バタバタ続きでリアタイ出来ず、寝る前にブログの更新通知で知った異変∑(゚Д゚)
それから見ちゃったら、なかなか寝付けな~い
(夜中にざわわをコメ欄で吐き出しちゃってごめんなちゃい(´。・д人)゙
なんだかんだお騒がせしながら、すっかりハマっちゃってる「信長協奏曲」
お藤様、思ったより登場シーン多いし、ポイントになるセリフもあって嬉しい!!
火縄銃撃ってるシーンのアップはひゃあ~♡だし、延暦寺を焼き討ちした殿に詰め寄るシーンは、信じたい気持ちと悲しみとが表れててよかった
段々、利家に厚みが出てきてる
(なんか違う厚みも…(TωT)
脇役でも、回が進むごとに存在感が増していく感じは、「理想の息子」の時と少し似てる感覚かも
史実に基づいてるといっても
ほんとのことは誰も知らないわけだし
黄門様が、実際はあんなに旅してなかったように←例えがおかしい?
影武者はいた時代だろうから、
「二人の信長」もありえるのかも
苦しむサブローに、帰蝶が言った「言えぬ思いがあるのであろうな、でも今は言わなくてよい。何も言わなくてよい。」のセリフが好きだな
こういう愛情、好き
それで、前から思ってた「愛」と「恋」について書きたくなりまして…
わたしが、大切な友達や、家族に抱く「愛」は「尊重」なんです
大事に思えば思うほど、その人のそのままを受け入れたいし、認めたい
そして、自由でいてほしい
だけどね~、これが「恋」となると、ダメなんだよ~
途端に相手のこと、ぎゅぎゅ~っと、強く握りしめたくなって
やきもち焼いてしまう
でも、悲しいかな、この気持ちを味わう度に
あ~わたし、恋しちゃってるんだわ
って、実感してしまうのだー!
お藤様への思いは…
FNSでエビバデをキレッキレで踊る姿を見て、きゃあ~なに♡カッコいい♡と思ったのと同時に、「あ~、元気そうでよかった~!元気で笑顔でいてくれたらそれでいい!」
と、その時は思ったんだよ
だけど、来週の予告で寝付けなくて、こんだけ書いちゃうわたし
いつか、全部の思いが「恋」から「愛」に変わる日がくるんだろうか・・・?
俳優藤ヶ谷太輔の行く末を見届けるには、まだまだ修行が必要なのか??
発売日まで、待って…、待って…、買った
「シニカレ」Blu-ray(←期待値)
一回通りしか見れてません(´・ω・`)