯器をもってなかったので、
土鍋や片手鍋でご飯を炊いていました。
そして、広いところに越したので引越しを期に買ったのですが、
12月の中頃、母からメールがきました。
ファン母 「炊飯器いらんか?」
ファン太 「もう買ったよ、何で?」
ファン母 「うちのん、うっかり割ってしもたからー」
意味わからん・・・。
割った炊飯器をくれるのか?
そもそも、炊飯器って割れるのか??
このままメールで会話を続けても不毛なのは分かりきっているので電話しました。
ファン太 「炊飯器どないなったん?」
ファン母 「もうアカンねんて。今電気屋。」
ファン太 「アカンって?壊れたん?」
ファン母 「せやから割れたんや、お母さん落としてん!」
ファン太 「・・・・・・・・・・・・。」
とりあえず、割れた壊れたは置いといて・・・。
ファン太 「で、いらんか?って何?割れたんあげるって事?」
ファン母 「あんた炊飯器ないんやろ?」
ファン太 「いやもう買ったよ、修理して使えって事やったん?」
ファン母 「修理でけへんねん。あるんやったらええわ。」
ファン太 「は?修理でけへんて、どういう意味?」
ファン母 「あんたもうあるんやろ?あるんやったらええわ。」
ファン太 「え、それもう使われへんのん?」
ファン母 「せや、でも、あるんやったらええわ。」
ファン太 「は?どういう意味・・・。」
ツーツーツーツー・・・・・・・・・・・・・・・。
結局意味わからん!
再起不能の炊飯器をなんで娘にあげようと思ったの?
妹に電話して、話を要約してもらったら、
母が炊飯器の釜を洗ってるときに割った。
炊飯器自体はまだ使えるので、釜だけなんとかしようと電気屋へ行った。
釜は盛大に割れてしまっていたようで、交換しないといけない。
ただ、注文しても届くまで何週間とかかってしまうかも知れない、と言われた。
ではその間、安い炊飯器を買って使って、
新しい釜が来たら、安物は炊飯器のないファン太にやれば良いじゃないか。
という話でした。
母よ、言葉が足りなすぎるー!!