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三歩進んで二歩戻る

遅い一歩を踏み出したゲイの独り言。
最近はネタ切れなのでどうしたものか…

えー…彼氏とのことをブログに書く許可はまだ貰っていないのですが、

ちょい訳ありでしばらく彼氏と会えないので、少しだけ彼氏との出会い

なんかを書いていこうと思います(もともとこのブログは半分日記みたいな

ものですし)。


・彼氏との出会い

今までGの人と知り合うのはもっぱら赤アプリに頼っていた僕ですが、彼氏と

知り合ったうえできっかけとなったのはツイッター。Gとしての何気ない呟きを

してみようと思い、僕がなにげなくアカウントを作成→近場の人を見かけ次第

フォローしていった中の一人が彼氏でした。


最初のうちはたまーにお互いの呟きに対してリプったり(返信すること)、ファボる

(お気に入り登録のこと。イイネ!に近いものがある)程度だったんですが、

去年のクリスマスが差し迫ったころに会話の流れで、彼氏がバイトしているケーキ屋

さんを教えてもらいました。そして僕がお店へケーキを買いに行ったのをきっかけに

急激に仲良くなり、頻繁にお喋りするように。


年末~年明けにかけてLINEのIDを交換してからはさらに喋るようになり、年越しも

彼氏とLINEの電話や雑談をしながら迎えました。このころから、彼氏は僕に何か思う

ところがあったのか、文章上で好意を表してくれるように。純粋に嬉しかったですね。


そしてトントン拍子に話は進み、彼氏が地元からN古屋へと戻ってきた1/5に初リアル。

某施設へとデートへ行きました。初対面だったんですが、びっくりするほど波長が合った

のがとても印象的で…そしてその翌日、1/6に彼氏からの強い要望で再び夕食だけ

一緒に食べに行くことに。ご飯を食べ終わった後、近所のカラオケ店へと入り込み、そこで

どちらからともなくお互いの好意を確認したうえで"お付き合い"することになりました。



…実際文章にしてみると、なんか小恥ずかしいデスネ!