London のせいかつ -82ページ目

praque→vienna

ぷラバのホテルをチェックアウトしようとしたんだけど

受付のおばさんがいなくてかぎ、駅の人にあずけたんだよ


朝8時のバスにのってオーストリアのウイーンにむかったよ

お昼について

ホテルさがして


フンデルトバッサーの家みてきた


かわいい

かわいいのー


かんどうしたー

うれしかったー







berlin→prague

ベルリンを朝の9時に出て、プラハ行きのバスにのった


14時についた


着いて、近くのホテルにチェックインした


それからここらへんをふらふら歩いてみることにした

建物がかわくて、古いよ

お金がユーロじゃない

寒い!


ホテルに戻って、久しぶりにインターネットしたり

荷物の整理したり

ホテル、

きれいなんだけど、わたし以外、誰もとまっていない。。


なんで



berlin

ベルリンに昼の12じくらいについた


友達になったこの友達が車で向かえにきてて

私も便乗して、乗せてもらって、セントラルの駅でわかれた


これからどうしようかな

外、寒いし

とりあえず駅がおっきいから、みてみよーっておもって

みてたんだけど

つかれて液のなかのマックで野菜のバーガー(日本にもあるのだろうか?)たべてたら


隣に座ってきた50歳くらいの女の人が(Silviaさん)


普通にスーパーとかで売ってるおっきい箱のアイスクリームを食べ始めたの

ちょうおもしろいとおもってみてたんだけど

そのうち、Silviaさんと話すようになって、

「夜の12時くらいから時間があるからそれからベルリン案内してあげる」

っていわれて

ホテルに泊まるのやめて

その人と夜~朝にかけて、ベルリンを案内してもらったの!


ベルリンで生まれてベルリンで今まで生きてきた人なので

なんでもしっていて

本当にたのしかった


ベルリンは、一日中電車が走ってるの

いろんなとこにつれてってもらった


夜にまわっていたから、夢みてるみたいだった

ほんとに



朝、6時くらいまでまわってて、

最後は、お肉とかソーセージとかかってたべた


そして、バス乗り場までおくってくれた


Silviaさん本当にありがとうございました


旅って、こうゆう出会いがあるから、すばらしいなあ

私は他人に、ここまでできるかなあ