※前回の記事に、沢山のいいねをありがとうございました![]()
同じように感じられた方も多かったのかなと思うと感激です![]()
(…うちの叔母がバーキンに野菜をいれてる方へのいいねではないことを祈ります
)
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これ、
ハイブランドを使われる方は
肝に命じておく必要があると思います
あの赤いバーキンの人、
(後方にもセリーヌの赤!)
とか、
なんかキラキラのついた青い靴の人
(マノロブラニクのハンギシ)
(画像お借りしました)
等と記憶に残ってしまうようでは
ブランドの持ち方としては失敗だと思います![]()
一点豪華主義も
20代ならアリかなと思いますが
30代も半ばを越えたら考えものです![]()
ファッションは
自分を引き立てる小道具に過ぎないんです![]()
自分という人間を言葉以外で控えめに伝えられて、
かつ自分の不足分を補ってくれるか
(腰のハリが気になるなら腰部分、華やかさが少し足りないなら華やかさ等)
こういった視点で選んで行くと、
ミニマリストやらシンプリストやら関係なしに
自ずと所有数は限られてくるんですよね![]()
結局、
トータルコーディネートのお話になってしまうんですが
これ見よがしにならないように持つことに憧れます![]()
上記画像はネットから探したため、どちらも合わせにくいアイテムをセンスよく合わせていて、村人の話にまるで説得力が感じられませんが…

