しかし主導権を奪取しろと前回言った。対象が何で在ろうと関係がない。主体であるこちら側が決める。しかし逆の立場になる時も覚悟が必要だ。自分が対象になったなら主体にどう思われようがそれを変える事は出来ない。あらがうことは出来ない。ただ誰かに影響受けない。誰かの評価がどんなモノだろうがそれは真実ではない。誰かが主体である時のモノであって自分が主体の時に影響しない。