病院へ行きました(内科編)
昨日のことですが、やっと病院に行ってきました。
ずっと、喉の調子が悪くて、朝から晩までマスク…
会社の人には、給食のおばちゃんとか掃除のおばちゃんとか、
言われ放題。マスクだけならまだしも、私の職場は場所によって
帽子着用のところがあるので、マスク+帽子では、どうも皆さん
連想するみたいです。
マスクの理由を聞かれるたびに、「予防です」とか「ほかの人に
移らないように」とかはじめは元気よく答えてたんですけど、
本格的に、喉の調子が悪くなると、声を大きく出せないから、
相手に聞こえにくかったり、電話で声がわれたりして、
こりゃイカン!
と思いついに昨日、やっと病院に行きました。
いつも皮膚科にしか行ってない病院の、はじめての内科。
ドキドキ。たぶん診察は、いつもうろうろしている院長先生
になるだろう。
そう思って待ってたら、速攻呼ばれてアタフタ。
まぁ診てもらったら、喉だけ赤くて肺はなんにもなってないそう。
「まぁ、喉のお薬だしときますわぁ」
と、すぐに診察はおわりました。
私のなかで、喉の薬がほしいがために病院に行ったので、
これには特に、なんの感情もなし!(薬がほしいがためにとは、
市販の薬ならいろんな効能が入っているうえ、全体的に
ゆるめにつくっているから、病院で自分の症状に合わせて
処方してもらうほうがお金的にも特だと聞いたことがあるからです。)
でも、このあとにびっくりすることがありました。
「○○さ~ん。」
と呼ばれ、会計場所に近づいて看護師さんの持つ薬に、目が
釘付けになりました。
なんとわんさかと、薬を持ってるではないですか!!!
(もしかして私は喉が痛いただの風邪ではなく実はすごく
恐ろしい病気にかかっているが知らぬ間に治療してしまおう
とか考えられているもではないのかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ)
と、二秒くらいの間に妄想がむくむくと頭に浮かびました。
薬の飲み方についての話も、ちゃんと聞けたか怪しいまま、
病院をでて電車を待ってる間に、ガサガサと薬を取り出し
説明を読むと、
・ピーエイ錠…総合感冒剤です。
・フロモックス錠 100mg…セフェム系の抗生物質で感染症を
治療するお薬です。
・ロブ錠 60mg…熱を下げ、痛みをやわらげ、炎症を抑える
お薬です。
・トロキシン錠 100mg…胃の粘膜を保護するお薬です。
・クロフェドリンS錠…咳を静めるお薬です。
とありました。
とりあえず、詳しい薬の説明として理解できたかわかりませんが、
ただの風邪の薬みたいです。
薬ってこんなに飲まないと、いけないの?
薬好きの先生なのかな~とか、思いながら家路に着きました。
PS 薬はもう三回飲みました。(毎食後に飲むお薬です。)
ひどくはなっていませんが、良くもなっていません。
PS マスクをして、一番初めに反応した人は「花粉症?」
と聞いてきました。私はまだ花粉症になったことがないので
その反応に対して、すぐ理解できませんでしたが、もう
すでに花粉症に悩まされている人もいる事実を知って、
なんだか大変だな…とも思いました。
初ブログ!!!
初ブログです!
「キャーおめでとう!」と自分に言わなくてわぁ!!!
え~っと↑(上)のは、実は私の中では、盛りあがっています。
ただ、技術が足りなくて、なんだか平凡な表現しかできないだけです。
でも、一言めに、いくら愛想のない表現でもいれたくなったかというと、はじめるまで
(私のなかでは)いろいろと、あったからです。
前々から、このブログを、彼氏に勧められてはいたんですけど、ブログなど、毎日更新しなきゃアカンのかな~、みたいなものをはじめるなどとは、まったく考えていませんでした。
ただ、彼氏が始めたから、「ちょっとみようかな~」と開こうとすると、
な、なんと!!!!!
ネットがつながらないという事態が起きました。/~\
そのときの私の行動は、(う~ん、シャットダウンだ) プチン。
もちろん、キチンとした手順できりましたけど。
そして、二日後くらいに、再起動。 ブイ~ン。
ま、またしても繋がらない…(この前、ネットとつなぐ線のとこ落とした
からかな~、え~い、シャットダウンだ) プチン
そしてさらに十日ほど経った今日。(この間に、いろいろ考えたりはしてますよ)
「ブログ、したいかも…」
「したいかも…」
「かも…」
「がんばれ!私」
と、言うことで、とりあえず繋がってる、線という線をギュウギュウと
押し込みました。
「今度こそは…」
ブイ~ン。 ここまでは順調!
ネットのとこを、クリックして…
う~んう~ん。
待つ事、三分かもう少し待って…(私のパソは、めちゃくちゃ起動に時間が
かかります)
やったぁ! yahooの文字が見え始めました。
で、「アメーバブログ」 検索と。
でここまで来た次第です。
あ~疲れました。 では明日(にも気が向いたら) 更新されると思います。
今、読み返したら、すごく中途半端なとこで終わってること、わかっているけど
限界です。
では、またの機会に。

