私の足は28.5cm強。 -23ページ目

核はねーだろ

核論議についての問題提起が波紋を呼び、5日のフジテレビ「報道2001」でも「北朝鮮の脅威に対して何も議論しなくていいのか、と問いかけたかった」と持論を展開した自民党 の中川昭一政調 会長。しかし、自民党 二階俊博 国対 委員長ら与党内からも批判が高まる中、「ここで発言を撤回させれば、日本での本質的な安全保障論議は再び封印されてしまう」との悲壮感も漂っている。
 中川氏が核論議に初めて言及したのは、10月15日のテレビ朝日の討論番組。大きな反響を呼び、11月1日には「核シェルター整備など議論の材料はいっぱいある」(日本記者クラブの記者会見)と踏み込んだ。
 中川氏は米国の「核の傘」に全面的に依存する日本の安全保障のあり方に疑問を呈し、「核保有とその抑止力」によりパワーバランスが保たれている現状に目を向けるべきだと主張。同時に「私は核武装反対論者だ」「非核三原則は堅持する」と繰り返している。
 「報道2001」の世論調査でも過半数が核論議を肯定したのも中川氏を強気にさせている。
 半面、中川氏は「物言えば唇寒し」と沈黙するか、野党と同調して批判にまわっている
自民党 議員が多いことに失望しているという。中川氏は「政治家が損得勘定で動けば国は滅びる」を信条としているだけに、与党内の核論議をめぐる摩擦はなお続きそうだ。

ここの記事

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

核から守る事は考えても良いけど核を率先して持つというのには

 

あまりに短絡的な考えでしょうがないと思うんだよね。

 

使わないで抑止力にしていても米露冷戦後の処理の様子見てても

 

核を持つ事に関してのリスクを十分に判る様な気がするんですがねぇ。

 

何でそんなに持つ事にこだわる?持ってりゃ大丈夫になる理由は無いのに。

 

猟銃だって扱った事も無いイイコチャンのくせに核を持ちたがるとはいやはやw

 

それでもって先制攻撃でもしたいんだろうかこの人らは。

 

いつだったか君が代を問題視する日教組とかが裁判してた何て話聞いたけど

 

軍国や愛国心なんてそんな所とは別に志無き文化人が暴走してるんでしょうかね。

 

むしろ志の無い分考えに軸がなくなっちゃってる気さえするな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

我武者羅に手をうとうとしてるのかなぁ?

 

 


 

  


 

 

 

 

 

  


  


すべて森博嗣になる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

暇だったので森博嗣も「すべてFになる」
 

を買いに行っていみたよ。

 

ついでに漫画数冊。
 

最近漫画より本の方が面白くってね~、
 

一回、しかもたかが30分で読みきってしまうのでは
 

面白くても読み応えがね。金も勿体無い気がしてw
 

  
 


 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
2千円とかする本でも小難しい良い本だと集中しても
 

色々理解する為に色々調べ物したり関連書物読んだり
 

なんだかんだで読み切るのに時間が掛かる物だからw
 

ついこの間読み終わった本もそういう本で
 

「広い宇宙に地球人しか見当たらない50の理由」
 

って言う訳の判らない題名なのに物凄いキャパ。
 

数学・物理・生物・地学・化学などなどナド
 

とりあえずありとあらゆる範囲から考察しているので
 

サブ知識を集めなきゃ中々理解できない本でして、
 

UFOだとかそんなのから離れて真剣にそういう事を
 

考察してある本だから本当に読み応えも十分でしてw
 

 
 
 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 
下手なSF好きなら逆に嫌う位のキャパww
 

だからと言って難解過ぎない所が専門書と
 

サイエンス書の違いで、そこが良い(・∀・
 

  
 

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

  
まぁ、それはいいとしてだ。
 

今回買った森博嗣ってのは工学博士らしく文章の書き方がまた
 

特殊らしいのでひとに薦められて今回買ってみたんですけどね。
 

確かに冒頭部分から気持ち悪い位文章が変でさ、ちょっと抽象しがたい
 

けれど普通の文章は大体の骨組み考えたら自分なりの抽象的な
 

雰囲気とか感覚とかで肉付けしてから削いだり更に付け足して
 

整形した感じで書かれているから色々考えてみて現実に沿うかとか
 

文章内の設定での食い違いとか色々な物がフワフワしていて
 

しっかり自分の中で考えて読まないと筋がきっちり見えないけれど、
 

逆にこの人の書く文章はきっちり筋が作られ過ぎてて自分の中で
 

捉えようとした時にしっかり鋲かなんかで留められてる様に
 

自分の感覚に持ってこれないって言うか・・・あ、判りづらい?w
 

 
 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 
まぁとにかくその人の中で物凄く良く練ってある様で
 

自分の感覚で読み解くのが結構難しい文章なんだよね。
 

全部まだ読んでないからあれだけどもさ。
 
 
 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
やっぱ色々だよなー文章とかって。

 

興味深い。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 


亀田いじめを語る

あの亀田、今度はいじめ問題で吼(ほ)えた!
 世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級チャンピオンの亀田興毅 選手(協栄)は4日、自身のブログでなんと「いじめ問題」について言及。いじめを社会問題として「胸が痛くなる」と理解を示したのち、マスコミによる亀田批判を「立派ないじめや」と指摘、さらにテレビのワイドショーのコメンテーターについて「ええ年した人間が公共の電波を使って堂々といじめをしといてえらそうなことぬかすな」と一刀両断にした。
 12月20日の初防衛戦への近況報告で始まる同日のブログはまず、「いじめのニュースを見てたらほんまにかわいそうや」との静かに心境を語るところから始まる。
 ところが「大人になってもいじめはある」とのくだりからブログは徐々にエキサイト。「俺が腹立つんは、ワイドショー でいじめのことについてテレビで喋ってるやつらや」「俺らのことをテレビを使っていろいろ言うてるんも俺らのことが嫌いとか、そんな理由で言うてねんやろ。これも立派ないじめやと思う」と、独自の論理で自身のいじめ問題を解説した。
 さらに「俺が気持ちの弱い人間やったら引退してるで」との仮定の元、「そうしたらどないすんねん!えらそうにコメントしてるやつらはどう責任とんねん」と詰問。最後はいじめに苦しむ子供たちに「大事な命やねんから大切にしよ」とのメッセージを投げかけた。

ここの記事

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

成る程、バッシングはイジメって言うわけか。

 

まぁ過度に色々言ってるコメンテイターとか某漫画かも居たからねぇ。

 

特にあの漫画家は一般人相手捕まえて何やってたんだマジでw

 

「しつけ紐や!!」とかいってひも投げつけたりしてさぁ、

 

悪意があってやってる事とパフォーマンスとでは訳が違うしさ、

 

ああいうのを我慢してた亀田の親父さんの方が俺は立派に見えたけどね。

 

加熱しすぎるとああいう訳の判らん輩も出るのが問題だよね。

 

しかもそれが公共の場で騒ぐんだから並のイジメじゃないわけだ、

 

なんとなく立場を考えるといってる事も判る気がするかもねw

 

 

 


 

 

 

 

 


  


  

 


  


ただ最近のイジメ問題と並べて言うのはアレだけどね。

 

やっぱイジメって言うのは自分に問題点があることも有るけども

 

あそこまで露骨に色々やってりゃ問題とか何とかって言う次元じゃない訳だし

 

ワイドショートのコメンテイターとかの事いってるけどパフォーマンスとはいえ

 

やっぱりそういう過激な行動には不快感を受ける人が居るのもしょうがない訳で

 

加熱し過ぎてるのは確かにおかしい感じはするけどもそれとコレとは違うようなw

 

自分のやり方に反発する奴はみんないじめっ子というのはどうよ?w

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まぁだからってスーツで名刺なんか配ってる亀田見たら・・・

 

あれ?以外に面白いかもそういうキャラクターもww

 

 

 

 

 

  


  


  


 

 

  

 

 


鎹だってたまには楽したい

昨日は約束していた学園祭の方は


ばっくれて中学の時の友達と演劇を見に。


その後もカラオケ行ったり飯食ったり最近ちょこっとは

 
あったけど久々に遊べたんで結構楽しかったんですが。
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  



 
家に帰ったらいきなり夫婦喧嘩やら既に白兵戦の

 

様相呈する程入り乱れており訳が判らない程の 

 

修羅場

 

が・・・(-Д-;
 
 
 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 


まぁいつもの事なんですが、息子が気持ち良く
 

帰ってきた時くらい大人しく親やってて下さいよ。
 

親父は仕事がメンドいのか俺を苛めたいのか知らんが
 

酒飲んでいろいろ俺にからまんでくれよ・・・
 

母上は喧嘩を場外乱闘まで持ち込んだ上に
 

俺にまで八つ当たりスンナ、たのむから。
 

 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


ったく、鎹やってるのも楽じゃねぇorz


  


 

  

 

 


軟派な感じ

日本テレビに、「未成年者を性的対象にしている」というクレームが舞い込んだ。折しも、妊娠する中学生を志田未来(みらい)(13)が熱演中のドラマ「14才の母」が高い評価を得ている真っただ中。ドラマとは関係ないが、余計なところでミソをつけてしまった格好だ。
 問題となった番組は、人気音楽バラエティー「ウタワラ」の「夏休み2時間スペシャル」(7月30日放送)。
 小学生以下の女子がセクシーな踊りを競い合う「チビっ子エロかわダンス選手権」というコーナーに、地方予選を勝ち抜いた2-12歳の計9組が参加した。
 参加者は、へそを露出した衣装や激しく腰を揺らす振り付けを披露。番組レギュラーの
和田アキ子 友近 らとともに、「エロかわブーム」の立役者・倖田來未 (23)が審査を行った。
 だが、これが9月26日に行われた放送倫理・番組向上機構(BPO)の青少年委員会で問題に。
 「親が娘の性を商品化していることに対して、自覚が足りないのではないか」「エロという言葉を子供に使ったり、日常のなかに平気で飛び交っていることに違和感があり、嘆かわしく思う」-など否定的な意見が続出した。
 BPOはこの審議内容を日テレに文書で報告。名指しはしなかったが、加盟する民放各局とNHKに、少女を性的対象視する番組が目立つとして、番組制作への配慮を要望した。
 この要望について、日テレの久保伸太郎社長は定例会見(10月30日)で「一般論として真摯に受けとめている。局長会議ではコンプライアンスの問題について注意を喚起している」と述べた。
 「BPOの反応は過剰だ」(放送関係者)という声もあるが、「エロかわ」はオトナにまかせた方がいい。

ここの記事

 


 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

一般論的なモラルだとか倫理観だとか規範だとか

 

懐古熱の様に言われる割にこういう事は随分緩いですよね。

 

まぁ、そういうものがないからこその現象かもしれないけども

 

結局そういうふうに叫んでる人も半端なんだろうな、どうせ。

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

  


 

 


最近いろいろな問題にフューチャーした番組は多いけどさ

 

それが良いか悪いかっつーのは「悪影響が出る事があり得る」


って事でいいなら最近のテレビは良いもんじゃないでしょうなそりゃ。

 

まぁ見て無いから何とも言えないけど14歳の母って言うドラマも

 

なんか、どーせ「苦労はあったけど頑張っていこう」みたいな

 

何かとりあえずまとまりの有るきれーな〆方にするんだろーしさ。

 

ケチョンケチョンな悲惨なラストは描けないのがテレビの限界だよね

 

ノンフィクション物並みの厳しいラストじゃテレビ的には重要な

 

広く見て貰える面白さにはならないだろうし、何が問題って

 

そういう現実は悲惨な結末の危険性が有るから問題なのにさ。

 

問題あったけど乗り越えちゃってたら薦めてるも同じだと思うけど。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

  

 

 

 

あと性的アピールに訴えすぎたものはあんまりテレビには

 

良くないのは当たり前と思うけど最近不思議と許されてる感があるよね。

 

まだセクシーを売りにしてる歌手ってぶんには許されるとこもあるだろうけど

 

最近は平気で深夜でもない番組にAV女優出てきちゃってるし。

 

NHKでもAV女優を起用したとかで問題になってたしねぇ・・・。

 

海外がNHKを馬鹿にする理由もなんとなくわかる(-Д-;

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


堅いって言われる位で丁度良いもんだと思うけどね。

 

ま、もうそんな日本人絶滅してしまったかも知れないけどさ。

 

 

 

 


 

 

 

 


何で

毎日新聞佐賀支局の記者が、ネットで動画公開されている古川康県知事の会見で、行事ご出席にともなう天皇 、皇后両陛下の佐賀県ご訪問費用が「もったいない」などと批判的な質問を繰り返したことがネット巨大掲示板「2ちゃんねる」で集中砲火を浴び、「祭り」となっている。記者の上司が「誤解を招く質問だった」として記者を口頭で注意したが、イザ!でも批判的なブログのトラックバックなどが相次いだ。(イザ!編集部)

 問題の会見は9月28日に行われ、ネットで中継された。質疑応答の動画などは県知事のサイトで公開中(
http://www.saga-chiji.jp/kaiken/06-9-28/index.html/ )。
 同記者はこの席上、10月29日に開催され、
天皇 、皇后両陛下がご出席された第26回「全国豊かな海づくり大会」をめぐり、「税金のチェック機能」としたうえで、「仮に1,000万円だとしても、今の県の財政状況を考えたら、それすらもったいない気がする」「そこまで(ご訪問のために支出)する価値があるんですかね」「今回もやっぱり(沿道で)小旗を振るような動員はされるわけですかね」などと、繰り返し知事に質問した。

 先月下旬、これが2ちゃんねるなどで注目され、記者への批判的な書き込みが殺到。「何様のつもりだ」「敬語を使えないだけでも、この記者のクオリティが分かる」「結論ありきっていうしつこい質問。最低だわ」といった非難が相次いだ。
 さらに、同記者の名刺や写真とされる画像や、在日朝鮮人とされる記者の過去の取材情報などもアップされるなど、騒ぎは依然続いている。
イザ!のブログでも、「記者の思い込みを前提に記事を書かれても、それが真実なのかどうか。印象操作は行われていないのか?」(ユーザーブログ)といった疑問が寄せられた。

 問題となった質問内容は紙面には反映されていないが、毎日新聞社によると、佐賀支局などには30日ごろから読者からの批判が多数寄せられている。同社社長室広報担当はこの記者の取材について「誤解を招く質問だった。関係者には申し訳ないと思っている」と釈明。会見当日に佐賀支局長が同記者を口頭で注意したという。
 一方、佐賀県危機管理・広報課によると、この問題について31日までに県庁に寄せられた電話やメールは計約100件。記者に批判的な内容が多数を占めるという。同課は「(会見の動画配信は)県民への情報提供のために導入したが、会見の中身が取り出されてネットで大騒ぎになる事態はまったく想定していなかった」と困惑している。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/it/internet/25809/

なんつーか・・・不毛ですなぁ。

 

変な人なんてどんなとこにもいるもんですが、

 

それがたまたまそういった記者だっただけでしょうよ。

 

確かに影響力の強い立場にそういう人が居るのは問題だけど

 

そういう事に対して顔やら名刺やらをネットで公開しての中傷って・・・w

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうしてそうなるん?(-Д-;

 

 

 

 

 

 

 

 

 


孫ばんく

ソフトバンクがバッシング受けてますね~。

 

まぁ論点は「何でも0円みたいに言うな」ってのと

 

期限中の加入者だけの特別優遇料金っていう

 

ゴールドプランは動向しだいじゃ不味いか?

 

でも現行では別に違法性は薄いし叩ける程でもないな。

 

最近の加入増加によるシステム上の問題でしょ?

 

あの、加入だとかが一時的に出来なくなったって言う奴。

 

それってそんなに重大な事か??

 

入る前にサービス内容位調べりゃ良いんだし

 

電話以外にもそういう話は結構あるだろうよ。

 

しかも別に一時的な問題で滞っただけなんだしさーぁ。

  

結局、ただ文句付けたいだけなんじゃねーの?w

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年金なんか5人に1人は支払いデータエラーってんだぞ?w

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まぁサービス上の問題だから会社側としては無視できない

 

事かもしれないけどテレビとかでわんさと騒ぐ理由はなんなんだろう?

 

やっぱ番号ポータビリ制度がらみで面白がってるのかね?

 

確かに加入だとか変更だとかで立て込む時期でも有るだろうし

 

今週の三連休でまた有るかもしれないとかいう懸念かな??

 

どれも理由としては弱い気もしなくも無いけどw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、もしかして孫社長が嫌いなのか?

 

コレは以外に無くも無いかもなww

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

愚痴です

     

 

 

 

 

 



  

 


はぁー、自己改革って難しい。

 

 

 


 

 

 


  

 


 

 

 

 


もうもどらねー大学生って言う時期だし周りみたいに

 

ああだこうだとつるむのも好きじゃないのでやっぱ今の自分を色々考える

 

時間に結構今まで割いてきたところもあったんだけれど

 

そりゃ、完璧な人間は居ないと言っても目に付く欠点など死ぬほど

 

ある自分なのでやっぱね、色々成長すべきと頑張ってみたんですよ。

 

たんまり勉強もしてみたし本も沢山読んだけど 

 

自分の基本スタンスがあまりも強固過ぎて

 

なんら、それこそ見事なほど全くかわらねー。

 

大学の先生にそんな感じのことをちょっと口滑らせて相談したときゃ

 

「そんなに色々勉強してるのにあふれ出す知識が感じられない」

 

との厳しいご評価受けましたよ。自分でもそう思ってるっツーのw


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

それなら運動だと思って筋トレもしてみたけど

 

走ったり腕立てしたりダンベル歯が砕ける程食いしばりながら

 

ふってみたりさぁ・・・コレでも結構頑張ったと思うんだけど

 

今までの全力が出し易くなっただけで腕力としても底は変わらずだし

 

体重もくそ程も減らないし気持ちもこれっぽっちも晴れやしねー。

 

当然心持なんて成長する所か変化も無い。 

  


 



 

 

 

  

 

   


  

 



 

もう、努力に辟易してしまうね。

 

 

 

 

 


 

 

  

 


 

 


 

 

それ所かだんだん腐ってってる様な気がしてならねぇ。

 

目に見えない数値化出来ない様な自分の心魂が

 

何かどんどん腐ってるような気がして嫌になる。

 

実際色々やってみた所で何も成長はねーし

 

それ所か今行ってる大学の成績だって碌なもんじゃない。

 

それを「学校のやり方」のせいにするのはお手軽だけど

 

まぁ、そんな気ももう起きなくなってきちゃったしな最近。

 

とにかく卒業すりゃいいや。みたいな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 


  

 

正直どんな場所で何やってだって生きて行く自身は有るけど

 

それと心根が腐っていてもいいっつーのはなんか違うしな。

 

もっと努力して磨いてっていう時期なのに腐ってる場合じゃないのにな。

 

もっともっとってのがべき論みたいで自分で思ってるだけでも

 

耳障りな気がしてくるな、最近は。

 

でも耳障りな事のほうが世の中大概正論だったりするものな。

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 


  


もう暫くだけどとりあえず我武者羅やるしかないな。

 

希望は無いけど拗ねるよりはまだいいかもしれんし。 

 

  

 


おっくー

日曜に後輩からメールで「学祭来てください」って

 
メールが来ていたのでかるーいきもちで
 

「ん、日程合ったらいくよー」とか無責任な事
 

言ってしまったんだけどもね。なんかな、
 

反戦と平和とかそういうことを題目にした演劇らしく
 

そのへんが・・・ちょっと引っかかったりして。
 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 

平和とかそういうのって戦闘の是非とは
 

別次元だと思うんだけど、平和と対極を
 

なす物の様に結構どこでも言われてるじゃない?
 

PKO活動にだって武力を使用するって言うのに
 

現実と違う物凄い的外れな事を堂々と言っててさ
 

しかもそれが結構一般的なのがなんか不思議。
 

戦わなければ良いってもんでもないし、
 

だからって戦えば良いってもんでもないでしょ。
 

だから簡単な1軸上の物に平和と戦争を考えるのは
 

物凄く乱暴な論法な気がするんだよね。
 

平和にしても戦争にしても色々理由や在り方や
 

バックグラウンドが無ければならない物なんだから。
 

そういった色んな要素の集まりで出来てる多次元的な物を
 

一軸上に安易に捉えようとすることはやっぱり違います。
 

それだけものすっごい複雑でデリケートな話だと
 

自分は思うんだけれど最近はそういうのに関われば
 

「良識人」みたいなテイを取れるから何か
 

考えも特に無く色々関わる人が居る様だけど・・・。
 

まぁ、それを軽々と語れちゃう辺りが若さなのかなw
 

 

 

 
 
 
 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

っていうか俺も一応まだ若いんだろうけど(-Д-;
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それに年取ってても碌に系統立てた考えも無く
 

こういう事でデモってる大人も結構居るようだし
 

あんまり若さという所とは関係ないのかもな。
 

短絡的な理想主義・・・とでもなるのかな?
 

考える事はいい事だけど、何でもかんでも
 

行動すりゃ良いってもんじゃないしな(・Д・;
 

 
 
 


 

 


  


 

 

 

 

 

 

 
ともかく、そういう相手の自己理論がんがん押し付けられそうで
 

何かその学祭に行くの億劫になってきちゃってね~。
 

理論武装とかガッチリされてたら面倒だなって。
 

変なディスカッション見たいのは御免こうむりたいw
 

人の意見聴く分には良いけど・・・ねぇ?ww
 

 
 
 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
亡国のイージスとか昨日やってたけど
 

アレの中の台詞で「平和は戦争の隙間に出来る」
 

っつーのが有ったけどあれは結構納得できたなぁ。
 

まぁ、他の設定とかはあんまり面白くなかったけどあの
 

1セリフみたいな感じの気の聞いた事やってくれるならこっちから
 

その学祭の演劇頼んででも見に行きたい所なんだけどなぁw
 

 

 

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
さーてどうしたものかww

  

 

 

 

 

 

 


有言即実行

 

 

 

とりあえず本のお勧めを聞いて回っていて
 

色々と呼んでみようと思う候補が出来たので本屋で
 

探して一番最初に見つけた物買ってみようと思い
 

学校へ行く道すがら本屋に寄ってみたんです。
 

 

 

 

 

 

 

 

  


 

  


  

 

 

 
 
 
ちなみに今回購入する候補は
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
・重松清
 

 
・犬飼恭子
 

 
・森博嗣
 

 
・郡司ななえ
 

 
・山下景子
 

 
・佐野眞一
 


・恩田 陸
 

 
 
 

 

  

 

 

 


  

 

 

 

 

 

 
たかが本探してるだけなのに候補のこの多さですよ。
 

「どれだけ聴いて回ってるんだお前は」って言うね。
 

まぁ実際それだけ本を探していた訳なのですけれどw
 

で、今回はまぁザラザラっと見てみて重松清が一番最初に
 

見つかったので今回は重松清の「ビタミンF」を購入。
 

 

 

 

 

 

 

  


 

 

 

 

 

  

 


で、同日ほぼ完読してしまったんですけどねw
 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 
呼んだ感想としては新しい感覚ですね、
 

なんかこう緊迫感とかの有る文ではないんですが
 

圧力感の有るっていうか・・・不思議な読み心地でした。
 

短編集なだけに一つ一つを高察しながら読むのは
 

ちょっと疲れましたけれど短編と思えないくらい
 

読み応えあったし結構良かったです!!(・∀・
 

 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 
 

さて、次は何読もうかな~。