んとね、ドクタ―。
(ドクタ―っていうのはね、架空のカウンセラ―さん。)
今の頭ん中なうなうにゃん、ずっと気になっててね、何となく解って諦めてたりすることっちゃん。
こうやって書き出したばってん、まだブログはじめとらんちゃ。
日記、ちゃんとアップしだしたら、限りなくブル―なね、夜の空の色のような藍色に染まるけん。
本題の脳内のことやけど、んとね、タイトルに書いたとおり。
書籍も絵画も音楽も、今まで触れてきたア―トでも、違和感があったんよね。
それでも良い作品は良い。
人間関係にね。
男と女の感性や考え方や行動の違いは如実に出るの。
男の人に合わせるのが疲れてるみたい、
解って欲しいって努力も諦めたら少し楽になったよ。
あとね、女は愛して欲しいから差し出すことが少なくないの。
悲劇。
そうじゃないことも多々あるのはおいといて。
悲劇はね。
受ける側やからね、屹度ね。
繋ぎとめる手段になったらバッドエンド、
話がよくとんでね、Acid Black Cherryの少女の祈り2が出てるか出るか、みたい。
少女の祈り、は歌詞が辛過ぎるよ。
今日はYasuさん気分で色々口ずさんだり熱唱したりし乍らマッサ―ジに励んでたんやけど。
優しい嘘熱唱した後でね、そのまま冬の幻にいったらさ。
号泣してもうたのさ。しゃばい。
曲変えてBlack Cherryとsister、vampireにいってね、やっさんの1番好きな曲、桜歌いながら、早口の曲を滑舌よく唄えるように、RADWIMPSのDADAとか練習してみた。
PTSDがマシになってきたから唄いに行こ
(@´艸`)
んん ?
男性不信の偏った考え方か知ら。
でもね、ずっと、ずっと思ってた。
女は男が理解不能なことで泣いてる。
