携帯打つのは右手?左手? ブログネタ:携帯打つのは右手?左手? 参加中

ブログネタ参加してみました。


・・・というのも、私も普段は右利きなのに、携帯は左(長文メールは両手を使って打つけど、基本は左)なので、何でかな?って自分で時々感じるから、こんなブログネタが出てきて、ビックリですにひひ



私の場合は、多分「潜在的左利き」。だから、お箸とか、文字を書くとか・・・そういうのは右手を使うけど、雑巾の絞り方は、普通の右利きの人と反対にねじったりしてるみたい。エスカレーターに乗る時も、左足からだと、ボーッとしてても乗れるけど、右足からの場合は、集中しないと乗れません叫び。わざわざ左からになるように、手前で小刻みに歩いて合わせたり・・・あせる


こんな風に、子どもの時に、わざわざ教えられなかったものは、なんとなく左利きの人と同じ動きをしているのかも。



さて、そんなわけで、ちょっと前にauから出た、「本のように横に開いて、左側に画面、右にパネルがある携帯」は、本当に使えませんべーっだ!

あれって、携帯は右手で打つことを前提としたデザインですよねはてなマーク





地域リーダー養成セミナーで、

(昨年のドリームマップセミナーに引き続き)またまたドリームマップを作りました音譜



「スキル」ファミリー Doi-CA390594-0001.JPG


今回は、

1 自己(物質的要素)

2 自己(精神的要素)

3 他者(笑顔にしたい対象)

4 社会


の4分野にわけて「夢」をビジュアライズしたので、より「自分がどうなりたいか」を広い視点で考えることができました。

この4分野を整理しておかないと、外で仕事をしていない私の場合、1や2が多くなって、4にまで考えが及ばないから・・・にひひ



それにしても、ドリームマップ、本当にすごい!!


だって、昨年のドリームマップに描いた「夢」の1つである、マイホームの夢が、思った以上に早いスピードで本当に叶ったんだからアップ


ドリームマップを知る前に3KM手帳にビジュアライズした、結婚や子どもや、疎遠になってたいとことの交流・・・なんかも叶ったチョキ!!


やっぱり目に見える形にして、いつも意識しておくことで結果って本当に変わってくるんだな・・・。


だから、ここ数年、私は「夢」を毎年ビジュアライズしていますニコニコ



パンダ今日の自己啓発スキル:

「夢」は、ビジュアル化しているうちに、夢と夢とのつながりや整合性が見えてくる。

だから、具体的な行動ができるようになる!だから叶う!!

最近の海豚は、

こちらの言うことがよく分かるようになり、

少しずつだけど、おしゃべり(?)をするようになり、

毎日、とても面白いラブラブ



「スキル」ファミリー Doi-CA390588-0001-0001.JPG


ペコリの人形と同じスタイルで昼寝にひひ





さて、新聞の若者(中高生)の投稿欄を読んでいると、「親が自分のことを分かってくれない」的な文書が、よく掲載されている。

自分の意(夢)に反して、(偏差値の)高い高校や大学へ行けと言われるダウン・・・とか。



一般的な親は「あなたも親になったら分かる」と言いがちなようだ。私は、そんなに言われたことはない(といっても、ゼロではない・・・)けど、子どもには言わないようにしようと思っている。

それは、「あなたも~」というコメントは、子どもと対立している問題点に対して、何の解決にもなっていないからだしょぼん


親は、子どもの夢や行動に対して何か不満や疑問があるのなら、それを子どもが分かるように伝えなければならない。

「あなたも~」では、いつ親になるのか?本当に親になるのか?も分からない子どもが、納得するわけない爆弾




でも・・・親になってみて、「親にならないと分からない」こともあると知った。

それは、子ども(親じゃない人)の考えが甘いとか、そういうことではなくて、どんなに親の気持ちになって考えようとしても、想像できない範囲がある・・・ってことです。



例えば・・・

難病の子どものドキュメンタリーを見たり、ひどい事件や事故で、子どもが犠牲になったニュースを聞くと、同じことが自分の子どもに起こったらどうしようと不安になるし、犯人に対して本当に許せない気持ちになるパンチ!


「いじめ」のように、子ども同士の問題になると、被害者になった時のことだけではなく、加害者になった時の両方を心配する叫び

私たちが海豚のことを大切に思っているのと同じように、誰かが大切に思っている子どもを海豚がいじめたりしたら、申し訳がたたない・・・だから、そんなことがないように、海豚を心優しい子どもクローバーに育てなければ・・・と心から思う。


実際に子どもがいないと(親になった時のことを想像するだけでは)こんな風には思えないだろう。



そして・・・親に対しては、どんなに大切に思っていても、親と同年代の人が加害者になった事件のニュースを見たところで、「自分の親が加害者になったらどうしよう」なんて不安になることはないにひひ


だから、親も子どもも私にとっては大切だけど、

心配したり、心を痛めたりするのは、圧倒的に子どもに対しての方が多いハズ。


だから、反対に考えると、

自分が親を思うよりも、親は、自分のことを心配してくれているってこと。

しかも親は、子どもに降りかかった具体的な問題に対して・・・だけじゃなく、起こるかどうかも分からない、きっと起こらないような事に対してまで心配しちゃうのです。


親になってみないと分からないことも、あるみたいです目