フェイスブックでFamiポ^トクーポンのキャンペーンに応募したら、
金麦?の350mlが当たったよー
ラッキー☆
引き換えたいけど、提出まで禁酒するって
決めたからなぁ。。
研究の方は、とりあえずゼミ終わって、先生からボコボコ。
卒論提出できなかった後輩の話をされた。
要約すると、
「彼は提出できなかったけど、
”論文が書けない=書くべきものがわかったけど、
自分は勉強不足で書けない”ということを理解したという意味で
未提出ながら評価できる」
ということ。
論文は他人の論のコピペじゃだめだったこと
彼は最後に分かったようね
と先生はおっしゃったけど、
暗に私に向けての牽制?嫌味?だったのかもと
思う。
後輩ですらわかってるのに
あなたはまさかそんなことしないわよね?
というか、そもそも論文というものをわかってるわよね?
という感じの意味合いにとれた。
私ニブいけど、これはあながち間違ってないと思う^^
あーやばいなぁ。コピペはもちろんしてないけど、
他人の論を自分の言葉で、自分の切り口から説明するって
なんて難しいんだろう。
人文科学の論文って、理系と違って
1つの文章にどれだけ緻密な情報量を盛り込み、
簡潔かつ丁寧にその人のオリジナリティあふれる文面で表現できるかが
求められると思う。
別に理系の方が簡単と言うわけじゃなくて、
(理系の論文はむしろソレに至るまでの研究がものすごく大変だから、
論文にまとめる段階ではむしろ分析結果を忠実に淡々と述べる方が適切なんじゃないかと)
文系の論文もまた別の難しさがあるんだってこと
改めて実感した。
勉強不足ももちろんあるけど、
ボキャブラリィが少なすぎ。
論文をそんなにたくさん読んでないし、
独特の言い回しができる学術的な思考回路にまだなってない。
今なら、
「論文を読む時に、情報収集のためだけではなく
書き方や論の展開の仕方も学びなさい」
って言ってた先生の意図が理解できるかも。
前期、先生の言われたとおりに毎日1論文ずつ読んでたらなぁー
…とき既に遅し。
とりあえず今からできることをがんばらねばぁー