遺伝子組み換えでないブログ -65ページ目

お久しぶり

残業続きだけど
ちゃんと生きてます(笑)


これからもっと、いろいろと忙しくなりそうですが
まだ、風邪ひかずに過ごせてることがありがたいです。


いろいろあったけど
話せないネタだらけだわ(笑)


うちの職場の人間性疑われちゃう(>_<)



いや、でも良い人は涙ちょちょぎれる程すごく良い人です。



明日は繁忙やら人事やらで、忙しくなるので

今のうちに、
月1恒例のあの課題やっときまーす(笑)


あくまで以前みた夢の話です②

相棒のマンションにつくと


部屋が荒らされた様子。


とらわれてる可能性が高い!!



なんとかして、救出に向かいたいが、
現状を探るために、
潜入するしかないと思っていると


冴子風の刑事が


自分が潜入するという。


混乱してるであろう中に潜入するのは
命の保障はない。


そんなとこにいかせる訳にはいかない
と言うと、


「無事帰ったら
私と付き合ってね」


と言われた。


あれ?

と思って

「私と、女同士で?」

って聞いたら


冴子風の刑事に


「え?


何言ってるの?







あんた、男じゃない!!」




って言われて





「ええっ!?」



って言いながら
起きた(笑)







驚きながら起きる夢は初めてだった(笑)

あくまで以前みた夢の話です。①

結構前にブログに載せたかも
な夢ですが


そこで、私は刑事でした。

相棒である男性刑事と
ある麻薬密輸組織に潜入捜査をするということだったけど
相棒である彼が先に潜入することになった。

ついでに、その相棒とは、付き合ってもいるらしい。

無事、任務が完了したらふたりで旅行に出かける約束をしつつ
それぞれの任に向かう。


私は、同期の女性刑事(イメージはシティーハンターの冴子)
外から調査を進めていくと


組織に
相棒が刑事であることがバレたらしいという情報が入った。


まずは
冴子風の刑事と一緒に
相棒が住んでるマンションに急いで向かうことになった。






ひっぱる程のことでもないけど


つづく。